FeiyuTech オンライン限定でミラーレス/⼀眼…|コダック 撮影用カメラフィルムやコントロールツール/…|サムスンが Galaxy S20 シリーズを正式発表…|他

FeiyuTech、オンライン限定でミラーレス/⼀眼レフカメラ用自動雲台「QING」を発売

2020/02/14 11:39
QINGは、ミラーレス/⼀眼レフカメラ用の電動雲台。タイムラプス/モーションタイムラプスやパノラマ撮影で設定するパン/チルト位置設定を簡単に行うことができ、Bluetooth接続のリモートコントローラーではカメラ位置を手動で自由に動かすことも可能。リモートコントローラーのディスプレイにはパン/チルトの角度が表示され、自分が撮りたい角度を確実に撮影できるとしている。
カメラ耐荷重は3.5kgに対して本体重量は1.3kg。また、底部には3/8インチネジを装備しており、三脚やレールに直接設置することも可能。QINGの主な特長は以下の通り。
(以下、プレスリリースより引用)
滑らかなモーションタイムラプス/パノラマ撮影が可能リモートコントローラーで遠隔操作可能耐荷重3.5kg、本体重量1.3kgスマートフォンアプリなしでタイムラプスの設定が可能ARCAクイックリリースプレート搭載でカメラの交換が簡単に2200mAhの大容量バッテリー搭載3/8インチネジ搭載で三脚やレールへの取り付け可能

コダック、撮影用カメラフィルムやコントロールツール/サプライ用品の価格改定を発表

2020/02/14 11:19
アクセスランキング(直近1週間)DJI、「Ronin-S」の価格と出荷時期を発表ソニー、広角から望遠までをカバーする新開発24-200mm F2.8-4.5ズームレンズを搭載した「RX100 VI」を発売ソニー、0.5型・UXGA対応OLEDマイクロディスプレイを商品化。α7S II後継機に実装の可能性[CineGear2018]ソニー、VENICEの拡張シネマカメラシステムを公開。「アバター」続編3D撮影で活躍[オタク社長の世界映像紀行]Vol.52 半生RAWの世界へようこそ![OnGoing Re:View]Vol.39 DJI Zenmuse X7シネマカメラレビュー[小寺信良のいまさら聞けないXAVC入門]4K世代の映像フォーマットXAVCを知るZOOM、8チャンネル入力、最大10トラック同時録音、最高24ビット/192kHz対応の業務用フィールドレコーダー「F8n」を発売[Digital Cinema Bülow VII~Cine Gear 2018]Vol.01 Cine Gear Expo 2018〜時代に合わせ進化するPanavisionNAB2018 スペシャルレポート

サムスンが「Galaxy S20」シリーズを正式発表!カメラ性能がすごい

2020/02/14 11:00
サムスンが、「Galaxy S20」シリーズを正式に発表した。
ラインナップは「Galaxy S20」「Galaxy S20 」「Galaxy S20 Ultra」の3種類を予定。いずれの機種も、同社によるフラッグシップシリーズの一角として、非常に高いスペックを備えている。
静止画も動画もおまかせ最大のセールスポイントはカメラ性能だろう。トリプルカメラの「Galaxy S20」、クアッドカメラの「Galaxy S20 」は、ともに最大6,400万画素を誇る。また、3倍ハイブリッド光学ズームや最大30倍の超解像度ズームにも対応した。
そして、最上位モデル「Galaxy S20 Ultra」は、最大1億800万画素のクアッドカメラを搭載。この数字は、現行のAndroidスマートフォンの中では最高クラスだ。10倍ハイブリッド光学ズームや最大100倍の超解像度ズームに対応し、遠く離れた被写体の撮影もお手のもの。総じて高次元のカメラは、もはやスマートフォンのものとは思えない。
また、3機種に共通のビデオ撮影性能として、8K画質相当での撮影が可能となっている。8Kの動画を撮影しておき、後から3,300万画素の静止画を切り出すこともできるため、幅広い用途での活躍が期待できる。
ニーズの異なる3機種展開ディスプレイサイズは、最も廉価なモデルである「……

富士フイルム、高級コンデジ「X100V」を2月27日に発売

2020/02/14 10:57
富士フイルムは、2月下旬の発売を予定していた、コンパクトデジタルカメラ「FUJIFILM X100V」の発売日を決定。2月27日より発売する。
「高級コンパクトデジタルカメラ」と位置づける「X100シリーズ」の第5世代モデル。基本デザインはそのままに、ボディ天面および底面にアルミニウムを採用。高度な金属加工技術を駆使することで、エッジ部をシャープに仕上げつつ、表面のなめらかさを追求したとのことだ。
撮影面では、撮像素子に、23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)の裏面照射型2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーを装備。高速画像処理エンジン「X-Processor 4」も採用する。レンズは、「FUJINONレンズ」で培った光学技術を生かし、焦点距離23mm(35mm判換算:35mm相当)、開放F2の明るい固定式単焦点レンズを新開発した。
このほか、ボディ背面には、「X100シリーズ」として初めて、チルト式液晶モニターを装備。光学ファインダー(OVF)と電子ビューファインダー(EVF)を自由に切り替えられる、「アドバンスト・ハイブリッドビューファインダー」も搭載した。
このほか主な仕様は、モニターがタッチパネル付きチルト式3型液晶(約162万ドット)、ファインダーが0.5型有機EL(約369万ドット)を採用。動画撮影は、……

「サンディスク×東京カメラ部 フォトストーリーコンテスト@Instagram」を実施

2020/02/14 10:47
本フォトストーリーコンテストは、「人生における“大切な一瞬”」をテーマに、あなたの記憶に残したい大切な一瞬を切り取った写真と、その写真にまつわるエピソードを投稿いただくものです。
受賞作品は、写真に添えていただいたエピソードとともに、2020年6月1日~30日まで、首都圏の「広告貸し切り電車」や「駅ホーム広告」でサンディスクの広告として掲出させていただきます。なお、受賞作品を投稿いただいた方には素敵な賞品をご用意しています。
当社では、本フォトコンテストを通じ、人生におけるかけがえのない瞬間を記録・保存し、思い出を共有するお手伝いをできるよう努めてまいります。
「サンディスク×東京カメラ部 フォトストーリーコンテスト@Instagram」の概要は下記のとおりです
【募集概要】
1 募集期間
2020年2月14日(金)から2020年3月27日(金)
2 募集テーマ
「人生における“大切な一瞬”」
3 応募方法
ステップ1)
東京カメラ部キャンペーン用のInstagramアカウント【@tokyocameraclub_cp04】をフォロー
ステップ2)
募集期間内に、指定のハッシュタグ「#世界はカラフルだ」をつけて写真とエピソードをInstagramに投稿
4 賞品
<金賞>14……

ウサギがカメラに慣れすぎた結果→「どんなに近づけても逃げなくなりました」「一眼レフに食べられる」

2020/02/14 05:36
カメラに慣れすぎたウサギ。
どのぐらい慣れているかというと……? カメラに慣れすぎたウサギにカメラをドンドン近寄せます。ところが、まったく微動だにしないウサギ!
動画がTwitterで話題になっています。
うさこがカメラ慣れしすぎて、どんなに近づけても逃げなくなりました
と、うさことはむこ (@usacohamco)さんの動画ツイート。
動画を見ていくと、
ウサギの目前にはカメラ。
さらにカメラが近寄ります。近い近い! そして……
スポッ! カメラレンズ部分ががウサギの顔面にスッポリはまってしまったようです。それでも微動だにしないウサギ。
Twitter上では
・慣れすぎておられる
・カメラ慣れすごいですね(≧◡≦)
・一眼レフに食べられるうさこ
「慣れすぎておられる」「一眼レフに食べられるうさこ」とコメントが寄せられていました。
※画像提供:
うさことはむこ (@usacohamco)さん
https://twitter.com/usacohamco
―― やわらかニュースサイト 『ガジェット通信(GetNews)』ウサギがカメラに慣れすぎた結果→「どんなに近づけても逃げなくなりました」「一眼レフに食べられる」関連ニュースガジェット通信 GetNewsで読むマ……

キヤノン、デジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss X10i」を4発表

2020/02/14 04:08
キヤノンが、デジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss X10i」を4月下旬から発売すると発表しています。
EOS Kiss X9iの後継モデルで、有効画素数約2410万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 8」の組み合わせにより、最高ISO25600の常用ISO感度(拡張時:ISO51200相当)を実現しています。
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春告げる梅の香り 梅林公園でこれから見頃

2020/02/14 00:00
 暦上では春を迎え、区内でも各地で梅が咲き始め見ごろを迎えている。
 区内梅の名所「久地梅林公園」は、園内に植えられた白梅、紅梅が花をつけ、春の香りで訪れた人を楽しませている。
 同所は、久地地域一帯に存在していた梅林の一部を公園にしたもの。同園に設置される文学碑によると北原白秋が与謝野鉄幹の還暦祝賀会に「梅」を題材にした歌を持ち寄るため、久地の梅林を見に訪れたという。
 咲き始めた梅を撮影しようと、梅の木の前で一眼レフカメラやスマホを向ける人たちが多くみられた。