期間限定 大反響の止まらない DJI Osmo A…|このリュック型カメラバッグ 普段使いもアリじゃない?|新型iPhoneの背面っぽいデザインのスマホをIFA…|他

【期間限定】大反響の止まらない「DJI Osmo Action」と「DJI Osmo Pocket」、再び過去最安値…

2019/09/09 11:48
「GoPro HERO 7 Black」対抗の超小型防水4Kアクションカメラと、驚きの手ぶれ補正でとんでもない反響を巻き起こした4Kジンバルカメラ「DJI Osmo Pocket」。
これまでもセールの度に大反響となっていましたが、再び大幅値下げとなり過去最安値を更新しています。詳細は以下から。
◆GoPro HERO 7 Black対抗の「DJI Osmo Action」
これが「DJI Osmo Action」。F2.8、145度の超広角レンズを採用した1/2.3インチ1200万画素カメラを備えた65×42×35mm、124グラムのコンパクトなアクションカメラです。
大きな特徴が前面にもディスプレイを取り付けたこと。自分がどのように映っているのかをチェックしながら撮影できるため、GoProシリーズのように「後で動画をチェックしてみたら微妙だった……」となることもありません。
EIS(電子手ぶれ補正)とDJIが培った各種アルゴリズムを組み合わせることで、動きの激しいシーンでもブレのない映像を撮影できる独自技術「RockSteady」を実装しています。
「クリエイティブ撮影モード」「8倍スローモーション」「カスタム露出設定」「タイムラプス」など、多彩な撮影モードも楽しめます。

非球面の3層レンズで、直射日光下でも……

このリュック型カメラバッグ、普段使いもアリじゃない?

2019/09/09 11:30
価格や名称、電話番号、住所、Webアドレス、メールアドレス等を含め、記事の内容は掲載時点のものになります。
Copyright © TOKUMA SHOTEN All Rights Reserved.
掲載の記事・写真・イラスト等のすべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます。

新型iPhoneの背面っぽいデザインのスマホをIFA2019で発見

2019/09/09 11:00
発表直前のiPhone 2019年モデルですが、カメラは背面左上に四角の形状に配置されることがほぼリークで明らかになっています。このデザインに関しては賛否両論があるようですが、カメラ部分の存在感が目立ちすぎるようにも感じられます。他社の端末を見ると、左側に縦に3つか4つのカメラを並べるか、中央部分の正方形か円形デザインの中にカメラをまとめている例が多く見られます。ところがiPhoneのように左上にカメラをスクエアな形状にまとめたスマートフォンがIFA 2019で展示されていました。
CUBOTの「X20 Pro」は4800万+1200万+800万画素のカメラとフラッシュを正方形ベースの四隅に配置、それを背面の左上に搭載しています。カメラの並びはファーウェイ「Mate 20」シリーズそっくりですが、カメラの配置そのものは新しく出てくるiPhoneライクなわけです。
背面には盗難防止器具がついてはいますが、このカメラ配置はよくよく見てみるとあまり悪いものとは感じられません。おそらくカメラのそばにロゴなどが配置されていないため、カメラ部分が独立したデザインに感じられるからかもしれません。ちなみにメーカーロゴは背面の下部に入っています。
新型iPhoneの背面デザインは現時点では不明ですが、カメラ部分が大きくなり背面でかなり目立つようになった半面、アッ……

世界中で10秒に1台以上の販売を記録し、10ヶ国でAmazonベストセラーを獲得 Furbo ドッグカメラ 増税前最…

2019/09/09 10:10
『Furbo(ファーボ)』は、外出先からスマホの専用アプリを使って、お留守番中の愛犬の様子を見たり、話しかけたり、おやつをあげて一緒に遊ぶことができるドッグカメラです。
当該商品は、増税に伴う価格改定により10月以降、販売価格が変更となります。今回、愛犬家の皆さまへの増税前の最後の還元企画としてセール開催が決定しました。尚、本日よりFurbo公式サイト(https://shopjp.furbo.com)にてメールアドレスを登録することで、セールの事前登録とセールでお得に購入できるスペシャルクーポンを配布しております。毎日の愛犬のお留守番が心配な愛犬家の皆さまは、この機会に、是非ともご参加ください。
セール実施概要セール名:Furbo 増税前最後のBIG SALE
販売期間:2019年9月20日(金)AM9時開始 ※完売次第終了予定
価格  :18,900円(税込)
販売先 :Furbo公式サイト https://shopjp.furbo.com/
※セール開催期間中は、セール専用のスペシャルクーポン以外は一時的に利用ができなくなりますので、予めご了承ください。
※売切次第終了となります。予めご了承ください。
価格改定消費増税に伴い、2019年10月1日(火)以降は、以下の通り販売価格を改定いたします。税抜価格の……

「Pixel 4」は最大8倍ズームで星空もきれいに撮れる? RAM容量は6GBとのウワサ

2019/09/09 08:30
開発者コミュニティXDA-Developersは、中国のマイクロブログWeiboに投稿された写真を掲載(Weiboの元画像は削除済み)。まず1枚目の画像ではカメラアプリのUIから、最大8倍ズームに対応していることが確認できます。
Pixel 4の背面には望遠カメラが搭載されているとの事前情報がありましたが、その倍率までは不明でした。XDAは、8倍もの倍率は望遠レンズの光学ズームとPixel 3系にも用いられた超解像ズーム「Super Res Zoom」の組み合わせで実現していると推測しています。
ちなみにPixel 4の新たなカメラ機能としては、米9to5Googleがぼやけた背景で動いている被写体をきれいに撮れる「モーションモード」や、PixelシリーズのCMでもイチ押しとされている「Night Sight」(夜景モード)の改善を伝えています。Googleは、星空の写真を撮れるとアピールするつもりとのことです。
そして2枚目の写真にはPixel 4のデバイス情報があり、RAM容量は6GB。これは以前からの噂通りの数値であり、Pixel 3の4GBと比べて1.5倍もの増量。前モデルではアプリを数本立ち上げていると、バックグラウンドアプリがメモリ不足で強制終了してしまう不具合が報告されていましたが(すでに修正済み)、新モデルでは余裕があるため同様……

iPhone 11はUWB搭載? 2020年版iPhoneは新デザインで、5Gと改良型カメラになる?

2019/09/09 06:26
関連記事「iPhone SE後継」噂再び 2020年に廉価版iPhone発売と日経報道
複数の関係者からの情報として日経が報じた「iPhone SE後継」。iPhone 2020の上位2機種は5G対応か どこでも指紋認証も?
2020年発売のiPhoneは、5.4インチ、6.1インチ、6.7インチのOLEDモデルで、上位機種は5G対応?iPhoneのディスプレイ内蔵型指紋認証搭載、Bloombergも報じる
Bloombergも2020年発売のiPhone向けにディスプレイ内蔵型指紋認証技術を開発中と報じた。関連リンクMACお宝鑑定団Blog

リコー、現場対応デジタルカメラ「RICOH G900SE」の発売日を決定

2019/09/09 06:25
リコーイメージングは、発売を延期していたコンパクトデジタルカメラ「RICOH G900SE」の発売日を決定。一部仕様変更し、9月13日より発売する。
仕様の変更について、同社では「開発を進める中で、予定していた性能を実現するために一部部材の見直しなどを行った結果、本体質量を変更することになった」と説明している。具体的には、重量について、電池とメモリーカードを含む重量を約249gから約252gへ、本体のみの重量を約222gから約225gへ変更した。
加えて、小黒板連携機能について当初、「デジタル工事写真の高度化に関する協議会」の提唱する小黒板情報連携機能・信憑性確認(改ざん検知機能)に準拠して利用できるとアナウンスしていたが、「認証取得に時間を要している」として、11月上旬から同機能を提供することになったという。
同モデルは、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LAN規格、およびBluetooth 3.0/4.2 BLEに対応したタフコンデジ。PCだけでなく、スマートフォンや企業ネットワークへのワイヤレスデータ送信に幅広く対応するという。
また、企業内ネットワークで複数台を使用する場合、1台ずつのファームウェアバージョンアップやカメラのメニュー設定、カメラメモのリストファイルを、ネットワーク内のサーバーにセットアップすることで……

Xperia 5を発表したソニー、石塚氏「革新的なプロダクトを届けることが存在意義」と語る

2019/09/09 06:00
 9月5日に行なわれたプレスカンファレンスでは、ソニー・ヨーロッパのPresidentの古海英之氏が登壇し、プレゼンテーションを行なった。古海氏は以前、ソニーモバイルのEVP, Glocal Sales&Marketingなどを務め、海外でのXperiaシリーズの発表でもプレゼンテーションを担当してきた人物として知られる。
 古海氏は直近、ソニーが市場に送り出してきたテレビ「BRAVIA AG9」や「BRAVIA ZG9」、スマートフォン「Xperia 1」、完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM3」、ミラーレス一眼レフカメラ「α7R IV」などのの各誌での高い評価を得ていることを挙げ、ソニーとしての好調ぶりをアピールした。
 続いて、ソニー専務でエレクトロニクス・プロダクツ&ソリューション事業を担当する石塚茂樹氏が登壇し、ソニーの存在意義は「クリエイティビティとテクノロジーの力で、世界を感動で満たす」ことにあり、革新的なプロダクトを作り、クリエイターとユーザーに届けていくことだと、ソニーとしての姿勢を強調した。