志村けんさんと金城武さんのCMを観て 台湾を想う f…|自転車で車道を走る際 左端に寄りすぎるとかえって危な…|福岡 自転車通勤の推奨も 九州最大の繁華街は?|他

志村けんさんと金城武さんのCMを観て、台湾を想う from ひとりっP

2020/04/08 22:00
ロケ地は、台東から電車で約40分の池上。台湾随一の米どころで、日本で言ったら魚沼でしょうか。素晴らしい田園風景が広がっていて、サイクリングコースが整備されています。ひとりっP、CMのロケ地が見たくて出かけました。もちろん自転車ぶっとばして! CM効果もあって、池上は台湾のみなさんに大人気。木は金城武樹と名づけられて、すっかり観光名所です。記念撮影する人で賑わっていましたが、金城武さんはいませんでした。残念!← 当たり前!
行ってみて感動したのは、南国台湾ならではの、田んぼ&椰子の木の組み合わせ! めちゃくちゃひとりっP的ツボで、たまりません。これが見たくてリピート訪問しちゃうんですよ〜。

そして、2本のCMを観て、自分の中の「台湾ロス」に気づきました。そのロスがCMを観ることで癒される。けど、台湾に入国不可な今、同時にさらにロスを感じてしまう、というエンドレス(涙)。

でも、絶対、また。
必ず会いに行きます!
安全が、平和な日々が戻ってきたら、ソッコー再訪だ~~~!!!

自転車で車道を走る際、左端に寄りすぎるとかえって危ないという話

2020/04/08 20:00
 自転車は車道の左側を走るのが原則…ということが近年改めて周知され、ルール自体は知っている人が多くなっているようですが、実際に原則車道通行を実践している人は、趣味以外の自転車利用者では、まだ多勢ではないというのが実情なようです。自転車で車道を走るのが怖いと思う人に向けて、自転車協会スペシャルサイト「ENJOY SPORTS BICYCLE」では、自転車での車道の走り方のポイントを、これまでとは違った視点から解説しています。
 乗り方コラム「スポーツ用自転車の乗り方、走り方」では、「車道の左側を走ることについて みなさん端に寄りすぎです」という記事を掲載。自転車で車道を走る場合、怖いポイントでは左端ギリギリに寄るのではなく、むしろ真ん中寄りに出て走るようにと説いています。

福岡、自転車通勤の推奨も 九州最大の繁華街は?

2020/04/08 19:13
 緊急事態宣言が出されている福岡。九州最大の繁華街、福岡市・天神から佐藤記者の報告です。(08日17:56)

トレンドは足元から!カンペールの2020春夏スニーカーがおしゃれ♡

2020/04/08 19:00
スペイン、マヨルカ島発のシューズブランド「カンペール」から、2020年春夏コレクションが続々登場!トレンドを取り入れながらも、ユニークなデザインや大胆なカラーで登場した新作には、カンペールの魅力がたっぷり詰まっています♡
そこで今回は、3月~4月にかけて登場した
1.ハイブリット
2.サスティナブル
3.ネオンカラー
がキーワードの3つのコレクションを、まとめてご紹介します!
1:ハイブリットな「Together with Bernhard Willhelm」コレクション

人混みを避ける通勤にも便利!電動アシスト自転車の利用実態やその予算とは?(ファイナンシャルフィールド)

2020/04/08 18:51
実際に電動アシスト自転車を使ってみて、どのようなときに「便利だなあ」と思うのでしょうか。
【電動アシスト付自転車の便利さを実感するときを教えてください。】
1位:買い物が楽になった     45.0%
2位:通勤・通学が楽になった   20.9%
3位:子供の送り迎えが楽になった 16.5%
4位:外出する機会が増えた     6.7%
5位:その他            3.9%
圧倒的に多かったのが、「買い物が楽になった」という回答でした。なにせ買い物は、行きと帰りで荷物量が大幅に変わるもの。電動アシスト自転車であれば、量を買っても重いものを買っても、脚に負担をかけずに乗ることができます。
また、通勤や通学、子どもの送り迎えは毎日のことなので、楽になったと実感する人も多い模様。なかには、電動アシスト自転車を買ったことにより外出する機会が増えたという人もいるようです。

「検査なしに感染率を把握する方法」─『マネー・ボール』の著者マイケル・ルイスが緊急提言(クーリエ・ジャポン)

2020/04/08 18:30
感染はどこまで広がるのか、さらに言えば、どのくらいの死者が出るのかは、もっと検査をしなければわからない。このウイルスは、驚くほど人から人へと移りやすいようだ。
多くの人が、自分が感染していることに気づかずに、何日も(場合によっては何週間も)、ウイルスをいろいろな場所へと運んでいる。とりわけ若者は、自分が感染していることに気づかない可能性が高い。
しかし、80歳の老人たちが、夜な夜な「カクテルする」ほど元気だと思っていたら、実のところ目の前の同輩にウイルスをプレゼントしていたのだから、年齢による自覚の違いなど議論する意味があるだろうか。
むしろ驚きなのは、このウイルスがもっと早く広がらなかったことかもしれない。「なぜもっと多くの人が感染していないのか」と、バイオテロの専門家であるリチャード・ダンジグは言う。
クリントン政権で海軍長官を務めたダンジグは、次のように指摘する。
「初期の報告では、症状が出た人の家族の感染率は、わずか10%程度とされていました。おそらくこの数字はもう少し高いでしょうが、ここで重要なのは、明らかにウイルスにさらされたにもかかわらず、感染しない人がなぜこんなに多いのかです」
ランベスハウスがいい例だ。約200人の老人が、今も無感染で暮らしている。なぜウイルスは、彼らにはうつらなかったのか。