国産一眼レフカメラを機械遺産に カメラはドイツとい…|低価格ホームカメラ ATOM Cam 店内などの混…|GoPro カメラマウント付きのバックパックなど7製…|他

国産一眼レフカメラを機械遺産に 「カメラはドイツという評価を逆転」 学会が5件選定

2020/07/31 17:53
 日本機械学会(東京都)は31日付で、1950年代の国産一眼レフカメラや、ベルトコンベヤーに用いられた機械式無段変速機など計5件を今年の機械遺産に選んだと発表した。2007年に始まった機械遺産は計104件となった。
 選定された一眼レフは日本光学工業(当時)の「ニコンF」、旭光学工業(現リコーイメージング)の「アサヒフレックス1」など52~59年製造の5機種。一眼レフはフィルムに写す…

低価格ホームカメラ「ATOM Cam」、店内などの混雑状況を自動計測できるように(CNET Japan)

2020/07/31 17:52
\n\u003cscript type=\"text/javascript\" src=\"https://s.yimg.jp/images/security/pf/pcore-1.0.2.min.js\">\u003c/script>\n\u003cscript type=\"text/javascript\" src=\"https://s.yimg.jp/images/security/pf/yjsecure.js\">\u003c/script>\n\u003cscript type=\"text/javascript\" src=\"https://s.yimg.jp/images/mempf/mt_pc_mhd.js\">\u003c/script>\n\u003cscript type=\"text/javascript\">\nwindow.msthdPromo = function() {\n YAHOO.JP.msthd.Promo.init();\n};\n\u003c/script>\n\u003cscript type=\"text/javascript\">\n (function(d,t){var s=d.getElementsByTagName(t)[0],n=d.createElement(t);n.id='msthdScr……

GoPro、カメラマウント付きのバックパックなど7製品を発売

2020/07/31 17:16
Mission Backpack Duffel Bag ロードトリップや長期旅行での荷物の持ち運びを想定して設計された、2-in-1のバックパックダッフルバッグ。販売価格は、税込1万1,900円。
人間工学に基づいて設計したというショルダーストラップを付属しており、付ければバックパック、外せばダッフルバッグにと、必要に応じて運用方法が変更できる。
また、内側と外側にコンパートメントがあり、衣服やフットウエアや各種ギアを収納可能。
ショルダー部には、GoPro用マウントバックルを装備している。
外形寸法は59×34×30cm。重量は815g。容量は50L。

MacでiPhoneをWebカメラとして使用するには?無料アプリを活用

2020/07/31 16:10
※アプリの金額については記事執筆時の価格を記載しております。インストール前に、「App Store」での表示価格をご確認いただきますようお願いします。
iPhoneをWebカメラとして設定する手順は以下のとおりです。
「Camo」のiOSアプリをiPhoneにダウンロードする(ソース元リンクから)「Camo」のMacアプリをコンピュータにダウンロードするMacバージョンの「Camo」をコンピュータで立ち上げ、iPhoneをケーブルで接続するポップアップウィンドウで2つのアプリの同時使用を許可する「Camera settings」でソースデバイスをiPhoneと選択し、フロントカメラと自撮りカメラどちらを使用するかを選ぶ
Macworldによれば、課金なしの状態では720p HDまでしか使用できず、動画に「Camo」のウォーターマークが入るとのことです。
「Camo」を介したiPhone Webカメラは、Zoom、Meet、Microsoft Teams、Slack、Skype、Twitchなど幅広いビデオ会議サービスに対応していますが、FaceTimeやSafari上のブラウザベースの通話では利用できないようです。
Source:Reincubate via Macworld
(lexi)

TOA、AIカメラ活用で混雑緩和を図るスマート音声案内システム実証実験。神戸市営地下鉄 三宮駅で実施

2020/07/31 15:57
 TOAは7月31日、神戸市が取り組む「Be Smart KOBE」プロジェクトの一環として、AI搭載カメラで混雑状況を感知し、音声案内により混雑状況を緩和させる「スマート音声案内システム」の実証実験を、神戸市営地下鉄 三宮駅で実施することを発表した。
 三宮駅は、ラッシュ時にホーム階と改札階を結ぶエスカレータ付近で混雑が発生。実証実験では、混雑状況をAI搭載カメラが認識し、混雑時にのみ階段の利用を促す自動音声案内を流すことで、エスカレータ付近の混雑状況緩和を図る。また、エスカレータに近い車両内の混雑も緩和すべく、空いている車両への誘導も音声案内システム上で併せて実施するほか、人数カウント機能を持つAI搭載カメラを通じて各動線の人流データを取得・活用し、密集回避の意識醸成を促進する。
 実証実験は、まずAI搭載カメラの設置とデータ計測を8月7日に開始。スマート音声案内システムは9月1日に稼働を開始する。いずれも期間は2021年3月26日まで。

Xiaomiの5Gスマホ「Poco F2 Pro」は、収納式インカメラや8K録画に対応したハイエンド機

2020/07/31 15:33
関連記事Xiaomi「Redmi Note 9S」の上位モデル「Redmi Note 9 Pro」が登場 何が違う?
税込み2万4800円で発売されたXiaomiの「Redmi Note 9S」は、安いだけではなく4眼カメラと大容量バッテリーを搭載した実力モデル。海外ではカメラの画素数を上げた「Redmi Note 9 Pro」も発売されています。サイズやカラバリは同じです。1億画素カメラ搭載の5Gスマホ、Xiaomi「Mi 10 Pro」への期待
Xiaomi(シャオミ)の低価格5Gスマートフォン「Mi 10 Lite 5G」は、日本でもKDDIから7月以降に発売される予定です。海外では「Mi 10」そして「Mi 10 Pro」という標準、上位モデルが発売されています。Mi 10 Proはカメラスペックが非常に高く、1億800万画素の広角カメラを搭載しています。5Gスマホ市場に価格破壊 Xiaomiが約3万円の「RedMi K30 5G」を中国で発売
Xiaomiが5G対応スマートフォン「RedMi K30 5G」を1999元(約3万1000円)で発売。5Gスマホ市場に早くも価格破壊が起きようとしています。中国の5G利用者を増やす起爆剤になることはもちろん、他の新興国でも5G利用のハードルを大きく下げる製品といえます。Xiaomiの激安ハイス……

見守りカメラサービス「Peace Eye」が7月29日より、「セブンマイルプログラム」に掲載開始

2020/07/31 14:09
株式会社アイテム(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:松井 里子)が提供する見守りカメラサービス「Peace Eye」は、株式会社セブン&アイ・ホールディングス(代表取締役社長:井阪 隆一、本社:東京都千代田区、以下「セブン&アイ」) のグループ各社の店舗でのお買い物や、オンラインでのショッピングでマイルがたまる『セブンマイルプログラム』のマイル交換プログラムへの掲載が2020年7月29日(水)から開始しました。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/221023/LL_img_221023_1.png
Peace Eye ロゴ
「セブンマイルプログラム」におけるマイル交換特典として、Peace Eyeにお申込みいただく方を対象に、事務手数料無料、月額料金最大3ヶ月無料のクーポンを掲載します。
■セブンマイルプログラムの特徴
コンビニエンスストア「セブン-イレブン」をはじめとしたセブン&アイグループ各社の店舗や総合通販サイトのOmni7でのお買い物200円(税抜)ごとに1マイルがたまり、ためたマイルを特典に交換できるプログラムです。ためたマイルは素敵な特典と交換できます。
※対象店舗:セブン-イレブン、イトーヨーカドー、西武・そごう、アカチャンホンポ、Loft
■『セブンマイルプ……

環境への取り組みの長期的な方向性を示す「タムロン環境ビジョン2050」を策定

2020/07/31 13:41
環境への取り組みの長期的な方向性を示す「タムロン環境ビジョン2050」を策定  時事通信

個人情報保護に配慮しつつオフィスでの“密状態”を抑止、NRIがAIカメラソリューションを提供

2020/07/31 13:08
 AIカメラが撮影した画像データは、エッジコンピューティング技術によってカメラ端末側で解析を行うが、プライバシー保護のためにそこで破棄し、性別や年齢など、個人情報を含まない解析後のデータのみをクラウド側へ連携する仕組み。クラウド側ではAWSのAWSのAIおよびエッジコンピューティングのソリューション群「Amazon SageMaker」と「AWS IoT Greengrass」を活用することで、高度なビジュアライズ・分析を可能にしている。
 具体的には、Amazon SageMakerで画像認識・分析用AIモデルをエッジコンピューティング用に最適化するとともに、最適化されたAIモデルとIoTの実行環境であるAWS IoT Greengrassをカメラ端末にインストールし、端末上で撮影した画像を分析しているとのこと。
 こうした仕組みのため、クラウドやサーバーに個人情報が蓄積されることはなく、機微情報の漏えいリスクを最小化できるほか、カメラ端末をWi-FiやLTEといったワイヤレスネットワークに直接接続できることから、端末の電源のみで設置可能となっており、敷設場所を選ばない点も特長とした。

ホンダN-BOX用サテライトビューカメラ 全方位駐車アシスト機能追加

2020/07/31 13:03
ホンダ軽自動車では初N-BOX/N-BOXカスタムに後付けで全方位駐車アシスト機能を追加するキット。ホンダ軽自動車では初となる。ホンダで同機能を搭載するのはミニバンや大型車のみで、数も限られているという。
人気車種のN-BOX(ナビ装着用スペシャルパッケージ車)に同製品のサテライトビューカメラを取り付けることで、バックカメラ入力(RCA)がある市販カーAVやディーラーオプションナビ(バックカメラ変換コード:TPH070BCが必要)に対し、全方位駐車アシスト機能の追加が可能だ。また、N-BOX専用に設計された部品を車両に装着することで、純正品のようなフィット感。さらに、一定速度で加速・減速するとナビ画面と全方位画面に切り替わる「AUTO機能」や、画面上の車両の色を選べる「車両色セレクト機能」を搭載する。
同機能の追加により、N-BOXユーザーは車の俯瞰映像を見ながら安全に駐車することが可能になり、ナビ選びの自由度も大幅に広がるという。
楽天市場・Yahoo!JAPANショッピングの「ワントップ オンラインショップ」で取り扱う。電話、FAXでの注文も可能だ。価格は12万9000円(取付工賃込・税別)。