アルティザン・アンド・アーティスト 長さ調整がワンア…|カメラ模した腕時計|AI顔認証付きサーマルカメラ 発売のお知らせ|他

アルティザン・アンド・アーティスト、長さ調整がワンアクションでできるカメラストラップ イージースライダーACAM-2…

2020/05/20 17:14
アルティザン・アンド・アーティスト株式会社は、指先ひとつでストラップの長さを調整できるカメラストラップ「イージースライダー」 シリーズをさらなる伸縮アクションのスムーズ化、コンパクトなパーツ構成など、機能と共にデザインを洗練させた『アタッチメント式イージースライダー(ACAM-25)』を5月20日に発売する。カラーはブラック、レッド、オリーブの3色。価格は、5,000円(税別)。
今回のリニューアルでは、「アウトドア(トレッキング)・サイクリング・旅」といったアクティビティをイメージさせるようなデザインに仕上げるとともに、それらのシーンで素早い写真撮影のストレスを軽減する機能を盛り込んだとしている。ナイロンテープやプラスチックパーツなどの変更や、指が簡単に掛けられるリングプラーを設けることで、同シリーズの特徴である伸縮のアクションを、さらにスムーズにできるようになっている。
取り付け部分によるラインナップは増やさずに、2種類のアタッチメントと三角カンを付属し、その組み合わせでアイレットタイプ、テープタイプ、ストラップタイプといった、あらゆる接続の方法に対応している(一眼レフ、ミラーレス一眼、コンパクトカメラ、各種フィルムカメラなど様々なカメラに装着可能)。
▲長さ調整がより容易にできるよう、指が簡単に掛けられる“リングプラー”を新たに装着、冬場……

カメラ模した腕時計

2020/05/20 16:25
カメラ模した腕時計  時事通信ニュース

『AI顔認証付きサーマルカメラ』発売のお知らせ

2020/05/20 16:00
同システムは、2019年末から猛威をふるう新型コロナウィルスの感染拡大防止に役立つ、発熱者のスクリーニングを行うことが可能です。人が密集しやすいオフィスや病院、ジムやイベント会場などの出入り口で、発熱者に加えてマスクの未着用者も検知することもできます。
同時に顔認証を行い、入退室管理に連携することが可能です。(別途ソフト要)0.2秒で顔認証と人体測温を同時に行う最新ソリューションを展開していきます。
<製品概要>
人体測温&顔認証タブレットDHI-ASI7213X-T1
 モニタ: 7インチ(1024×600)
 測温精度: ±0.5℃
 測温距離: 30cm~180cm
 顔認識速度: 0.2秒
 顔認証精度: 99.5%以上
 寸法: 312(V)×129(H)×36(D)mm
<特  長>
1.測温精度±0.5℃
  ・非接触サーマルカメラで、≦0.5℃の高精度の温度測定が可能
2.認証速度0.2秒
  ・AIアルゴリズムにより、認証時間はわずか0.2秒
3.マスク未着用検知
  ・マスクの未着用を警告
4.多彩な認証方法
  ・顔認証(最大ユーザー登録数100,000人)
  ・ICカード
  ・パスワード
5.豊富な外部連携機能……

カメラとHUDで“360度視界”、バイクヘルメット「クロスヘルメット X1」

2020/05/20 15:50
サウンドコントロール機能「クロスサウンドコントロール」を搭載。外部の音をヘルメット内に設置したマイクで集音し、周波数帯域に応じて音場のダイナミックコントロールを行ない、ライダー自身が特定の周波数帯の音を減衰させたり、増幅させる事が可能。聴覚へのダメージや疲労の原因となるノイズを軽減できるという。コントロールは専用のスマホアプリから行なう。
スマホと2.4GHz帯でワイヤレス接続でき、Hey SiriやOK Googleなどのボイスコマンドが使用可能。ナビゲーションの目的地設定やハンズフリー通話などで活用できるという。
さらに、クロスヘルメットの専用アプリにはVoIPテクノロジーを用いたグループトーク機能も実装。一度に6人までの多人数通話が可能。目的に応じてグループを設定し、シンプルな操作で電話をかけられる。
ヘルメット両側に高輝度LEDを内蔵。夜間走行における視認性を高めている。ヘルメットに搭載されるバッテリーは全固体電池のリチウムセラミックバッテリーで、「あらゆる衝撃、刺突、変形、燃焼などに際しても発熱、発火、爆発を起こさない、極めて高いレベルの安全性を持っている」という。

ニコン、デジタル一眼レフカメラ「D6」「フィルターケース FTC-01」の発売日が決定

2020/05/20 15:27
ニコンは、デジタル一眼レフカメラ「D6」と「フィルターケース FTC-01」の発売日が2020年6月5日に決定したことを発表した。希望小売価格はオープン、市場想定価格は税込798,600円。以前、、2020年5月に発売予定としていたもの。
D6は、AF性能が前機種の「ニコン D5」から大きく向上し、ニコン史上もっとも高性能なAF性能を実現。フォーカスポイントには全点クロスタイプかつ選択可能な高密度105点AFシステムを新たに採用。AFセンサー密度は約1.6倍、選択可能なクロスタイプセンサーの点数は3倍と大幅に増え、高い合焦性能を発揮する。
D5で評価の高かった「グループエリアAF」も進化し、被写体の動きや撮影シーンに応じて17種類のAFエリアパターンからカスタム設定ができるようになり、構図やシャッターチャンスにより集中して撮影ができるとしている。
新開発のAF専用エンジンにより、約14コマ/秒の高速連続撮影でも全点同時測距を実現し、被写体へのAF追従性能が向上。また、新アルゴリズムの採用により、被写体にフォーカスを合わせ続ける性能を強化し、被写体の前を横切る障害物にも惑わされることなく、狙った被写体の狙った位置にピントをより確実に合わせられるという。

ニコン史上最強AF、最上位一眼レフ「D6」6月5日発売。4K動画対応

2020/05/20 14:09
動画撮影は、4K(3,840×2,160)/30p/25p/24pに対応。カメラ内蔵のメモリーカードに記録できる。非圧縮映像をHDMI出力し、外部レコーダーで記録することも可能。動画編集では「選択フレームの保存」も可能。4K UHDで記録した映像から、必要な箇所を画素数約800万画素のJPEG画像として切り出せる。
撮像素子上で使用する画素数と動画の記録画素数が同じドットバイドット情報読み出しに対応。撮影後の処理が少なく、ディテールに富んだ、解像感の高い映像が得られるという。
4K動画も、ISO 100から最高常用感度ISO 102400、さらに増感Hi5(ISO 3280000相当)の高感度撮影が可能。
4つの撮像範囲を用意。[FXベースの動画フォーマット(動画撮像範囲)]は、大きな撮像素子を活かして美しいボケ味を重視した表現が可能。[DXベースの動画フォーマット(動画撮像範囲)]と4K UHD動画用の[3840×2160]は、[FXベースの動画フォーマット(動画撮像範囲)]時の焦点距離の約1.5倍、[1920×1080クロップ]は同約3倍に相当する画角で、被写体をより大きく引き寄せた撮影が可能。フルHDまたはHD動画撮影時には、電子手ブレ補正機能も利用可能。
他の動画素材との同期や、映像と音声の同期を容易にする「タイム……

夕日に映える100キロ超の逆立ち カメラ席の前でいきなり体をひっくり返した山川(西日本スポーツ)

2020/05/20 12:05
 それはいきなりだった。夕日が差し込む2018年7月18日の北九州市民球場。ソフトバンク戦を前に、一塁カメラ席前で、真っすぐきれいな逆立ちを見せてくれたのは、西武の誇るスラッガー山川だった。
【写真(7枚)】西武チア「ブルーレジェンズ」新メンバー勢ぞろい!
 176センチ、100キロ超の体つきや、本塁打を放った際に見せる「どすこい」パフォーマンスのせいで、何となく鈍重なイメージを持ってる方もいるかもしれないが、とんでもない。やはり2年連続で本塁打40本超えを達成したフィジカルは半端じゃないのだ。
 ほかにも、書道やピアノ演奏など多彩な才能を持っているという山川。すべて努力のたまものだろうが、一つでいいから分けてもらいたい…。 (軸丸雅訓)
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 西スポカメラマンが撮った決定的瞬間や記憶に残るシーンを集めた企画「お宝写真館」。取材時の思い出やエピソード、裏話などを随時、紹介します。