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カメラ1つで骨格を検出!3Dで解析するAI骨格検出システム 「VisionPose Single3D」リリース

2019/09/11 22:00
「VisionPose Single3D」について
「VisionPose Single3D(以下 Single3D)」は、人間の骨格を3Dで解析するAI骨格検出システムです。
WEBカメラで人間の骨格を検出するシステム「VisionPose(ビジョンポーズ)」シリーズの別製品であるVisionPose(Standard)では、カメラ2つを利用して3D骨格検出をするのに対し、Single3Dではカメラ1つで人間の骨格を3D骨格検出することができます。
また、Windows Unity向けのSDK(ソフトウェア開発キット)が追加され、ゲーム開発やVR・AR開発時などに利用しやすくなっています。
※iOS版は後日公開予定
「VisionPose Single3D」の特長Standardがカメラ2つを利用して3D骨格検出をするのに対し、Single3Dはカメラ1つでの3D骨格座標の取得のほか、2Dでの骨格座標の取得にも対応しています。
※Single3DとStandardでは座標の原点が違います。
※Single3Dは腰が原点であるのに対し、Standardではカメラが原点です。
測定可能な部位Single3Dで測定できる関節の部位は、3Dの場合で以下17箇所です。
Single3Dで測定できる関節の部位は、2Dの……

オリンパスの「ミラーレス一眼」なら、スマホくらい簡単な操作でキレイな写真が撮れちゃう!コンパクトで持ち歩きも便利~

2019/09/11 20:00
また、東京で撮影したスカイツリーや、
雷門も、くっきりと切り取ることができました!
どれもオートモードで、若干明るさを調整したくらいなんですが、ここまでキレイに撮影できるのは嬉しいです。
ご飯だって、こんなに美味しそうになるんだよ
個人的に気に入っているのが、ご飯の撮影です。
いい感じに背景がぼやけて、食欲をそそるようなご飯写真が完成!
思わずSNSに投稿したくなる写真も、モードを選択すれば簡単に撮影できちゃいます。
コンパクトだから持ち運びもしやすいよ
カメラを購入するときに一眼レフカメラと悩んだんですが、取材などで移動が多いため、コンパクトサイズのミラーレス一眼を購入。
小ぶりなサイズで首からぶら下げても、負担が少ないので、どんなときも連れていける〜!
残念なところ:自撮りができない……
お気に入りのミラーレス一眼カメラですが、自撮りができないのが残念……!
液晶画面が、若干動かせるんですが、180度回転はしないので、自撮りするにはちょっと厳しいかな。
もし自撮りしたい場合は、専用のアプリをスマホにダウンロードしてください。
スマホが遠隔操作のリモコン代わりとなって、シャッターが押せるのでおすすめですよ。
見た目に惚れた!
初心者さんに無理なく使えるカメラとして購……

iPhone11 Proのトリプルカメラがミームの温床に〜IH調理器、電気シェーバー他

2019/09/11 19:14
Appleは日本時間の9月20日午前2時からスペシャルイベントにおいてiPhone11シリーズを始めとする新製品の発表を行いましたが、iPhone11 Proのトリプルカメラからすでに多くのミームが誕生しています。
IH調理器iPhone11 Proのトリプルカメラは確かにIH調理器のようにも見えます。複数のユーザーが合成画像を制作し、Twitterに投稿しています。
For the FIRST time in my LIFE….*wait for it*…I WANT an IPHONE! I mean the thing can double up as a stove too! #TimCook #AppleEvent #iPhone11 😁 😜 #iPhone pic.twitter.com/5PYBxNI5ja
— BlackBallPen (@dinanodamano) September 10, 2019
You know what this phone could be the one #AppleEvent pic.twitter.com/jMcovrrXWM
— OliShaan (@OliShaan) September 10, 2019
電気シェーバーiPhone11 Proのトリプルカメラは、ヘッドが……

MEDIAEDGEが格安4倍速スピードカメラ事業に参入、スタジアム用で220万円から

2019/09/11 19:00
 QDCAMの特徴は、1920×1080のフルHDを240fpsの4倍速で撮影できる。もちろん、スーパースローの撮影だけでなく、通常使用では4096×2160で24fpsや3840×2160で59.94fpsの高解像度撮影が可能だ。また、動く被写体に対してゆがみが生じないグローバルシャッターCMOS撮像素子を採用している。
 低価格化を実現した大きなポイントは、レンズマウントに市販のマイクロフォーサーズレンズマウントを採用したことだ。さまざまな市販の安価なマイクロフォーサーズレンズがQDCAMに装着できる。
 ほかにも、通常は複数のカメラを使うとカメラケーブルの長さによって露光タイミングがずれてしまいスーパースローの再生に影響を与えるが、QDCAMはケーブルの長さに依存しない新しい同期方式を採用することで露光タイミングが同期するようにした。複数カメラでも、滑らかなスーパースローの再生が可能だ。
 同社では、スポーツ中継でスーパースローが多く採用されている欧州市場での販売も視野に、9月13~17日にオランダのアムステルダムで開催される「IBC2019」にQDCAMのブースを出展する。

iPhone 11 / Pro / Pro Maxが備える「超広角カメラ」。その4つの効能を読み解く(松村太郎)

2019/09/11 18:45
1. iPhone 11で「なんでもポートレート」
ポートレートモードでの撮影は、カメラを2つ備える上位iPhoneの特権でした。しかし昨年、機械学習処理の向上によって、その特権は部分的に崩れ、シングルカメラのiPhone XRでもポートレートモードを実現しています。
ただ、制限も存在しており、iPhone XRで背景がぼかせる被写体は、人物に限られていました。アルゴリズムで人を認識して切り抜く手法でポートレートモードを実現していたからです。
それが今回、そのアルゴリズムに人だけでなくペットが加わりました。とはいえiPhone 11には広角カメラに加えて超広角カメラが追加されたため、2つのカメラの視差を用いることができるようになり、その結果上位モデル同様、被写体の制限がなくポートレートモードが使えるようになっています。
2.iPhone 11 Proシリーズでは、「広角ポートレート」実現
一方、上位モデルにあたるiPhone 11 Proシリーズにも、超広角カメラが追加されたことによるポートレートモードでのメリットが生まれました。
これまでは2つのカメラの構成が広角と望遠であったため、ポートレートモードは望遠で撮影することになっていましたが、実はiPhone XRをレビューした際、人物に限られるものの「広角ポートレートが意外と……

OM-D E-M10 Mark III、前週9位から大幅に順位を上げる! ミラーレス一眼週間売れ筋ランキングTOP10

2019/09/11 18:00
「BCNランキング」2019年8月26日から9月1日の日次集計データによると、ミラーレス一眼の実売台数ランキングは以下の通りとなった。1位→(前週1位)EOSKissMダブル ...