お花見ライブカメラ 目黒川沿いの桜を配信中!|グーグルの格安スマホ向け写真アプリの驚異の性能|リコー HD PENTAX-D FA★85mmF1…|他

お花見ライブカメラ 目黒川沿いの桜を配信中!

2020/03/24 11:30
西日本・東日本では桜の開花が進み、早くも見頃を迎えている名所があります。
ウェザーニュースでは、桜の様子が分かるように、目黒川沿いにライブカメラを設置しました。
お花見へ行く前に、桜の様子や現地の状況をチェックしたり、自宅でプチお花見を楽しんだり出来るよう、YouTubeにてリアルタイムなライブカメラとして公開しています。

グーグルの格安スマホ向け写真アプリの驚異の性能

2020/03/24 11:30
グーグルは3月19日、新たなカメラアプリ「Camera Go」をリリースし、低スペックのスマホを利用中のユーザーの写真体験を向上させようとしている。
Camera Goはメモリ1GB以下のローエンド端末向けOS、「Android Go」用に開発されたカメラアプリで、既存の低スペック端末では不可能だった撮影が可能になる。Android Goは現在、180カ国以上の1億人に利用されている。
Camera Goの特徴はストレージ容量が少ない端末でも、スムーズな操作性を維持しつつ高度な撮影機能が楽しめる点にある。グーグルのアンドロイド部門のプロダクトマネージャー、Arpit Midhaによると、このアプリは単純なフィルター効果を追加するのではなく、端末のカメラと深い部分で連携するもので、50ドル程度の安価な端末でも、ポートレートモードなどの効果が楽しめるという。
このアプリが最初に対応するのは、フィンランドのHMD Globalが4月に発売予定のAndroid Go端末「Nokia 1.3」だ。Nokia 1.3はクアルコムの低価格チップのQM215を搭載し、カメラは8メガピクセルだが、Camera Goアプリを用いればプレミアム端末と同レベルのポートレートモードや、夜間モードでの撮影が可能になる。
グーグルは既に、低スペック端末向けのGoエディ……

リコー、「HD PENTAX-D FA★85mmF1.4ED SDM AW」を開発発表

2020/03/24 10:50
リコーおよびリコーイメージングは、Kマウントデジタル一眼カメラ用レンズ「★(スター)」シリーズより、「HD PENTAX-D FA★85mmF1.4ED SDM AW」を開発発表した。2020年後半に発売する予定だ。
「HD PENTAX-D FA★ 50mmF1.4 SDM AW」に続く、新世代の「D FA★(スター)」単焦点レンズの第2弾と位置づけるモデル。
具体的には、スーパーEDガラス3枚によって、色収差を良好に補正して、開放から高い解像力と高いコントラストを実現するとのこと。さらに、非球面レンズ1枚を採用し、球面収差やコマ収差、像面湾曲を良好に補正した高い描写性能を備えるという。
また、高トルクのリング型超音波モーターを搭載した、新開発SDMによって、高速かつ滑らかなAF作動が可能。レンズ内部に水滴や埃などが入りにくい、防塵・防滴構造の「AW(All Weather)」も施した。
このほか主な仕様は、焦点距離が85mm(APS-Cサイズ一眼レフカメラ装着時は35mm判換算130mm相当)、開放絞りがF1.4、最小絞りがF16、画角(対角)が28.5度(APS-Cサイズ一眼レフカメラ装着時は19度)、マウントタイプはKAF4、最短撮影距離は0.85m、最大撮影倍率は0.12倍、フィルター径は82mm、絞り羽根は9枚円形絞り。……

「雨の西麻布」ならぬ「雨の亀戸」? 石橋貴明「カメラ転倒事件」、阪神日本一…熱い1985年にネット大盛り上がり:イザ!

2020/03/24 10:40
 とんねるず・石橋貴明がレギュラー出演するバラエティー番組「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)が23日、放送され、1985年に起きたさまざまなできごとをネタに多くのネットユーザーたちが盛り上がった。
 この日の番組の特集は「勝手に語りつぎたい 俺たちの1985」。石橋とタレントのIKKO、俳優の古田新太の3人が「昭和60年」のできごとを振り返り、当時の思い出を自身のエピソードを交えながら紹介し、爆笑トークを繰り広げた。
 とんねるずの代表曲の1つ「雨の西麻布」がリリースされたのもこの年で、石橋によると、この楽曲のもともとのタイトルは「雨の亀戸」だったのだという。作詞を担当した作詞家、秋元康氏からの提案だったそうで、「亀戸に行ったことがない」という石橋が「霞町」に変えることを提案。これを受け、「雨の西麻布」に決まったのだという。
 このエピソードにネットは沸き、SNSには「雨の亀戸じゃ売れないよwww」「雨の亀戸じゃなくて良かったw」「『雨の西麻布』は最初『雨の亀戸』だった、は知らなかったなー。絶対売れねーだろw錦糸町ならまだ分かるけどねぇ」などの感想が殺到した。

手で持って使う小型プロジェクター、リコーがクラウドファンディング

2020/03/24 10:05
 リコーは、スタートアップ企業や社内外の起業家の成長を支援して事業共創を目指すプログラム「RICOH ACCELERATOR」で活動している社内チームが基礎開発した小型ハンディプロジェクター「RICOH Image Pointer」で購入型クラウドファンディングの募集を3月19日に開始した。
 今回のプロジェクトでは、5月15日までに目標金額1000万円を目指し、量産開発/商品化の判断を行う。プロジェクトに賛同して支援する人に、クラウドファンディング特別価格で商品を提供する。クラウドファンディングは、きびだんごが運営する「Kibidango」、CCC(TSUTAYA)グループのワンモアが運営する「GREEN FUNDING」の共催で実施する。
 RICOH Image Pointerは、ボタン一つで動画や画像を投影し、複数の人と楽しむことができる手のひらサイズの小型ハンディプロジェクター。バッテリ内蔵でワイヤレス接続に対応しているため、電源やケーブルをつないだり、投影までに時間がかかったりが可能。PCと接続する煩雑さがなく、写真や映像を瞬時に映し出すことができる。
 家族や友人などが集まる場で、一緒に同じ画面を見て、情報や感動をリアルタイムに分かち合いたいという商品開発担当者の思いから生まれたという。ビジネス領域にとどまらず、家庭など、さまざま……

キヤノンの米国開拓記「こうして私はカメラシェアのトップに押し上げた」

2020/03/24 09:15
私は1961年にキヤノンに就職しました。しばらくカメラ工場の組立業務を経験したあと、経理課に配属されて為替の取引を担当。それから営業部門へ異動になり、国内のカメラ販売を担当しました。
人生の転機となる米国駐在を命じられたのは、30歳のとき。まだ海外旅行も珍しい時代です。私は海外どころか飛行機に乗るのも初めてで、それまでの人生とはまったく違う世界に飛び込む心持ちでした。キヤノンUSAは、私を含む日本人が7人、現地採用のスタッフが6人という小さな所帯。英語ができないと仕事にならないので、平日の昼は仕事、夜と休日は語学学校という生活を送る日々でした。
キヤノンは最下位という市場環境当時の米国市場は、コダック社の安価なカメラが圧倒的なシェアを占めていました。高価なカメラを買うのは、一握りのプロやカメラ愛好家だけ。当時はコダックも含めたメーカーが群雄割拠していましたが、キヤノンは最下位という市場環境でした。
私は現地で経理を担当していましたが、時間があったので自ら手を挙げ、カナダへたびたび出張して電卓を売ってまわりました。一方で、経理の知識を深めようと、米国の一流企業の株をいくつか買い、財務諸表を研究しました。米国流の経営はどんなものかと学んでいったのです。
日本国内ではトップ争いを繰り広げていた時期に、米国市場での知名度は相変わらず最下位クラス。……

気分は写真家。カメラ型の「Toffy LEDハンズフリーカメラファン」登場

2020/03/24 09:04
まだ少し早いが、今年も夏がやってくる。そんな暑い季節に備えるべく、カメラ型のコンパクトファン「Toffy LEDハンズフリーカメラファン」が登場した。
おしゃれな見た目だけでなく、ハンズフリーでの送風機能やLEDライト機能を備えた実力派だ。なお、同時にシンプルな形状の「Toffy LEDハンズフリーファン」など、複数タイプのコンパクトファンも発表されている。
・首にかけるだけでひんやりToffy LEDハンズフリーカメラファンは本体にシロッコファンを搭載。前面から集めた空気を上方に吹き出し、ストラップで首から下げるだけで涼しさを実感できる。
風量は3段階での調節が可能。長押しでスイッチがオンになるなど、誤動作を防止する仕組みも採用されている。
・気の利く小技もファンの内部には、LEDライトを搭載。アウトドアなどでライトとして利用できる。
さらに本体背面にスタンドを起こすと、卓上扇風機としても利用できる。
Toffy LEDハンズフリーカメラファンの価格は2,200円(以下すべて税別)で、2020年4月から販売を開始。また、Toffy LEDハンズフリーファンは2,000円で同じく4月から発売される。
PR Times

iPhone 12のカメラは7枚構成レンズ搭載? 著名アナリストが予想

2020/03/24 08:46
 TF International Securitiesのアナリストであるミン=チー・クオ氏は、AppleがiPhone 12のカメラの1つに7枚構成レンズを搭載すると予想していると、Appleinsiderが伝えている。
 5.4インチOLEDと6.1インチOLEDの背面デュアルカメラモデルと、6.1インチOLEDのデュアルカメラとLiDARスキャナー付きモデルは、広角カメラ用に1/2.6インチ7枚構成レンズを採用している可能性があるそうで、6.7インチOLEDのトリプルカメラとLiDARスキャナー付きモデルは、広角カメラ用に1/1.9インチ7枚構成レンズを採用し、センサーシフト式手ブレ補正機構を採用している可能性があると予想しているという。
 さらに2021年のiPhone 13のラインアップには、7枚構成レンズを採用した望遠カメラが搭載される予定で、センサーシフト式手ブレ補正機構を搭載したモデルが増えると考えているそうだ。
 2022年には、Genius製のペリスコープカメラが搭載される可能性があるとも予想。
 すでにHuawei P30 Proは、超高解像度4000万画素メインカメラ、超広角2000万画素カメラ、光学5倍望遠カメラ(屈折スコープカメラ)、ToFカメラを搭載済みだ。

小型PCとカメラがセットになった「OpenVINOスターターキット」が登場

2020/03/24 08:10
 ラインナップは、上位の「DP-NUC8I5-8G256G-C」と下位の「DP-UPSX7AI-CAM」の2モデル。
 上位モデルの「DP-NUC8I5-8G256G-C」では、Core i5-8259Uを搭載したIntel NUC「NUC8i5BEK」と、Intel製深度カメラ「RealSense Depth Camera D435」が採用されている。
 下位モデルの「DP-UPSX7AI-CAM」では、Atom x7-E3950を搭載したAAEON製PC「UPS-GWS01X7-0464-AI」と、エレコム製Webカメラ「UCAM-C750FBBK」が採用。PCには推論アクセラレータの「UP AI Core X」(Intel Movidius Myriad X 2485)も組み込まれている。

230万円の中判一眼レフ「ライカS3」、45×30mm・6400万画素センサー搭載で

2020/03/24 07:41
 ライカS3は、従来機種から撮像素子の画素数を3750万画素から6400万画素へと向上するとともに、さまざまな機能や性能を強化した。撮像素子に、従来機種と同様にSシステム専用に開発した「ライカ プロフォーマット」を採用。ライカ プロフォーマットは、サイズが45×30mmで、従来の35mmカメラの撮像素子と比べると、アスペクト比が3:2と同じで面積が56%も大きくなっている。
 また、従来機種よりも画素数を71%増やすとともに、ダイナミックレンジを15ストップまで広くしているほか、最高ISO感度をISO 50000に向上した。これによって、さまざまな光の状況に対応しながら、ミドルフォーマットのメリットをフルに生かして撮影できる。
 大型で明るいファインダー、シャープな描写が可能な高速・高精度のオートフォーカス、3コマ/秒の連写機能も搭載している。ファインダー内では、撮影時に重要となる情報を確認できるほか、電子水準器(水平方向)を表示させることも可能。
 さらに、ライブビュー機能も搭載しており、背面の液晶モニタでライブビュー映像を見ながら静止画や動画を撮影できる。ライブビュー撮影時は、映像と同時にフォーカスピーキング、明るさ、露出設定、クリッピング警告、グリッド、ヒストグラムも表示できる。なお、ライブビュー映像の表示速度は60コマ/秒となっている。……

DIMEの特別付録「超望遠12倍スマホレンズ」で鉄道写真の撮影に挑戦してみた!

2020/03/24 07:34
今発売中のDIME5月号には豪華付録「超望遠12倍スマホレンズ」がついてくる! そこで普段から鉄道写真を撮影している写真家ムラカミがこの付録を使って鉄道写真撮影に挑戦! さてさてどんな鉄道撮影ができるのか!?
僕は普段の撮影ではキヤノンのEOSシリーズのミラーレスをつかっている。最近ではより小型のEOS Mシリーズも愛用している。もちろんスマホも持っているけど、スマホのカメラの使用頻度はだいぶ減ってきた。というのも、ぱっと目に留まったいい瞬間をきちんとしたカメラで残しておきたいという思いから常にカメラを携行しているからだ。
ただ、多くの人にとってみればスマホカメラのほうが圧倒的に手軽で身近な存在。僕も「なにがなんでもカメラで撮りなさい!」という考えよりは、デバイスはともかく「とにかく写真を撮るということを楽しんだほうがいい!」と考えている。
「超望遠12倍スマホレンズ」で鉄道撮影に挑戦!さて、今回付録の望遠レンズ。被写体に安易に近づけない鉄道写真では強い味方だ!誌面を見るとなるほど、昨年の8倍レンズから倍率も向上し、レンズもすべてガラス製になっているそうだ。あいにく先代モデルを使ったことがないので、比較はできないけどこれはちょっと楽しそうな付録!
スマホへの搭載はとってもシンプル。スマホにレンズのマウントとなるクリップを取り付けてレンズを……

Crumpler、容量0.4Lのカメラポーチ「Triple A Camera Pouch 100」

2020/03/24 07:00
銀一は、Crumpler製のカメラポーチ「Triple A Camera Pouch 100」を発表。3月25日に発売する。
コンパクトカメラの持ち運びに適するという、容量0.4Lのカメラポーチ。内側にはメモリーカードなどのアクセサリーを収納できるメッシュポケットを備えた。このほか、取り外し可能なショルダーストラップが付属する。
本体サイズは、外寸が11(幅)×15(高さ)×7(奥行)cm、内寸が10(幅)×14(高さ)×6(奥行)cm。重量は77g。ボディカラーはブラック、タクティカルグリーン、ネイビーの3色を用意する。
価格は2,700円(税別)。
CRUMPLER

ソフトバンクが超広角カメラと最新のLiDARスキャナーを搭載した新型「iPad Pro」を発売

2020/03/24 06:33
ソフトバンクは、A12Z Bionicチップの他、超広角カメラとスタジオ品質のマイク、最先端の深度検出能力を可能にする画期的なLiDAR(ライダー)スキャナーを搭載した新しいiPad Proを、2020年3月27日に発売する。
発売に先立ち、3月20日から、“ソフトバンク”のiPad取扱店およびソフトバンクオンラインショップで予約を受け付けている。
新しいiPad Proの詳細は下記の記事をチェックしよう。
関連記事:ついに登場したアップルの新型「iPad Pro」は超広角カメラ、高品質マイク、LiDARスキャナを搭載した最強モデルだ!
https://dime.jp/genre/879244/
関連情報:https://www.softbank.jp/
構成/DIME編集部

カメラショー「フォトキナ2020」も中止が決定、次の開催は2年後(CAPA CAMERA WEB)

2020/03/24 06:02
ケルンメッセは、2020年5月27日~30日にドイツ・ケルンで開催が予定されていた「photokina (フォトキナ) 2020」を中止すると2020年3月18日に発表した。 次回の開催は2022年5月18日~21日の予定となっている。
「フォトキナ2020」中止の詳細を写真で紹介
フォトキナは、2018年に隔年開催から毎年開催となることが発表されたが、2019年も十分な準備ができないとして開催を中止した。2年続けての中止となり、2021年の開催も見送られたことで、事実上4年の間フォトキナが開催されないことになる。
フォトキナ2020の中止は、2020年3月16日にドイツ連邦政府と州政府との間で結ばれた合意「コロナウイルスの流行に対処する見本市と展示会の一般的な閉鎖の共通ガイドライン」によるもの。見本市の参加者の安全確保が、計画の範囲を超えているということから中止が決定された。ケルンメッセの管理チームは、メッセでのイベントを2020年6月末まで開催しないとしている。

瑞穂町役場カメラで検温

2020/03/24 05:00
 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、瑞穂町役場1階ロビーに「検温コーナー」が設けられ、23日から運用が始まった。
 来庁者自身が体温を確認する仕組み。検温用のサーモグラフィーカメラの前に座るとモニターに体温が色相で映し出されるほか、数字でも表示。測定するのは体の表面のため、実際の体温は1度前後高いという。
 机の上には、「37・5度以上の発熱」など感染が懸念される場合は都西多摩保健所の相談窓口に連絡するなど、取るべき行動が図示されている。測定した町内の男性会社員(46)は「平熱だったので安心した。マスクが手に入らないし、町のこうした取り組みはありがたい」と歓迎していた。
 購入費は約70万円。コーナーでは感染予防の心得を解説する展示やチラシの配布なども行っており、町地域課は「情報発信も積極的に行って、町民の安全を確保したい」と話している。

iPhone12でカメラ性能強化、2022年に新構造カメラ登場〜クオ氏が予測

2020/03/24 01:37
2020年の「iPhone12」シリーズ上位モデル「iPhone12 Pro Max」(仮称)では、超広角カメラへの光学式手ぶれ補正導入と、センサーサイズの拡大により、カメラの画質が向上する、と著名アナリストのミンチー・クオ氏が予測しています。2022年にはさらにズーム倍率向上も見込まれます。
超広角カメラにも光学式手ぶれ補正を追加ミンチー・クオ氏は現地時間3月23日に投資家向けに公開したメモで、レンズシフト式の光学手ぶれ補正が、2020年の6.7インチモデルiPhoneの超広角カメラに搭載される、との予測を発表しました。
6.7インチモデルは、iPhone11 Pro Maxの後継にあたり「iPhone12 Pro Max」と呼べる上位モデルです。
クオ氏は、超広角カメラへの光学式手ぶれ補正機能は、2021年に発売される2つ〜3つのモデルにも追加搭載される、とも予測しています。
なお、現行のiPhone11シリーズで新搭載された超広角カメラには、光学式手ぶれ補正機構が装備されていません。
センサーシフト式の光学手ぶれ補正が2020年の6.7インチモデルに追加される、との情報は、サプライチェーンの動向に詳しい台湾メディアのDigiTimesも、2019年12月に報じていました。
イメージセンサーの大型化とレンズも強化かクオ氏は……