PUBG PC版に新車両 マウンテンバイク を追加…|河南衛星テレビWLFが世界最大のファイティングアイラ…|デジタルマップのStroly フルーツの王国!和歌山…|他

『PUBG』PC版に新車両「マウンテンバイク」を追加する最新アップデート15.1配信―ランクマッチのシーズン15は1…

2021/11/25 23:30
PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(PUBG)
『PUBG』迫りくるゾンビ集団相手に仲間と戦う「ゾンビサバイバル」モードがPUBGラボにて開催 バトロワシューター『PUBG』のアニメ化発表!Netflix「悪魔城ドラキュラ」手がけたアディ・シャンカル氏が制作 『PUBG』マ・ドンソクが爆走し激しい銃撃戦を繰り広げる新マップ「TAEGO」シネマティックトレイラー! 編集部にメッセージを送る
KRAFTONは、バトルロイヤルシューター『PUBG: BATTLEGROUNDS』PC版向けに新車両「マウンテンバイク」などを追加する最新アップデート15.1を2021年11月24日に配信しました。
新車両「マウンテンバイク」はマップ内で発見可能。折りたたんだ状態だとインベントリに収納可能で、走行音がほとんど出ない特徴を持つためステルス移動に最適な乗り物です。また、ジャンプやウイリーもできるため、さまざまなBMXアクションを楽しむこともできるようです。
アップデートではそのほか、バランス調整や不具合の修正も実施。総計キル数が多かった「P90」はリコイル増加と弾数減少、その他多くの武器が強化される調整が行われています。また、マップ「SANHOK」「VIKENDI」の一部ロケーションにも変更がくわえ……

河南衛星テレビWLFが世界最大のファイティングアイランドを作成:時事ドットコム

2021/11/25 21:16
河南衛星テレビWLFが世界最大のファイティングアイランドを作成:時事ドットコム  時事通信

デジタルマップのStroly、フルーツの王国!和歌山県紀の川市の「紀の川市周遊MAP」を公開:時事ドットコム

2021/11/25 19:47
デジタルマップのStroly、フルーツの王国!和歌山県紀の川市の「紀の川市周遊MAP」を公開:時事ドットコム  時事通信

千葉市が主催する最高峰のスピード感を間近で体感できる新しい自転車トーナメント「PIST6 Championship」…

2021/11/25 19:47
千葉市が主催する最高峰のスピード感を間近で体感できる新しい自転車トーナメント「PIST6 Championship」「JAPAN HEROES ラウンド5」出場36名が決定!:時事ドットコム  時事通信

マウンテンバイク愛好会による「マウンテンバイクワイン」仕込み開始

2021/11/25 18:42
南アルプスマウンテンバイク愛好会は2021年10月6日、耕作放棄地を活用して育てたワイン用ぶどうの収穫イベントを開催した。耕作放棄地の利用活動の一環で、愛好会の15人がぶどうの収穫とワインの仕込み作業を実施した。
南アルプスマウンテンバイク愛好会は、マウンテンバイクの普及を目指す団体。現在、マウンテンバイクの走行制度は明確化されておらず、その現状を改善するため、地域貢献やトレイルの整備、登山道保守点検など、地域との信頼関係を築く活動を行っている。その一環として、2017年から耕作放棄地を利用したワイン用ぶどうの栽培が続けられている。
いったん雑草が生えてしまった耕作放棄地は、作物に適した土壌をつくるのに年月を必要とする。南アルプスマウンテンバイク愛好会によるぶどう栽培も2017年に開始されたが、2020年になっても病害で収穫することができず、2021年になってようやく初収穫までこぎつけることができた。収穫された赤ワイン用のカベルネ・ソーヴィニヨンは、南アルプスのワイナリー「ドメーヌヒデ」の協力も得ながら、足踏みなどで果汁を絞り、ワインの仕込み作業が行われた。
2021年に収穫、仕込みが行われたワインは、2022年2月に完成を予定している。南アルプスマウンテンバイク愛好会は今後、ぶどうの収穫量を増やすとともに、酒類販売業免許取得を取得し、南アルプ……

キャンプ用品市場、2027年に72億530万米ドル規模到達見込み:時事ドットコム

2021/11/25 18:17
キャンプ用品市場、2027年に72億530万米ドル規模到達見込み:時事ドットコム  時事通信

「BOSCH e-Bike試乗会」レポ! ぺダルを踏み込むことで「スポーツ」をしている気分になれるのが何よりも楽しい。

2021/11/25 18:00
リモートワークが日常化し、自宅で過ごす時間が長くなることによる運動不足を解消してくれる自転車だが、ここで紹介する「e-Bike」は、一般的な自転車とは異なり電動アシストを持つ『次世代の自転車』として新たな歴史を刻み始めている。読者の中には「e-Bike=電動アシスト付き自転車」と思われている人も多いと思うが、この2つのカテゴリーは似て非なるモノであり、求められる用途に大きな違いを持っているのだ。電動アシスト付き自転車は日常を支える道具であり、e-Bikeは機能性を追求した趣味のギアである。
そんなe-Bikeの楽しさを多くの人に知ってもらうため、e-Bikeや電動アシスト付き自転車の主要コンポーネンツである電動アシストモーターを供給する「BOSCH(ボッシュ)」が主催するイベント「BOSCH e-Bike試乗会」に筆者が参加した。ボッシュはドイツで誕生した自動車機器サプライヤーであり、現在は電動工具や自転車用モーターなども手掛ける世界的なブランドとして認知されている企業である。
e-Bikeを駆り、標高1202mのヒルクライムに挑戦!今回のイベントはe-Bikeの実力と楽しさを知るには最高のロケーションが用意されていた。場所は河口湖からほど近い山梨県南都留郡にあるトレッキングの聖地として知られる紅葉台から三湖台までのコースとなり、1202mの標高まで……