アジサイ多彩 津・かざはやの里 /三重|水中カメラのおすすめ12選!使い捨て 本格派 スマホ…|ち 近いよ! 隠しカメラにテンション上がるインコに…|他

アジサイ多彩 津・かざはやの里 /三重

2020/06/28 16:20
 津市戸木町の伊勢温泉ゴルフクラブ内の花園「かざはやの里」で、「あじさいまつり」が開催されている。ピンク、青、紫など、鮮やかな色合いのアジサイが咲き誇り、家族連れなど多くの来園者の目を楽しませている。
 約3万3000平方メートルの敷地内には、7万5000株のアジサイが植えられている。中でも真っ白い手まりのような花が特徴の「アナベ…

水中カメラのおすすめ12選!使い捨て、本格派、スマホ連動、タイプ別に厳選

2020/06/28 15:18
梅雨が明ければ、いよいよ夏本番。海やプール、川でのレジャーを予定しているなら、旅のお供に「水中カメラ」の購入を検討してみては。最近では、防塵や衝撃に強いタイプも登場しており。子供でも扱いやすいものが増えている。
そこで本記事では、使い捨てタイプから本格派仕様のものまで、おすすめの水中カメラを紹介する。
【目次】
・使い捨てタイプの水中カメラ
・スマホ連動タイプの水中カメラ
・本格派におすすめの水中カメラ
使い捨てタイプの水中カメラ近年、その"暖かみのある画質"により、再び注目が集まっている使い捨てカメラ。中でも防水タイプのものは手軽に水中で撮影ができ、価格もお手頃。子供でも簡単に扱えるのも魅力だ。
アグファ LeBox OCEAN
ドイツの写真フィルムメーカーのアグファ社の防水レンズ付きフィルムカメラ。現在はアメリカのゼネラル・エレクトリック社が販売を引き継いでいる。防水深度は5mと浅めなため、シュノーケリングや子供との海水浴に向いている。撮った写真を現像したい時は、家電量販店や街の写真屋さんにカメラごと持っていけばOK。現像してデータ化したCDがあれば、コンビニでもプリントが可能。
出典 公式サイト|アグファ LeBox OCEAN

「ち、近いよ!」隠しカメラにテンション上がるインコに大爆笑 元気が出ると話題に

2020/06/28 15:05
 おかかちゃん@ばんのけ(@okakaricho)さんが、6月22日にツイッターに投稿した「設置したカメラを見つけて猛烈アピールするインコ」という動画が話題です。カメラの前を黄色のセキセイインコが、早回し?と思うようなスピードで行ったり来たりしてると思ったらカメラに気がついて、まるで「写ってる?」と言ってるかのように猛烈アピール! ピントが合わないくらいにカメラに寄っては、「チュッチュ」しながら?話しかけてきます。
 この想像以上にせわしない姿に「めっちゃ可愛すぎ」「ウケる」「いやぁ、腹痛いわ」とみなさん大爆笑。ほかにも「楽しくて元気が出ます ありがとう」と元気をもらう人や鳥好きさんたちが集まり、3.4万リツイートと10.1万いいねがついて、再生回数は116.5万回を超えています。
「アイドルになれるんでない?」(提供:おかかちゃん@ばんのけさん)
 このインコちゃんは、一日中しゃべっているという1歳の男の子「おかかちゃん」。カメラが大好きで、スマホやデジカメなどのレンズがあると向かってくるそうです。「カメラを認識しているかはわかりませんが、反射して映る自分に話しかけているのかもしれませ……

24時間営業のツタヤ跡地に「新宿 北村写真機店」がオープン、カメラとレンズを常時6000点用意

2020/06/28 13:23
 新宿 北村写真機店は地下1階から地上6階までの7フロアで構成。店舗デザインはTONERICO.incが手掛け、カメラの起源であるオブスクラをモチーフにしたロゴは木住野彰悟がデザインした。ライフスタイル関連のグッズ販売、新品と中古カメラの売り場のほか、アップル(Apple)製品の修理カウンター、プロ用機材が完備されたレンタルスタジオ、写真プリントや書籍が楽しめるブックラウンジ、写真展示などを行うイベントスペースを展開。カメラの販売ではカメラ本体とレンズを常時約6000点程揃える。レンタルスタジオでは、持ち込み品の塗装変更やレザー張替といったカスタマイズも提供。なお、3階は元々入居している「スターバックス コーヒー」を併設するフロアになる。オープンを記念して、イベントスペースでは蜷川実花による展覧会 「蜷川実花展 ー千紫万紅ー」を8月2日まで開催する。
■新宿 北村写真機店
オープン日:2020年7月3日(金)
所在地:東京都新宿区新宿3-26-14
営業時間:10:00〜22:00 (カフェは8:00〜23:00)
定休日:年中無休
公式サイト

iPhone SEはトリプルカメラを捨てて機種変更したいと思わせる魅力がある

2020/06/28 12:03
iPhone 8のボディに最新プロセッサーを搭載iPhone SEには前述のとおりプロセッサに、第3世代のNeural Engineを搭載したA13 Bionicを採用。ストレージに64GB(4万4800円)、128GB(4万9800円)、256GB(6万800円)を搭載する3種類のモデルが用意されている。メモリ容量についてはアナウンスされていないが、各種ベンチマークソフトのシステム情報で3GBを搭載していることが確認できる。
ディスプレイは4.7インチのIPS液晶ディスプレイ(1334×750ドット、326ppi、輝度:625cd/平方m、色域:P3、コントラスト比:1400:1)を搭載。カメラは背面に1200万画素、前面に700万画素を配置している。通信機能は4G LTE(nano SIMとeSIMのデュアル仕様)、Wi-Fi 6(IEEE802.11ax)、Bluetooth 5.0に対応。初代とは異なり、リーダーモード対応NFC、FeliCaもサポートする。
本体サイズは幅67.3×高さ138.4×厚さ7.3mmで重さは148g。防水防塵性能はIP67。iFixitの分解記事によれば、バッテリーは1821mAhを搭載している。公称バッテリー駆動時間は、ビデオ再生最大13時間、ストリーミングビデオ再生最大8時間、オーディオ再生最大40時間だ。