KDDIとフェイスブックが協業 ARカメラでメイクレ…|新型 iPad Pro は誰に向けたモデルか 新しい…|一眼レフ(SLR)カメラ市場のトップ5のキープレーヤ…|他

KDDIとフェイスブックが協業、ARカメラでメイクレッスンなどが試せる次世代型オンラインストア開設

2020/03/24 23:35
 KDDIとフェイスブック ジャパン(Facebook Japan)が協業し、スマートフォン向けオンラインコンセプトストア「フューチャーポップアップストア」を開設した。期間は3月24日から2021年3月23日まで。
「フューチャーポップアップストア」イメージ - Image: KDDI、Facebook Japan
 フューチャーポップアップストアでは、KDDIの先端テクノロジーやインスタグラム(Instagram)のARカメラ技術「Spark AR」などを活用し、ネットとリアルを融合した5G時代の新しいショッピング体験を提供するという。ストア第1弾では、花王、「ゾフ(Zoff)」を展開するインターメスティック、ニトリ、フランフラン(Francfran)、AR機能によって自宅で家具の配置を試すアプリ「ルムコエーアール」を開発したリビングスタイルの5社がパートナー企業として参画。ビューティーとライフスタイルの2つのカテゴリーでコンテンツを展開している。一部の商品はAU Pay マーケットで購入することもできる。
 
 ビューティーカテゴリーでは、インスタグラムのARカメラを活用したチークやリップのタッチアップ機能を実装。カメラが顔のパーツを認識して表示するチークのガイドラインに沿ってメイクが体験できるレッスンも提供する。このほか、ゾフのメ……

新型「iPad Pro」は誰に向けたモデルか 新しいカメラやトラックパッドを試す

2020/03/24 21:30
 「iPad Pro」の最新モデルが、3月25日に発売される。ドコモ、au、ソフトバンクの大手3キャリアは、27日に取り扱いを開始する予定だ。iPad Proは、その名の通り、プロ用をうたうiPad。初代iPadから受け継いできたホームボタンを廃し、iPhone Xシリーズと同様のFace IDやマグネットで側面に装着&充電できる第2世代のApple Pencilを採用した。ホームボタンのスペースを圧縮したことで、小さい方は11型にサイズを上げたのに対し、12.9型はボディーのサイズを小型化している。
 このモデルの後継機にあたるのが、3月25日に発売される新しいiPad Proだ。正面から見たときのデザインは先代を踏襲しているが、背面の違いは一目瞭然。カメラ部分のデザインがiPhone 11シリーズのそれに近づき、超広角と広角のデュアルカメラを採用した。さらに、iPhoneにはない特徴として、被写体との距離を測るLiDAR(ライダー)を搭載。AR(拡張現実)対応のアプリを、より素早く、正確に動作させることができるようになっている。
 iPadシリーズに搭載されるiPadOSも、新しいiPad Proの登場に合わせてバージョンアップされる。目玉になりそうなのが、マウスやトラックパッドに対応した点だ。日本語入力もライブ変換に対応する。こうした特徴を生か……

一眼レフ(SLR)カメラ市場のトップ5のキープレーヤーキヤノン、ニコン、ソニー、ペンタックス、オリンパス、富士フイル…

2020/03/24 21:18
Allscripts Healthcare Solutions Inc.、Caradigm、Statistics、Growth、Opportunity、Sales、Trends、Service Applications、2025年までの予測などの主要企業を含む臨床データ分析市場レポートに関するトレンドレポート3月 24, 2020トップ企業の統計、成長、機会、売上、トレンド、サービス、需要、アプリケーション、2025年までの予測を含むプロテインバー市場の上昇市場レポート3月 24, 2020動向、課題、セグメント分析、および予測2019-2025とオンコロジー市場の驚異的な成長3月 24, 20205G機器市場2019年には、ユースケースを集中するために来ての課題と将来の潜在的な利益ある成長、収益、アナログ・デバイセズ、KT社、AT&T、チャイナモバイル(株)、NTTドコモとの事業概要されます3月 24, 2020タイプ別の医療用途の市場のためのプラズマ溶射コーティング(チタン、セラミック、コバルト – クロム(Crを共同)); ;アプリケーション(整形外科インプラント、歯科インプラント)によって 予測期間2019年から2027年の間に驚くほど成長します3月 24, 2020厳密解析工業用送風機市場レポート| アクメ・エンジニアリング&マニュファクチャリング株式……

テレワーク増加で小型カメラ需要高まる 工場フル稼働 山形

2020/03/24 21:17
山形県東根市に生産拠点がある小型カメラのメーカーでは、ウェブ会議などに使われるカメラを製造していて、今月の受注が前の年の同じ時期に比べておよそ2倍に増えました。
メーカーによりますと、最近はウェブ会議向けの需要以外にも、建設現場の視察や商談などで取引先に商品を見せるために画質のよい高性能のカメラの需要が高まっているということです。
このメーカーでは、全国から寄せられる注文に対応しようと設備をフル稼働させていますが生産が追いつかず、出荷まで1か月以上かかる製品もあるということです。
カメラを生産する「ワテック」の結城芳光取締役は「モニターを通して相手の顔の表情を確認できるような高い性能が求められている。少しでも納期を縮められるように生産に努力していきたい」と話していました。

iPhone 12 Pro Maxのカメラは綺麗になって手ぶれ補正強化?発売は例年より遅れる見込み

2020/03/24 20:38
イメージセンサー大型化とセンサーシフト撮影した写真の綺麗さを決定づける要素の1つであるイメージセンサーは、基本的に大きければ大きいほど綺麗な写真を撮影する事が可能となっており、iPhone 8やXは1/3型(5.3×4mm)、iPhone XS/XR/11は1/2.5型(5.7×4.3mm)のセンサーを積んでいます。
このセンサーがiPhone 12 Pro Maxでは1/1.9型(サイズ比不明)と歴代で一番大きくなり、コンデジの上位機やハイエンドモデルと並ぶ性能を獲得した事になります。
また手ぶれ補正についてですが、現在は補正レンズが手ブレの動きを吸収して動くレンズシフト式から、イメージセンサーそのものを動かすセンサーシフト式に切り替わるそうです。
レンズとセンサーのどちらを動かすかでどのような違いが出るかですが、レンズの場合は補正レンズを追加するだけで導入できるものの、レンズ代が高く結果的にカメラの出っ張りや幅が大きくなってしまうデメリットがありました。
センサーの場合はセンサーに機械的な動作をするパーツを製作・搭載する必要があるので技術力が必要なのですが、それさえクリアできれば高価な補正レンズを使う必要もレンズ部の厚みや幅を小さくする事も可能にします。
またジャイロセンサーと連動した自動水平撮影機能、シャッター時にイメージセン……

Galaxy S20 Ultraのカメラに修正アプデ。AF改善の報告あり

2020/03/24 20:02
韓国サムスンは「Galaxy S20シリーズ」に対して、ソフトウェアアップデートの展開を開始しています。この配信では、カメラ機能のAF(オートフォーカス)にあった不具合が改善されるようです。
海外テックサイトのSamMobileによると、アメリカにてロールアウトが開始された今回のアップデートでは、Galaxy S20 UltraのメインカメラにてAFが大幅に高速化されたことを伝えています。
Galaxy S20 Ultraは背面に1億800万画素カメラを搭載してるのですが、このメインカメラのAFが不正確かつ遅く、また過剰な美肌効果が施されることが、以前のレビューによって報告されていました。今回のアップデートでは、少なくとも前者の不具合が改善されたようです。
なお、今回のアップデートはまずアンロックバージョンのGalaxy S20からロールアウトされています。そのため、海外におけるキャリア版の端末へのアップデートはその後の配信となります。また、Galaxy S20シリーズは国内ではNTTドコモやKDDIから投入されますが、こちらでのアップデートスケジュールなどは現時点では発表されていません。

バンガード、"光の魔術師イルコ"のコラボカメラバッグ

2020/03/24 18:03
株式会社ガードフォースジャパンは、VANGUARDブランドの新製品として、イルコ・アレクサンドロフ氏が監修したカメラバッグ「ALTA SKY 45D IAL」を直販サイトで3月25日に発売する。300個限定で、販売価格は税別2万9,800円。
コラボレーションバッグは、現行モデルの「ALTA SKY 45D」をイルコ氏が自らの撮影スタイルに合わせ改良したスペシャル版。コラボレーションの証として、バッグサイド面にイルコ氏のロゴがデザインされている。
メイン生地は、撥水加工を施した真っ赤な生地を採用。また、内装とファスナーの引き手やショルダーのステッチなどにブルーを配したカラーリングとなっている。なお、「ALTA SKY 45D」はメインにブラック、内装にイエローを配している。
背面クッションは3D構造となっており、蒸れを抑制。さらに、人間工学に基づいたパネル形状で重い荷物でも疲れにくく、長時間の移動でも快適に持ち運べるという。
内装の緩衝材はEVAフォームで型崩れしづらくなっているほか、内部は3層構造で機材とパーソナルアイテムを分けて収納可能。
今回のコラボレーションにあたり、元になったALTA SKY 45Dの機能やデザインに大きな変更は加えられていないものの、ライトスタンドを持ち運びやすくする工夫が盛り込まれて……