道路のライブカメラ閲覧サイトを集めてみた Part2…|au PAY でカメラレンズを買ってみた–決済ス…|アウトドア時のAC電源として活躍! Qiワイヤレス充…

道路のライブカメラ閲覧サイトを集めてみた。Part2立ち往生しやすい道路:関東編

2020/02/11 16:50
ライブカメラのイメージ写真 © fedorovekb - stock.adobe.com
東京、神奈川、静岡、栃木、群馬、山梨などで荒天注意の道路 2018年の大雪によって高速道路や一般道でスリップなどによる立ち往生車が発生し、それが原因で渋滞などが発生したことは記憶に新しいだろう。それらの経験を踏まえ、国交省は過去に立ち往生が多く発生している道路に対して、道路状況の復旧作業を集中的・効率的に進めるために、早期に通行止めを行う「予防的通行規制区間」というものを設けている。本記事では、予防的通行規制区間に設定されている、荒天時には注意が必要などといった道路に設置されているライブカメラの映像(静止画)を、閲覧できるウェブサイトをリストアップしてみた。
※リストは、1行目に道路名や地名、国道、「予防的通行規制区間」設定されている区間の地名、距離という順で記載。2行目はカメラの名称や設置場所の地名、区間近辺にあるカメラの数を記載している。
※道路によっては、「〇〇カメラ1」「〇〇カメラ2」というように同じ地名で複数設置されているところもある。
※下記にあるウェブサイトは、いずれも一定時間ごとに静止映像が更新されるものとなっている。
東京都
・大垂水峠(国道20号)八王子市南浅川~相模原市緑区千木良の7.9km
大垂水区間、相模湖……

「au PAY」でカメラレンズを買ってみた--決済スピードは快適だがチャージには注意点も

2020/02/11 16:00
 今回のキャンペーンをおさらいすると、au PAYコード支払いで決済することで決済額の最大20%、決済1回あたり3万ポイントを付与(期間合計で最大7万ポイントを付与)するというもの。ポイント還元総額は毎週10億円としており、付与額が翌日中に10億円に達するとKDDIが判断した場合、判断日の翌日23時59分にその週のキャンペーンを終了する。今回は、10日中に10億円に到達すると判断し、11日中でのキャンペーン終了を発表した形だ。
 20%還元キャンペーンは毎週開催するが、ポイント付与自体は3つの期間ごとに集計される。ステージ1は、2月10日〜3月1日までの期間で合計3万ポイント。ステージ2は、3月2日〜22日の期間で合計3万ポイント。最後のステージ3は、3月23日〜29日までの期間で合計1万ポイント。あわせて最大7万ポイントが付与される。
チャージ方法は少しクセがある 利用方法自体は、他のスマートフォン決済と大きく変わらない。アプリをダウンロードし、「au ID」を作成・ログインすると登録が完了する。auユーザーであれば、電話番号からでもログイン可能だ。Android版とiOS版で若干UIに違いがあるが、ホーム画面には、バーコード、QRコード、残高、チャージボタンなどが並ぶ。

アウトドア時のAC電源として活躍! Qiワイヤレス充電にも対応する超薄型ポータブル電源

2020/02/11 15:00
超薄型ポータブル電源 Goal Zero Sherpa 100AC Power Bankをアスキーストアで注文

 アスキーストアで販売中、電池容量94.7Whのリチウムイオン電池を搭載した超薄型ポータブル電源「Goal Zero Sherpa 100AC Power Bank」を紹介します。
 最大100WのAC110V出力を備えており、MacBookなどのノートPC、一眼レフカメラ、ドローンに給電可能です。外出先やアウトドアはもちろん、防災時のAC電源としても活躍します。Qi規格のワイヤレス充電に対応しました。USB Type-Aポートに加え、USB Type-C(Power Delivery対応)ポートも採用。急速充電に対応したデバイスであれば、充電時間を大幅に短縮できます。
 内蔵バッテリーの入出力状況や、残量などをすぐに確認できる有機ELディスプレーを搭載。倉庫や停電時の暗い場所でも見やすいバックライト付きです。
 Goal Zero製ソーラーパネルの「Boulder(ボルダー)」シリーズや、「Nomad(ノマド)」シリーズを使うことで、直射日光が当たる場所であれば、さまざまな場所で効率良く内蔵バッテリーの補助充電を実現します。
 充電時……