ANA カバン1つで旅に出られる 手ぶら旅行サービス…|GFX 50R レビュー 高画質と扱いやすさを両立…|GoProの HERO8 Black は ユーザーに…|他

ANA、カバン1つで旅に出られる「手ぶら旅行サービス」を開始。洋服一式・カメラを旅先でレンタル

2019/12/03 11:49
ANAセールスは、旅行商品ブランド「ANAトラベラーズ」の新サービス「ANA手ぶら旅行サービス」を発表しました。本日12月3日よりプレサービスの受付を開始します。
ANA手ぶら旅行サービスは、旅先で着る服や靴、一眼レフカメラ、高機能ドライヤーなど持って行くのがわずらわしいアイテムを一式丸ごとレンタルできるサービス。全国のホテル・旅館への発送と、現地からの返却に対応します。
プレサービスでは2泊3日のレンタルで2000円という価格で提供。服・靴はトータルコーディネートから借りたいものを選ぶ形で、男性向けではスーツもラインナップしています。カメラはキヤノンのエントリー向け一眼レフ「EOS Kiss M」を用意します。
■旅のシェアエコ「ANAシェア旅」ANAトラベラーズでは「ANAシェア旅」というサービスも発表。旅行券を謝礼としてもらえるシェアリングサービスで、たとえば旅行する人の犬の預かる、農家のお手伝いをするといった行為の謝礼としてANA旅行券が提供されます。
ANA旅行券はシェアリングサービス本来の「謝礼」とは別に提供されます。金額は5000円で、最初の1回のみの提供となるとしています。
■旅行商品も「ダイナミックプライシング」にANAセールスではこのほか、旅行会社の店頭で買える旅行商品に「ダイナミックプライシング」を導入すると発……

「GFX 50R」レビュー 高画質と扱いやすさを両立した中判ミラーレス (1) 手持ちで使えるスリムな中判ミラーレス

2019/12/03 11:01
フルサイズよりも大型のセンサーを搭載しながら個人が趣味で使えるデジタルカメラとして風景撮影派などに人気を集めているのが、富士フイルムの中判デジタルカメラ「GFX」シリーズです。11月22日からキャッシュバックキャンペーンが始まり、注目が高まっています。シリーズの売れ筋となっているレンジファインダーカメラ風デザインの小型軽量モデル「GFX 50R」の実力を、改めてチェックしていきましょう。
富士フイルムの中判ミラーレスカメラ「GFX 50R」。カメラ量販店での実売価格は税込み59万円前後(ポイント10%)。キャッシュバックキャンペーンでは、ボディと交換レンズそれぞれで5万円のキャッシュバックが受けられる
中判センサー搭載でも軽量コンパクトな設計デジタルカメラの写りを決める要素のひとつに、撮像素子(イメージセンサー)の大きさがあります。同じ画素数の場合、センサーサイズが大きければ大きいほど画素1つあたりの面積は大きくなり、階調の再現性やダイナミックレンジの広さ、高感度特性などが向上します。写りを考えれば、センサーサイズが大きいほうが基本的に有利といえます。
現在のデジタル一眼カメラは、センサーサイズが小さいほうから順にマイクロフォーサーズ、APS-C、APS-H、フルサイズ、中判といったフォーマットが存在します。そのなかで最も大きい中判センサーを採……

GoProの「HERO8 Black」は、ユーザーにとって“必然”ともいえる進化を遂げている:製品レヴュー

2019/12/03 11:00
ただし、バッテリーやメモリーカードの交換は、いまも手間取るかもしれない。どちらも本体の側面に新しく設けられたスペースに収納されているが、中はとても狭い。手が大きい人なら、小さなmicroSDカードの出し入れに苦労するだろう。それでもバッテリー交換のたびにフレームを取り外さなければならなかったときに比べれば、たいした作業ではない。
あまり嬉しくないトレードオフは、HDMIポートがなくなったことだ。HDMIポートを取り戻そうとすれば、複数の外部ポートを備えた標準アクセサリーのメディアモジュラーを取り付ける必要がある。価格は80ドル(日本では9,500円)だ。
レンズのデザインも一新され、レンズ収納部の形状が正方形に変更された。このため、いままで使っていたフィルターを取り付けることはできない。また残念なことに、レンズカヴァーも取り外しや交換ができなくなった。
GoProは2ミリ厚のゴリラガラスでカヴァーガラスを強化しているが、アクションカメラは過酷な状況で使われることが多い。HERO7の交換可能なレンズは、万一の破損に備えた保険のようなものだった。しかし、HERO8にはその“保険”がない。
GoProは、レンズと背面の両方を保護する強化ガラス製保護フィルムを20ドル(日本では2,500円)で提供している。HERO8を本来の用途、つまり過酷な条件……

運転中のスマホ使用をAIカメラで検知、取り締まり強化--豪州で

2019/12/03 10:48
 導入から最初の3カ月は適応期間として、カメラが携帯電話の使用を検知したドライバーに警告書が送付される。オーストラリアでは運転免許に点数制があり、違反なしの運転免許証には13点が付与されている。導入から3カ月を過ぎると、違法な携帯電話の使用が見つかったドライバーは5点減点され、344豪ドル(約2万6000円)の罰金が課される。時期によっては10点の減点となる。持ち点全てを失った場合、免許停止となる可能性がある。
 2019年にこのプログラムが試行された際は、運転中に違法な携帯電話の使用をするドライバーが10万人以上検知された。NSW州の交通安全センターで運輸担当局長を務めるBernard Carlon氏は11月29日の声明で、カメラを導入すれば5年間で100件の死亡事故や重傷事故を防止できる可能性があるとした。
 「取り締まりの強化は地域住民の強い支持を得ており、調査では80%の人が、違法な携帯電話の使用をなくすための検知カメラ導入に賛成すると回答している」(Carlon氏)

#地域別の一眼レフ(SLR)カメラ市場の販売台数予測2019-2025 – 音楽スナップ

2019/12/03 10:09
グローバル ラフィアテープ Industry 2019調査レポートは、市場規模、シェア、トレンド、成長、コスト構造、容量、収益、2025 年の予測に関する情報を提供します。市場の。このレポートは、ラフィアテープ 業界の包括的な定量分析であり、市場の成長と有効性を高めるための戦略を立てるためのデータを提供します。 レポートのサンプルコピーをリクエスト@ www.precisionreports.co/enquiry/request-sample/14324533 グローバル ラフィアテープ マーケット2019の調査では、定義、分類、アプリケーション、業界チェーン構造など、業界の基本的な概要を提供しています。グローバル ラフィアテープ 市場分析は、開発動向、競争力のある景観分析、主要地域の開発状況など、国際市場向けに提供されています。開発のポリシーと計画について説明し、製造プロセスとコスト構造も分析します。このレポートには、輸入/輸出の消費、需要と供給の数値、コスト、価格、収益、粗利益も記載されています。 ラフィアテープ 市場調査レポートは、主要な主要メーカーと表および図のリストを含むページに広がっています。 トップメーカーによるグローバル ラフィアテープ 市場競争、生産、価格、収益(価値)および各メーカーを含む 深センAimtackテープ株式会社    株式会社江……

AIカメラのHMS、「国際画像機器展2019」にて新製品SiNGRAYシリーズを初公開

2019/12/03 10:00
AIスマートカメラ開発のHMS株式会社(本社:福岡県福岡市,代表取締役 CEO:James Hu)は、12月4日~6日(金)にパシフィコ横浜にて開催される「国際画像機器展2019」に出展します。最新SiNGRAYブランドのIシリーズ及びRシリーズ産業用AIスマートカメラをグローバルで初めて公開します。
HMS株式会社
http://www.hms-global.com/
【背景】
機械学習に代表されるAI/人工知能技術により複雑な画像に対する処理や曖昧な対象物に対する判断や分類が可能になってきました。しかし、大量な画像収集が必要、モデルのチューニングに時間がかかる、判断や分類に大きな計算リソースが必要など、一般的な産業機器が導入される環境で簡単に利用することはまだ難しいと考えられています。
弊社HMSでは、これらの課題を解決するため、独自にカメラモジュールとソフトウェア環境を開発しました。それがSiNGRAYシリーズです。
【製品・サービスの概要】
SiNGRAY-Iシリーズ:産業用AIスマートカメラ。グラフィックス開発環境で簡単にCNNのようなディープネットワークを構築できます。
SiNGRAY-Rシリーズ:通常の画像センサに加え、距離センサを搭載するデュアルセンサカメラとなっています。世界初のAI技術を用い、タ……

オリンパス「E-M5 Mark III」は軽くてコンパクトで猫撮りしやすくなった

2019/12/03 10:00
MacBook Proとの組み合わせで活用、実際に使って感じた作業効率をアップの秘訣
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スルー……

秩父点描>雨中に「ホーリャイ」 「夜祭」宵宮:埼玉(TOKYO Web)

2019/12/03 07:33
 この日は、六基の山車のうち、宮地、上町、中町、本町の屋台四基がお目見え。「トントコ、トントコ」という小気味よい秩父屋台囃子(やたいはやし)の太鼓のリズムに乗せて、はやし手たちが屋台の上から「ホーリャイ、ホーリャイ」と声を掛け、周囲を景気付けた。

「現行価格での販売継続は困難」 オリンパスのカメラ交換レンズ、一部値上げへ

2019/12/03 07:00
 オリンパスは値上げの理由について、「原材料費などの上昇が進む中、生産効率向上や経費節減により価格維持に最大限努めてきた」とこれまでの姿勢を説明しつつも、「販売期間が比較的長い交換レンズについては企業努力だけではコスト上昇を吸収できず、現行価格での販売継続が困難になってきた」と値上げの理解を求めた。
 値上げする製品は以下の10種類。値上げ率は9〜14%で、値上げ率が最も高いのは「M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO」。37万円から5万円値上げで42万円となる(全て税別)。

起動、設定変更、タイムラプス、スロー再生、iPhone Xシリーズのカメラを使いこなすテクニック

2019/12/03 06:48
iPhoneの10周年記念モデルとして発売された「iPhone X」。10年という年月の間にカメラもどんどん進化してきました。iPhone 7 Plusには初めてデュアルカメラが搭載され、そして2019年にはiPhone 11シリーズが発売開始。 iPhone11 Proにはデュアルカメラを超えるトリプルカメラが搭載されます。そんな日進月歩の進化を続けるiPhoneシリーズのカメラですが、iPhone Xシリーズのカメラを使いこなせている人は意外と少ないのではないでしょうか? そこで今回はiPhone Xシリーズを中心にiPhoneのカメラを使いこなすためのコツを見ていきましょう。
iPhone Xのカメラの性能は?まずはiPhone Xのカメラの基本的な性能から見ていきましょう。以前のモデルと変化はあるのでしょうか?
iPhone Xのカメラの画素数iPhone Xの背面カメラの画素数は1200万画素となっており前面カメラの画素数は700万画素となっています。2008年に発売されたiPhone 3Gの背面カメラの画素数が200万画素でしたから、約10年の間に背面カメラの画素数は、6倍も進化したということになりますね!
iPhone Xのカメラの解像度Appleからの正確な解像度の公表はありませんが、インカメラを含め画素数は新しいモデルになるほ……

設定の工夫次第でスマホカメラはもっと楽しい! プロカメラマン内田ユキオ氏に訊く撮影テクニック

2019/12/03 06:00
 紅葉撮影における光の重要さとは主に透過光だ。たとえばステンドグラスを建物の外側から見ても、あまり奇麗には見えない。しかし、ひとたび太陽の光を透かしてみると、色調鮮やかな光が目を楽しませてくれる。紅葉もこれと同じように、「光の内側」に入り撮影することが大事だと内田氏は語る。快晴の空の下であれば、紅葉を下から覗き込むようにして撮影することで、鮮やかな色に切り取ることができる。
 2つ目の配色で心がけることは「補色」を意識すること。補色とは、「色相環」という図表で対になる色同士を示す。補色の組み合わせは互いに互いを引き立たせる効果がありこれを「補色調和」と呼ぶ。紅い紅葉の場合は、青が補色となる。青空と紅葉はとても相性が良い組み合わせと言える。紅葉の撮影時には意識して青空を画の中に入れると良いだろう。