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カメラストラップに取り付けるレンズキャップ用クリップ「CAPNiP(キャップニップ)」machi-ya でのクラウド…

2020/01/21 11:52
株式会社GLOBAL・DC(本社 東京都文京区、代表取締役社長 中村誠)は
2020年1月21日12:00頃より「BONZACCE CAPNiP(ボンザクセ キャップニップ)」のmachi-yaでのクラウドファンディングを開始いたします。
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■『BONZACCE CAPNiP(ボンザクセ キャップニップ)』
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本製品は、カメラアクセサリーブランド BONZACCE の第一弾製品で、既存の製品より高級感とデザイン性にこだわったカメラレンズキャップ用のクリップです。
レンズキャップの紛失防止用アイテムとして一般に流通しているレンズキャップクリップはそのほとんどが似たようなデザインになっています。
CAPNiP は既存の製品の使い勝手はそのまま、これまでにないデザインを打ち出しました。
■【レンズキャンプの紛失防止に】
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CAPNiPはカメラストラップに取り付けるレンズキャップ用クリップです。……

スバル 大拔専務CTO、「アイサイト」はステレオカメラにこだわる…次期 レヴォーグ で投入

2020/01/21 11:45
20日のミーティングで大拔専務は、新世代アイサイトではステレオカメラの視野拡大やデータ処理能力の向上、他のレーダーセンサーとの協調による車両の全周囲センシングなどを実現すると紹介した。レーダーについては、すでに昨年、次期レヴォーグでは前後計4個を搭載すると公表していた。
こうしたセンサーや処理能力の向上により、新世代アイサイトでは交差点や市街地での事故対応を強化する。交差点では出会い頭や、右曲時に前方から直進して来るクルマ、歩行者や自転車などの巻き込みといった事故シーンに、自動ブレーキなどで事故防止や被害軽減を図れるようにする。また、高速道路での運転支援では車線変更支援、カーブ予測自動減速、渋滞時のハンズオフ運転などを実現し、ドライバーの負荷軽減につなげる。
大拔専務は、新世代アイサイトでも中核センサーはスバルの独自方式でもあるステレオカメラとしたことについて、「映像に映るすべてを、ありのままに立体像として認識できるのが大きなメリット」と強調した。そのうえで、多くの自動車メーカーが採用している単眼カメラとレーザーの組み合わせとの比較でも「断然、われわれのステレオカメラが有利と考えている」と述べた。
一方で、安全運転支援の機能を強化するには車両に搭載するセンサーは増やさなければならす、次期レヴォーグでは4個のレーダーを採用する。大拔専務は、「今後……

カメラリポート>東松島・月浜「えんずのわり」 厳寒の中、伝統守る

2020/01/21 11:20
 東松島市宮戸の月浜地区に伝わる小正月行事「えんずのわり」。厄を払い、家内安全や事業の繁盛を祈願する。厳寒の中でわずか2人の地元の小中学生が岩屋にこもり、11~16日の6日間にわたって繰り広げた独特の風習を追った。

OPPO、背面カメラを半月状に配置したスマートフォンを特許出願

2020/01/21 11:00
中国OPPOが背面に半月状にカメラを配置したスマートフォンの特許を出願していたことが、海外報道により判明しました。
中国語サイトのmydriverに掲載された今回の特許イラストは、2020年1月17日に国家知識産権局へと申請されたものです。そこでは、スマートフォンの背面に1つのフラッシュと3つのカメラが半円状に並んだデザインが確認できます。
特許によれば、このカメラの内側の半月部分にはLEDライトが埋め込まれ、通知ランプやアニメーションの表示領域として使うことも想定されています。
近年はスマートフォンのカメラの搭載数がますます増え、背面に3〜5個程度のカメラが並ぶことも珍しくなくなりました。しかし、現在よく見られるカメラモジュールを四角形や縦長に配置するデザインが、洗練されているかと問われれば疑問が残るのも確か。一方、今回の特許のような半月形にカメラを配置するデザインは注目を浴びそうです。
OPPOといえば、カメラ機能にこだわった次期フラッグシップスマートフォン「Find X2」の開発を明かしています。はたしてそこに今回のような特徴的なデザインが取り入れられるのかどうかは不明ですが、市場に1機種くらいは、このようなおしゃれなスマートフォンが存在してもいい気がします。

9月発売の次期iPhone、筐体デザインは同じで背面カメラの数が違うだけ?

2020/01/21 09:22
 以前、紹介したAlibaba Sourcesから入手した、iPhone 2020 6.5インチモデルとされる3Dプリントモックの筐体デザインと比べ、厚みが7.40ミリ前後となるものの、ディスプレイベゼルの厚みが2ミリとなるなど共通したデザインである可能性が高くなっている。
 複数のアナリストが予想するように、全て有機ELディスプレイに変わる可能性があり、TrueDepthカメラは引き続き継続採用されるようだ。
 5.4インチモデルはiPhone SEとiPhone 8の中間の高さ、6.1インチモデルはiPhone 11とiPhone 11 Proの中間の高さ、6.7インチモデルはiPhone 11 Pro Maxよりもわずかに高さが増える模様。

東京大学とドコモ、カメラだけで空間ごとモーションキャプチャ技術を公開 エンタメやスポーツ、3Dアニメーション作成への…

2020/01/21 08:46
東京大学大学院情報理工学系研究科 中村仁彦研究室と、NTTドコモの研究チームは、広い空間における複数人のモーションキャプチャを行う技術の開発を発表した。
同技術は中村研究室の開発したカメラ映像だけでモーションキャプチャを行う技術「VMocap(ブイモーキャプ)」を応用することで、特殊な装置やスーツを必要なくなった。
これにより、スポーツの試合やライブ会場など、従来モーションキャプチャが困難だった場所でも手軽にモーションデータを取得し、運動解析や3Dアニメーション作成ができる。
両者は本技術を用いて、サッカー・野球・体操・フィギュアスケートなどのスポーツに適用し、トレーニングや戦術解析、障がい予防、運動のアーカイブ化などに役立ていくという。また、エンターテインメント領域における3Dアニメーション作成、介護・リハビリ現場での運動評価などにも活用するする狙いもあるようだ。
なお1月23日から1月24日に開催する「DOCOMO Open House2020」で本技術に関するデモ展示を行う。

OnePlus、『背面カメラが消えるスマホ』を市場投入

2020/01/21 08:05
中国OnePlusでCEOを務めるPete Lau(ピート・ラウ)氏は海外メディアのポッドキャストに登場し、背面カメラが消えるスマートフォンを市場に投入することを明かしました。
まずOnePlusは今年冒頭に開催されたCES 2020にて、コンセプトスマートフォン「Concept One」を公開しています。これには背面に「エレクトロクロミック・ガラス」を採用することで、その下に配置された背面カメラを任意に隠したり露出させたりできるというギミックが仕込まれていました。
この技術はデザイン的に目を引くだけでなく、その透過度の調整によりNDフィルターのように機能し、露出オーバーになる可能性を回避することも可能だと説明されています。
なお、Lau社長は「将来のOnePlusスマートフォンにこの技術が搭載される」と語っただけで、具体的なモデル名や投入時期については言及していません。ただ通常のガラスよりもコストを押し上げる機構であることから、まずはハイエンドモデルからの採用が予測されそうです。
またLau社長は、折りたたみスマートフォの投入は時期尚早だとも語っています。大手スマートフォンメーカーが競って折りたたみ端末に参入する中、OnePlusはしばらくの間独自路線を貫くようです。

プロが選ぶ「50ミリ標準レンズ」名玉4本!

2020/01/21 08:00
 50ミリ標準レンズは開放F値の違いによって価格差があるが、往時は誰しもが必ず一度は使うレンズであり性能面ではいずれも安心だ。しかも廉価でF値に無理のないタイプのレンズのほうが数値性能は高いことも多く侮れないし、いずれのレンズも名玉になる資質がある。
 レンジファインダーカメラ時代の50ミリ標準レンズはコンタックスがゾナータイプを、ライカがガウスタイプを選択している。それも一眼レフ時代を迎えると、至近距離撮影が可能になったためか、多くの50ミリ標準レンズはガウスタイプが基本になる。もちろん基本構成は同じでも、ゾナーとは描写の雰囲気が異なる。

「まるで映画の1シーン」シドラ湾事件で活躍した『F-14Aトムキャット』の発艦前を再現

2020/01/21 07:05
 国産プラモデルが1958年に産声をあげてから60余年、黎明期から現在に至るまで、その歴史を支えてきたのは戦車・艦船・航空機といったスケールモデル(※縮尺に基づいて忠実に再現した模型)だ。中でも、映画『トップガン』でも活躍し、“最高の航空機”との呼び声もある「F-14トムキャット」は今なお根強い人気を誇る。今回、実際に起きた「シドラ湾事件」の1シーンを再現したショウケン(@kn20154)氏に、プラモの原体験や本作への思いを聞いた。
【写真】トムキャット、ゼロ戦、スピットファイア…名だたるエース機をレジェンドモデラーが超“リアル再現”!
■モチベUPのため映画『トップガン』を視聴し、その熱が冷めぬまま制作
――プラモデルの魅力に目覚めた原体験を教えてください。
【ショウケン】幼稚園の頃に兄の影響でガンプラを作ったのが原体験となります。そこからずっとプラモデルを作り続けています。
――最初の頃はガンプラだったんですね。
【ショウケン】中学3年生まではずっとガンプラでした。組み立ててスミ入れするぐらいでしたが、100体以上は制作したと思います。
――では、スケールモデルの魅力に目覚めたキッカケは?
【ショウケン】タミヤ 1/72「スピットファイアMk.I」です。ガンプラを作っている時から「塗装してみたい」という気持ち……

Pixel 3aのカメラはコンデジより高性能

2020/01/21 06:00
 とても、普通のコンデジでは、私にはこんな絵は撮れそうにありません。スマホと言うよりPixel 3aのAIの力なのですが……。というかコンパクトデジカメにもこのくらいのAIを積んでくれればいいのに、という気もしてしまいます。コンデジのAIってせいぜいピント合わせぐらいしか使っているところを聞いたことがないですよね?
 それと、家内が自分のiPhone SEよりかなり綺麗に撮れるので、私のPixel 3aで写真を撮っていたのですが、ホワイトボックス効果というのでしょうか。ある程度笑顔を認識してシャッターを切ってくれる機能が働いて、なんだか遺影にできそうなさわやかな笑顔が撮れましたよ(さすがにこれは本人の許可がないので載せられませんが……)。
 もう本当に、デジカメの出番が減ったなぁ、という感じです。
 そうそう、先日は霧だった日がありました。それも夜霧だったんですね。
 夜霧は、夜景モードで撮るべきなのか、普通モードでも撮れるのか、ちょっと悩んで両方を取り比べてみました。それぞれ左側が夜景モード、右がノーマルの撮影モードです。
 ……目で見てみると思ったほど変らないのですが、夜景モードでは、4032x3024ピクセルでJPEGファイルのサイズが200~500KB程度増えているので、見えにくいところでディテールが細か……