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ふくぶんスタンプラリー、福島の文化施設と街なか回遊 12月まで

2021/10/13 11:06
 福島市は1日から、市内の文化施設と街なかの参加店舗を舞台にした「福島らしい文化をめぐる『ふくぶんスタンプラリー』」を繰り広げている。全文化施設と参加店舗1カ所を巡ると参加賞として「オリジナル缶バッチ」がもらえ、抽選でマウンテンバイクなどが当たる。12月5日まで。
 本年度から始まった「ふくぶん(福島らしい文化)発信事業」の一環。市内の文化施設は古関裕而記念館、写真美術館、じょーもぴあ宮畑、民家園の4施設。街なかの参加店舗は、街なか交流館(旧中合)やFMポコ、日野屋楽器店、オジマパン、駒田屋本舗、ドロップスなど17カ所ある。
 参加方法はスマートフォンアプリ「COCOAR(ココアル)」か、参加店舗に設置されている専用台紙を使う。文化施設と店舗1カ所を訪問しスタンプ五つを集める。参加賞の缶バッチは文化施設でしかもらえない。
 豪華景品がもらえる抽選はアプリから応募するか、台紙を郵送する。

<わが街ぶらり探訪> 扶桑、木曽川沿いの遊歩道

2021/10/13 10:58
 扶桑町の「銀座」はどこか知っていますか−。ある町民にこう聞かれた。てっきり駅前や県道沿いかと思ったら、返ってきた答えは「木曽川沿いの遊歩道」。東京の銀座のようにおしゃれなショップや飲食店は一軒もない。魅力を探って歩いた。 (水越直哉)...

サンティーニがツール・ド・フランス公式ウェアパートナーとして契約締結

2021/10/13 10:36
今回の発表は、創業者のピエトロ・サンティーニ、その娘のモニカとパオラ、そして会社のチーム全員の絶え間ない努力により、1965年から綴られてきた物語の輝かしい新章の始まりです。
サンティーニの研究と革新は、プロ・アマを問わずサイクリストの厳しいニーズに応えるためにデザインされた高品質のテクニカルウェアを一貫して生み出し、主要な国際サイクリングイベントをサポートしています。
他の製品と同様に、アスリートに最高品質のイタリア製品を届けるため、サンティーニは、ツール・ド・フランスのリーダーが着用する公式ジャージ、およびツール・ド・フランスの女子レースのジャージのすべ てを、イタリアのラリオの施設で製造します。また、一般に販売される公式レプリカジャージや、エタップ・デュ・ツールでアマチュア選手が着用する ジャージも製造しています。
A.S.O.のCEOであるYann Le Moenner氏のコメント:
「この歴史あるサイクリングウェアブランドのおかげで、ツール・ド・フランスのリーダージャージに新たな章が開かれました。A.S.O.が主催する二つのエリートレースと一般のアマチュアライダーのためのレース の全てに、独創的なデザインの高性能製品を提供することになるでしょう。」
契約期間は5年間です。
サンティーニとA.S.O.のパートナーシップ……

【いわきの山間部】魅力引き出し、振興を(10月13日)(福島民報)

2021/10/13 09:28
【いわきの山間部】魅力引き出し、振興を(10月13日)(福島民報) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース

4インチ極太タイヤの折りたたみ電動アシスト自転車XPLORER。最大120km走行(Impress Watch)

2021/10/13 08:30
4インチ極太タイヤの折りたたみ電動アシスト自転車XPLORER。最大120km走行(Impress Watch) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース

自転車の中学女子、市電にはねられ頭の骨折る…運転士「赤信号を見落とした」

2021/10/13 07:30
読売新聞社の運営するサイト 発言小町「発言小町」は、読売新聞が運営する女性向け掲示板で、女性のホンネが分かる「ネット版井戸端会議」の場です。
ヨミドクターyomiDr.(ヨミドクター)は、読売新聞の医療・介護・健康情報サイトです。
OTEKOMACHI「OTEKOMACHI(大手小町)」は読売新聞が運営する、働く女性を応援するサイトです。
idea marketidea market(アイデア マーケット)」は、読売新聞が運営するクラウドファンディングのサイトです。
美術展ナビ読売新聞が運営する美術館・博物館情報の総合ポータルページです。読売新聞主催の展覧会の他、全国美術館の情報を紹介します。
紡ぐプロジェクト文化庁、宮内庁、読売新聞社で行う「紡ぐプロジェクト」公式サイト。日本美術と伝統芸能など日本文化の魅力を伝えます。
読売調査研究機構東京、北海道、東北、中部、北陸を拠点に、著名な講師を招いた講演会や対談、読売新聞記者によるセミナーなどを開催しています。
……

八ケ岳山麓サイクルツーリズム ガイド育成へ – Nagano Nippo Web

2021/10/13 06:03
ちの観光まちづくり推進機構(茅野市)は12日、自転車で八ケ岳山麓エリアを巡る「サイクルツーリズム」を推進するため、22~23日から「セミナー」と「自転車の実走による研修会」を組み合わせたプロジェクトを始めると明らかにした。「プロフェッショナル・ガイド」の育成やツアー用のルート作りなどを進め、サイクリングを核に飲食店や観光・文化施設など地域を面的につなげて魅力を発信する。
プロジェクトの講師は広島県と愛媛県を結ぶ「しまなみ海道サイクリングロード」など各地でサイクルルート作りに関わる高橋幸博さん=北海道=が務める。ファミリー、シニア、自転車愛好者といった各層別に楽しめるコースにする予定だ。
セミナーと、実走によるガイド研修会を2日間のセットにして12月19~20日まで計5回行い、ガイドのポイントや注意点などを学ぶ。セミナーはウェブ会議システム「Zoom(ズーム)」によるオンラインで実施し、実走によるガイド研修会ではガイドの疑似体験などをする。
プロジェクトリーダーで競輪選手の牛山貴広さん(40)=原村=は米国などで自転車を生かした観光地づくりの現場を見てきたといい、「(八ケ岳エリアも)上り下りを自転車で走れて楽しい。夏涼しい気候も合っている」と今後の展開に期待を込めた。
セミナーなどへの参加者の居住要件は問わない。参加費は無料だが、研修会の実……

「自転車での旅の途中、急に足から力が抜けた。フラフラになりながら見つけた店に入ったら...」(青森県・40代男性)(…

2021/10/13 06:00
「若気の至り」という言葉もあるように、若いころ――たとえば高校時代は無茶なことをしてしまっていた、という人も多いのではないか。
その結果、痛い思いや苦い経験もしたかもしれない。一方で、忘れられない優しい出会いがあった、という人も居るのでは?
青森県の読者・Gさん(40代男性)が、Jタウンネット編集部にそんな思い出を寄せてくれた。
30年ほど前、友人2人と一緒に旅に出た時のエピソードだ。
行き当たりばったりな自転車旅の途中で......(画像はイメージ)地元・青森からフェリーに乗って、北海道にやってきた彼ら。その後の交通手段は、自転車だ。
体力には自信があったGさんだったが、道中いきなりペダルを漕ぐ足が動かなくなってしまい......。
急に力が入らなくなり...私が高校生だった30年ほど前、友人と3人で北海道を自転車で走る旅に出ました。
「ボロボロになろうねツアー」と名付けた、八戸港からフェリーに乗り苫小牧へ行き、函館まで走ったあと青森に戻る、というものです。
その頃は携帯もインターネットもなく、地図だけを頼りにした文字通り行き当たりばったりの行程でした。
体力には誰よりも自信があった私は常に先頭を走っていたのですが、ある日のこと、ペダルを踏む足に急に力が入らなくなり、後から来た二人に追い越されてしまったので……