赤外線熱探知カメラ コロナで需要に火がつく|1億画素カメラ搭載の5Gスマホ Xiaomi Mi …|重量わずか230g!!小型軽量かつ高性能なSAMYA…|他

赤外線熱探知カメラ、コロナで需要に火がつく

2020/05/22 17:06
 新型コロナウイルスの感染拡大を機に、皮膚の温度が上昇した人を識別する赤外線カメラに注文が殺到している。こうした機器のメーカーはサプライチェーンを増強し、さまざまな企業の要請に応えるべく製品ラインアップを見直している。
 需要の第1波が起きたのは主に工場や医療関係の会社からだったとメーカーは話す。それ以降、企業や政府がエンターテインメントや運動競技、運輸、教育などもコロナの影響が大きいと考え始めたことで需要が急拡大した。
 これまで皮膚をチェックして体温を推測するスキャナーは、赤外線市場...

1億画素カメラ搭載の5Gスマホ、Xiaomi「Mi 10 Pro」への期待

2020/05/22 17:02
関連記事Xiaomi、新フラグシップ「Mi 10」「Mi 10 Pro」「Mi 10 Lite 5G」を4月と5月に欧州で発売へ
Xiaomiが日本で先行発表した「Mi 10 Lite 5G」と、新フラグシップ「Mi 10」とその上位モデル「Mi 10 Pro」を発表した。いずれも5G対応で、価格は349ユーロ(約4万2000円)からだ。Xiaomiの「Mi 10 Lite 5G」がauから登場 国内キャリア初、7月以降に発売
KDDIが、Xiaomi製のスマートフォン「Mi 10 Lite 5G XIG01」を7月以降に発売する。安価な価格を予定している。カラーやスペックなどの詳細は後日案内される。Xiaomiの上陸で日本のスマホ市場はどう変わるのか?
中国のXiaomiがいよいよ日本に上陸する。Xiaomiのスマートフォンは主に「Mi」「MiMIX」「RedMi」の3ラインに分かれており、直近では1億画素カメラを搭載した「Mi Note 10」が大きな話題を集めている。同社は分離プランが義務化されたことをチャンスと捉えているようだ。スマホカメラに1億画素も必要? Xiaomi「Mi Note 10」を使って分かったこと
カメラを5つ搭載して、そのうちの1つは1億800万画素という突き抜けたスペックを持つ、Xiaomiの「Mi Note……

重量わずか230g!!小型軽量かつ高性能なSAMYANG AF 75mm F1.8 FE

2020/05/22 16:32
特長
小型・軽量
AF 75mm F1.8 FEは、いつでも持ち運べる230gの軽さと69mmの全長(フードなしの状態)を実現。コンパクトなサイズでミラーレスカメラとの組み合わせに最適。
どこにでも簡単に持ち運べる、小さなポートレートレンズで、ハイクオリティの写真を撮ることができます!
75mm単焦点レンズが現代のカメラに合った光学設計に生まれ変わりました。
フィルムカメラ時代から伝統的に愛されてきたポートレート用レンズの画角が75mmです。ストーリーと人物を一度に収める伝統的画角をお楽しみください。
浅い被写界深度と美しいボケが得られる、最高のポートレートレンズ
美しいボケと浅い被写界深度を得るには、単に大口径であればいいというわけではありません。大きくて丸い背景のボケが、高いコントラストと最適なバランスになるように考慮し設計。それにより、被写体と背景が効果的に分離され、印象的な奥行き感を作り出すことに成功しました。同等の画角・絞りでも全く異なる深度表現を実現するSAMYANG独自の光学設計が、撮影者の日常をより一層引き立てて記録します。
小型ながら驚くほど素晴らしい光学設計
9群10枚のレンズ構成にアクロマートを採用した3枚の低分散レンズ(ED)で、色収差を効果的に抑制します。また高屈折率レンズ(HR)の……

カメラ&三脚穴に取り付けられる撮影用LEDライト、サンワダイレクト(アスキー)

2020/05/22 15:50
 サンワサプライは5月22日、同社の直販サイト「サンワダイレクト」にて、明るさを95段階、色温度調整を35段階調整可能な、カメラ&三脚穴に取り付けられるデジカメ用LEDライト「200-DG019」を発売した。価格は6480円。
 本製品はコンパクトで持ち運びに適したカメラ用LEDライト。一瞬だけ明るく照らすフラッシュと違い、常時点灯タイプなのでイメージした光で撮影できるという。明るさは95段階(5~100%)、色温度は35段階(3000K~6500K)で調整が可能。背面に色温度、色量、バッテリー残量をデジタルで表示する。動画配信用や表情や手元を照らす、テレワーク・在宅勤務用にも適するという。高輝度のLEDを96個搭載。カメラ・ビデオカメラのシューに取り付けて使用できるホットシューアダプター付きで、向き・角度を調整可能。
 連続点灯時間はおよそ40分~最大10時間としている。充電式バッテリーを内蔵し、充電ケーブル(USB Type-C)1本で充電できる。マグネットを内蔵しており、金属面へ貼り付けも可能。本製品のサイズはおよそ幅116×奥行き10×高さ72mmで、重量はおよそ156g。
文● ASCII

Vivo X50は大型ジンバルカメラレンズを搭載 公式がティーザー

2020/05/22 15:32
中国Vivoは、次期スマートフォン「X50」のティーザー動画を披露しました。ジンバル機構を備えた大型レンズの搭載が特徴となります。
ティーザー動画からは、X50の背面にかなり大型のレンズが搭載されていることがわかります。これは、X50に搭載されている他の2個のカメラ、そして1個のペリスコープカメラよりも、目立って大型なパーツです。
そしてこのレンズは上下左右へと、360度向きを変えることができます。またティーザー動画では外付けジンバル風のロボットが登場し、カメラを上下左右へと揺さぶることから、振動によるブレを大幅に低減できることが予測されます。
以前、Vivoはコンセプトスマートフォン「Apex 2020」にて同様の振動防止機能を披露しており、その際には通常の光学式手ブレ補正の2倍の効果があるとうたっていました。X50に同じパーツが採用されているかどうかは不明ですが、同様の極めて高い効果が期待できます。
その他のカメラスペックとしては、16〜135mm(35mm換算)のズーム機能をうたっています。このことから、ペリスコープカメラは5倍(27mm x 5)の倍率だと推測されます。
X50は6月1日に正式発表される予定です。中国メーカーの先進的なスマートフォンカメラが、また新たなマイルストーンを達成することになりそうです。
So……

コニカミノルタ、非接触で発熱者を検知 サーマルカメラ機能開発

2020/05/22 14:51
コニカミノルタ、非接触で発熱者を検知 サーマルカメラ機能開発  時事通信ニュース

エミリオ・プッチ新作、ラフィア素材の「カメラバッグ」カラフルな“PUCCI”ロゴを刺繍

2020/05/22 13:30
エミリオ・プッチ(EMILIO PUCCI)の2020年リゾートコレクションから、ラフィア素材の「カメラバッグ(Camera Bag)」が登場。
「カメラバッグ」89,000円+税
エミリオ・プッチの新作「カメラバッグ」は、軽量でコンパクトなボディのショルダーバッグに、ラフィア素材採用したもの。ラフィア素材のボディに刺繍したカラフルな“PUCCI”ロゴが目を惹く。
「カメラバッグ」89,000円+税
ショルダーストラップは取り外し可能で、クラッチバッグや小物入れとして使用することも可能。プレイフルでリラックス感のあるデザインのため、タウンユースはもちろんのこと、ビーチやプールサイドでも活躍してくれそう。
カラーはアイシーブルー×オレンジロゴとオレンジ×ピンクロゴの2色を取り揃える。
【詳細】
エミリオ・プッチ 2020年リゾート 新作「カメラバッグ」89,000円+税
発売中 ※2020年5月現在
カラー:アイシーブルー、オレンジ
【問い合わせ先】
エミリオ・プッチ・ジャパン
TEL:03-5410-8992

[3分でわかる] テレワーク環境(入門編 1/2)、低コストで15年日常運用実績あり

2020/05/22 12:56
[Re:workRe:work]
テレワーク・リモートワークへの対応を余儀なくされている今、テレカンファレンス環境構築に頭を悩まされてはいないだろうか?
最大の問題は、使い勝手。マイクやスピーカー、カメラまでも搭載されたノートパソコンが安く手に入るが、実際、マイクやスピーカーの品質が悪く“声を張り上げて、ノドがガラガラ”という声も多く聞かれる。カメラもスマートフォンと比較すると性能が悪く“なんだか暗い”という声もある。もちろんスマホでビデオ会議は可能だが、画面の大きさを考えるとPCでやったほうが効率が良い。
もう一つの問題はにコスト。資産計上が不要で経費処理ができる10万円未満で、どれだけ環境を整えられるかが焦点となる。際限なく高性能なテレカンファレンス環境を整える人もいるが、金額の高さや使い勝手を考えると一般向けとは言い難い。
では、何をどう組み上げていくと快適なテレコミュニケーションが可能になるか、低コスト&日常運用の観点でその構成について説明したい。なお、この環境は、筆者が15年使い続けた環境そのものだ。
カメラ環境を整えるー総額5万円以下からできるホーム・テレワーク環境まずは、PCをすでに所有しているという前提で、オススメの構成とその選び方を考えていこう。何を追加すると快適にテレコミュニケーションができるか、優先順位順に紹介……

Hasselblad X1D II 50Cなどに対応したレザーカメラケース

2020/05/22 12:35
株式会社Kカンパニーは、TP Originalブランドのカメラケース3製品を5月12日に発売した。製品ラインアップはHasselblad X1D II 50C用のほか、FUJIFILM X-T200、同X100Vがある。カラーはそれぞれブラックとダークブラウンの2色。価格はオープン。店頭予想価格は税込8,800〜9,800円。
素材にコロンビアレザー(牛革)を使用したレザーカメラケース。底面までレザーで覆ったつくりとなっているほか、このカバー部が開閉する構造となっており、ケースを装着したままバッテリー室などにアクセス可能となっている。
また底面には三脚ネジ穴が設けられており、ケースに装着したまま、三脚などを利用できるとしている。

ハクバ、高性能素材X-Pacを採用した「GW-PRO RED フェイスゲートローラー 02」など

2020/05/22 12:30
ハクバ写真産業は、X-Pac素材を採用したカメラバッグ「GW-PRO RED」4製品を発表。ラインアップは「フェイスゲートローラー 02」「ズームバッグプロ 02」「マルチモード バックパック 02」「レンズバックパック 02」を用意し、5月22日に発売した。
いずれも、DIMENSION-POLYANT製のX-Pac素材を採用したモデル。加えて、700Dナイロン、YKK製ファスナー、DURAFLEX製パーツなどを採用。グローブ装着時にも操作しやすいGW-PRO専用設計のU字型引手も搭載した。
ハンドルには硬質のクッションを採用し、重い機材重量をしっかりと支えるという。また、耐水圧1500mmの高性能レインカバーが付属。底面にはターポリン素材を採用し、底が地面に接するのを軽減する底脚を備えた。
ボディカラーはカモ、ブラックの2色をそれぞれ用意した。
■「GW-PRO RED フェイスゲートローラー 02」
大口径レンズを装着した一眼レフカメラや複数の交換レンズ、サブボディなどを収納可能な大容量設計のカメラバッグ。前面には、13型程度のノートパソコンや小物を収納可能なポケットを備えた。
本体天面、両サイドには複数のポケットを装備。三脚は、三脚ポケットと2本のベルトで固定可能。DURAFLEX製ロック付きバックルを採用した。また、……