家 車 自転車… カギどこ行った!?(汗) 迷子さん…|南海電鉄のサイクルトレインで和歌山へ! シマノスクエ…|あいづわかまつ市政だより12月1日号 教えて!あなた…|他

家、車、自転車…「カギどこ行った!?(汗)」迷子さんに朗報!「プラスアルファ」で最強ポーチ

2022/11/26 17:02
鍵を飾るように携帯できる、マルチミニポーチアンジェの中で、鍵迷子に悩んでいたスタッフが取り入れてみたのが、「Agreable(アグレアーブル)」のマルチポーチ&ストラップ。
「牛革ミニポーチ」と遊び心のある「ストラップ」のセットは、チャームのようにバッグに取り付けがOK。
迷子になりやすい小物類も使いたい時に、スッと取り出して使用できます。
交通系ICカードと小銭を入れてミニ財布のような使い方にも適していますが、複数の鍵を集約して入れるのにとても便利なんです。
ポーチ型なので、厚みのあるスマートキーの収納も可能。キーリングに自宅の鍵をつけておけば、開閉する時にうっかり落としてしまう心配もありません。
実際に鍵の持ち歩きに利用しているスタッフの利用シーンをご紹介します。
スタッフ本島「自転車でのお出かけが超身軽になりました」【スタッフDATA】
収納アイテム:家の鍵&自転車のスマートキー
カラー:ベージュ
私の自転車の鍵はスマートキー仕様で、かばんに入れたままでもロックを解除できるもの。
便利ですが、若干厚みがあるのでかさばるうえに、かばんに入れっぱなしにしてしまいがち。次に使う時かばんを変えると「あれ?どこだ?」と、忙しい朝に探し回るはめに。
どうせなら家の鍵と一緒に持ち運べる、かつちょうど良いサ……

南海電鉄のサイクルトレインで和歌山へ! シマノスクエアのライドイベントをレポート

2022/11/26 15:49
text 米山一輝 photo 米山一輝 南海電気鉄道が2022年11月19日(土)、自転車を分解せず乗車できるサイクルトレインを南海本線で実施した。シマノスクエアのイベントに合わせた貸切臨時列車で、参加者はそのままの愛車とともに移動し、和歌山でのサイクリングを楽しんだ。
ターミナル・難波駅のホームに自転車がずらり「南海電鉄×シマノスクエア 南海線サイクルトレイン2022」と題された今回のイベント。シマノスクエアが和歌山で開催するガイドツアーに合わせて、大阪のターミナル・難波駅から和歌山市駅へのサイクルトレインが片道運行された。午前7時45分の受付時刻には、難波駅の一角にサイクリストたちが集結。自走で訪れた参加者もおり……

あいづわかまつ市政だより12月1日号 教えて!あなたのおすすめコース

2022/11/26 13:15
12月1日号の市政だよりに「走るって楽しい!」をテーマとした、特集記事を掲載しています。
14ページ・15ページに掲載している「教えて!あなたのおすすめコース」で紹介しているランニングコースを紹介します。
該当の項目を選択すると、ユーチューブで実際に走っているコースの映像を見ることができます。ぜひご覧ください。
鶴ヶ城ハーフマラソン大会の5キロコースでレース感覚を味わおう!
 鶴ヶ城ハーフマラソン大会の5キロの部のコースです。実際に走ることでペース配分をつかむことができ、レース感覚を養うことができます。また、実際のコースを走ることで、モチベーションの維持にもつながるでしょう。前半は下り、後半は上りが続くため、スタミナが付くこと間違いなし!
動画はこちらから見ることができます(外部サイト)
見晴らしが最高!大川喜多方サイクリングロードコース
 大川喜多方サイクリングロードコースのです。信号などがないので、車などを気にせず安全に走ることができます。ただし、街灯はないので、日中などの明るい時間帯に走るようにしましょう。比較的平らな道が続き、川のせせらぎや緑の美しさを感じながら走ることができます。
動画はこちらから見ることができます(外部サイト)
いにしえ夢街道で足腰を鍛えよう!
アップダウンが続くため、長い距……

“いい風呂の日” 大津市で自転車に乗って銭湯を巡るツアー

2022/11/26 12:03
11月26日は、語呂合わせで「いい風呂の日」とされています。
大津市では、自転車で市内の銭湯を巡って見学するツアーが行われました。
「いい風呂の日」にあわせて、大津駅観光案内所は、銭湯の魅力を知ってもらおうと、市内の銭湯や観光名所を巡るツアーを企画し、20代から60代までの10人が参加しました。
参加した人たちは、自転車に乗ってJR大津駅前を出発し、近くにある明治時代に開業したと伝えられる銭湯に到着しました。
銭湯では、店主の男性から銭湯の歴史や風呂の壁に描かれた富士山の風景画などについて、説明を受け、参加した男性は「小さいころに銭湯に行っていたときのことを思い出して、懐かしく思った。また銭湯に訪れてみたい」と話していました。
このあと、参加者は、三井寺や琵琶湖疏水などの大津市内の観光名所の前を自転車で通り、紅葉を楽しんでいました。
ツアーを企画した台湾出身で、大津駅観光案内所で働くファン・ユチェンさんは「銭湯文化の魅力を知ってもらうとともに大津のよさを感じてもらうきっかけになれば」と話していました。