ザ・リッツ・カールトン京都 1泊2日の ウエディン…|日高川でカヌー体験 南部高校龍神分校が独自授業:紀伊…|軽量 3段階折りたたみ式 本格ポケット3軸スタビラ…|他

【ザ・リッツ・カールトン京都】1泊2日の『ウエディングサマーキャンプ 2019』を初開催

2019/06/18 17:25
 一生の愛を誓い合うお二人が揃って体験いただくことができるこのプログラムは、2019年~2020年12月末までに挙式を迎えられるご予定の15組のカップルを対象に実施するものです。同プログラム開催中は、当館の経験豊富なウエディングプランナー1名がご参加カップル1組1組に専任で付き添うことにより、お二人の一生の思い出に残る最良のウエディングプランをご提案いたします。
 ザ・リッツ・カールトン京都の特徴である、心のこもった本物のおもてなしやフルオーダーの贅沢さと、お客様オリジナルのメニューやアイテムをプランに取り入れた世界にたったひとつのウエディングをこの機会にご体感ください。
『ウエディングサマーキャンプ 2019』の詳細は、以下のとおりです。
ウエディングサマーキャンプ 2019 at ザ・リッツ・カールトン京都
【対象期間】
●2019年8月11日(日)~12日(月)
【募集人数】
●15組様限定
※2020年12月末日までに挙式予定のカップルで、まだ式場が決定していない方に限らせていただきます。
※すべての旅程にご参加いただけること、カップルでのご参加が条件となります。
【料金】
●カップル(2名様) 100,000円(税金・サービス料込)
※サマーキャンプ中にザ・リッツ・カールトン京都で……

日高川でカヌー体験 南部高校龍神分校が独自授業:紀伊民報AGARA

2019/06/18 16:10
 和歌山県田辺市龍神村安井、南部高校龍神分校の3年生15人が17日、学校の近くを流れる日高川でカヌーの体験授業を受けた。
 龍神村の恵まれた自然環境を生かして、知識や技術を学ぶ分校独自のカリキュラム「ネイチャースタディ」の授業の一環。
 この日は穏やかな天候で川も平水だった。生徒は最初に教諭から、カヌーの扱い方やパドルで水を効果的にかく方法などを教わった。
 救命胴衣を着けてカヌーを川まで運び、流れの穏やかな浅い場所で1艇に1人ずつ乗ってこぎ始めた。慣れてくると、数百メートル下る体験もした。転覆する生徒もいたが、積極的にカヌーを操り急流にも挑戦していた。
 奈良県出身の吉川来希君(17)は「流れの速い所では体ごともっていかれるような感じだったが、なんとか乗ることができた。楽しいし川の水が気持ちいい。ネイチャースタディは他の学校ではないので面白い。カヌーをやってみたい」と話した。
 同校によると、カヌーの他にマウンテンバイク、トレッキングの体験があり、1~3年生が体験する予定。

「軽量【3段階折りたたみ式】本格ポケット3軸スタビライザー」「置いた場所がスピーカーに早変わり!超振動!伝導スピーカ…

2019/06/18 15:40
[株式会社ベルクレール] 株式会社ベルクレールは「3段階折りたたみ式本格ポケット3軸スタビライザー」と「超振動!伝導スピーカー」を一般販売開始に先駆けラウドファン ...

自転車でかわいい手仕事に会いに行こう。メイドイン信州のクラフト巡り

2019/06/18 15:01
緑あふれる季節に訪れたいのが、避暑地として も知られる長野県安曇野市。北アルプスをはじめ、雄大な山々に抱かれた地では、のどかな田園風景をそこかしこで眺められ、森林浴が気持ちいい林道も。自転車や車で巡れば移動範囲も広がって、旅の楽しみも爽快感もいっそう高まっていく。今回の旅では、自転車でクラフト巡りへ。エリアには、豊かな自然の中で暮らしながら、創作活動に励む作り手がたくさん。手仕事で仕上げられた陶器、木工品、服飾雑貨などには、どこかあたたかみがあって、長く大切にしたくなる。さらに周辺 には焼き菓子、パンといったハンドメイドにこだわる店も増加中。地元で人気のカフェやそば店に も立ち寄って、高原の旅を満喫しよう。 アクセス新宿駅よりJR特急あずさで約2時間30分、松本駅でJR大糸線に乗り換え約30分、穂高駅下車。穂高駅から自転車か車、または徒歩+タクシーで周遊を。最寄り駅が穂高駅以外の場合はJR大糸線で移動。なお11月初旬までは穂高駅より「あづみ野周遊バス」が運行。一部スポットはバスでアクセスできる ……

西日本4地区を自転車で!「周遊スタンプラリー スマート光ライド2019」開催 News

2019/06/18 14:06
全国的に自転車人気が高まりを見せるなか、『瀬戸内しまなみ海道』、『琵琶湖(びわイチ)』、『淡路島(アワイチ)』『泉州・和歌山』の4地区連携による広域での周遊スタンプラリーが2019年7月1日(月)~9月30日(月)の期間に開催される。
「周遊スタンプラリー スマート光ライド2019」は、人気ルート間の連携による情報発信やサイクリストの相互交流を通して、地域の魅力発信や地域活性化に繋げることを目的に実施。NTT西日本の提供するアプリ「いまどこプラス」または「しまなみ海道アプリ」をダウンロードすると、期間内であれば好きな時間、好きな順序で好きな場所から、誰でも自由に参加できる。
各エリアは、上級者のみならず、距離に不安のある人や旅行で訪れた家族連れでも気軽に楽しめるよう、地域の魅力を凝縮した様々なコース設定となっている。
各コースいずれかに参加してスタンプを全て集め、必要事項を回答すると完走賞が送付され、さらに応募完了した人の中から抽選で各エリアの宿泊券など豪華賞品をプレゼント!

松本の映像制作会社が「ワンダーマウンテンズ3」 山に行きたくなる作品に

2019/06/18 14:03
 各エピソードは、音楽に乗せて数分で紹介。連なる山々や、雲が流れる空、さまざまな動植物など登山者が目にする光景を、時には広く遠くまで、時には間近に見せていく。映像作家の井上卓郎さんは「きれいな映像を羅列するのではなく、自分と重ね合わせて見てもらえるように撮影・編集をしている。まだ山に行ったことのない人には、『山の気持ちのいい部分』を勧められるように作っている」と話す。
 今作、特にこだわったのは色の表現。「自然の正確な色を再現するのではなく、自分の心の中に残った『印象』を色に反映させた」と井上さん。作品は1年ほど前にほとんどできていたというが、「カラフルで鮮やかな夏の山、淡く柔らかい秋や冬の山を、色で演出したい」と追求し、時間をかけて完成させた。
 井上さんは1974(昭和49)年、東京都町田市生まれ。ノンリニア映像編集の初期から、スキーやマウンテンバイクなどスポーツ映像の制作活動を始め、その後、ビデオゲームのプロモーション映像、テレビCMなどの制作、ディレクションを手掛けてきた。映像を撮り始めてから20年。「興味を持ったものを作品にするというスタイルは変わらない」と振り返る。
 「自分の年齢によって興味を持つ対象や作品の雰囲気は徐々に変わるので、その変化も楽しんでいる」と井上さん。「しばらくは山と自然の映像を作り続けると思うが、将来、別の何か……

横手で自転車イベント「かまくら・ライド」エントリー開始日迫る

2019/06/18 13:38
 下タ村正樹実行委員長は「おいしいフルーツと黄金に輝く稲穂の道がコース。参加者それぞれのペースでペダルを踏んで、市内の農業や自然、歴史、文化などの地域資源を体感してもらいたい」と話す。
 参加費は、ファミリーコース=4,000円(中学生以下2,000円)、ショートコース=6,000円(中学生2,000円)、ロングコース=1万円(同5,000円)。定員は、ファミリーコース=100人、ショートコース=200人、ロングコース=500人。市内温泉施設で使える入浴無料券を進呈する。
 エントリーは、エントリーサイト「スポーツエントリー」か同実行委員会事務局(横手市駅前町)で受け付ける。

市場規模4400億でまだまだ成長、ヨドバシやワークマンら参入の“あの業界”(ビジネス+IT)

2019/06/18 13:15
●アウトドアの市場規模はトータル4400億円
 7月1日は海開き、山開きの日。7月15日は「海の日」、8月11日は「山の日」の祝日で、真夏、そして夏休みの日本列島はアウトドアシーズンも“たけなわ”に。5月1日に即位した新天皇・徳仁陛下のご趣味の一つは「登山」ということもあり、令和元年、アウトドアは国民の間でよりいっそう注目されそうだ。 
 アウトドア関連ビジネスもまた、昨今のブームで上昇気流に乗り、異業種も続々参入して商戦はいささか過熱気味になっている。
 「アウトドアレジャー」と言っても、近所のウオーキングから、お金がかかるスカイダイビングまで多種多様。2018年8月に矢野経済研究所が発表した「アウトドアビジネス2018」は、マリンレジャー、ウインタースポーツを除くアウトドア市場の製品群を、次の4カテゴリー(スタイル分野)に分けている。
・登山:本格的な登山
・ライトアウトドア:キャンプ、ハイキング、釣り(淡水)、野外フェスなど
・アウトドアスポーツ:トレイルランニング、スポーツクライミングなど競技スポーツ
・ライフスタイル:アウトドアブランドのカジュアルウェアなど
 たとえば、ザイルやピッケルは「登山」、ダッチオーブンやクーラーボックスは「ライトアウトドア」、競技用のBMXやマウンテンバイクは「アウトドアスポー……

「メード・イン・チャイナ」時代は終わり-自転車最大手ジャイアント

2019/06/18 13:01
  「昨年、メード・イン・チャイナそして世界的な供給という時代が終わったことに気付いた」とジャイアントの杜会長は語る。同社は2018年末に中国工場を1カ所閉鎖し、米国からの受注については大半を中国から移した。ジャイアントは昨年7月にハンガリーに工場を建設すると発表。「マーケットの近くに生産を移すのがトレンドだ」と説明した。同社は現在、台湾とオランダに1カ所ずつ工場を所有。中国には工場がまだ5カ所ある。
 
  杜会長は、企業や貿易にとって世界が同じ条件で競争する場になるとしたトーマス・フリードマン氏の著作「フラット化する世界」の表現を借用しながら、「世界はもはやフラットではない」と指摘した。