発熱者の検知 管理者負荷軽減を実現!サーマルカメラ用…|SNSの主役間違いなし!? チームラボカメラでロブス…|まちづくりに人流カメラ3Dライダーを活かす…岡崎市 …|他

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発熱者の検知、管理者負荷軽減を実現!サーマルカメラ用ポータルサイト「Thermal Camera Hub」の提供を開始

2020/09/15 11:16
発熱者の検知、管理者負荷軽減を実現!サーマルカメラ用ポータルサイト「Thermal Camera Hub」の提供を開始  時事通信

SNSの主役間違いなし!? チームラボカメラでロブスターに大変身!:時事ドットコム

2020/09/15 11:16
SNSの主役間違いなし!? チームラボカメラでロブスターに大変身!:時事ドットコム  時事通信

まちづくりに人流カメラ3Dライダーを活かす…岡崎市 総合政策部 企画課 係長 鈴木昌幸氏[インタビュー]

2020/09/15 11:15
愛知県岡崎市は自動車産業の集積エリアに位置し、スマート技術を活用したまちづくりを進めている。岡崎市総合政策部企画課係長の鈴木昌幸氏に聞いた。
鈴木氏は、9月30日に開催するオンラインセミナースマートシティ・先行モデル4市の実像~いよいよ社会実装へ~に登壇し詳説する予定だ。
自動車産業の集積地の”暮らしの中枢中核都市”を目指す---:愛知県岡崎市はどのような地域ですか?
鈴木氏:岡崎市は歴史的には徳川家康公生誕の地(岡崎城)として知られています。
また地理的に恵まれており、時代に応じて姿を変えて、機能を集積させてきました。鎌倉時代は門前町、そして城ができてからは城下町、東海道が通っているため宿場にもなりました。そして明治時代は廃藩置県により名古屋県と額田県(合併して愛知県)に分けられ、額田県の県庁は岡崎城に置かれました。
平成になると、岡崎市が位置する西三河エリアは豊田市、刈谷市、安城市などに、トヨタ自動車、アイシン精機、トヨタ自動織機など自動車関連企業の本社が集積し、西三河だけでも日本の製造品出荷額の8%をたたき出しています。この8%は製造品出荷額2位の神奈川県よりも多い数字です。このような自動車産業の影響を受けて、西三河エリアでは、豊田市、刈谷市などは二次産業のまち、岡崎市は部品を供給するサプライヤーや三次産業が多く、従業員と部品……

ソニー、カメラ本体の顔検出と連動する電波式ワイヤレス通信フラッシュ「HVL-F28RM」

2020/09/15 11:00
ソニーは、電波式ワイヤレス通信対応フラッシュ「HVL-F28RM」を発表。9月18日10時より予約販売を開始し、12月11日より発売する。
カメラ本体の顔検出と連動し、高精度なオートホワイトバランスがかけられる新機能を搭載したフラッシュ。
人物の顔を検出することで、フラッシュの光と撮影環境の光のバランスを考慮し、カメラ側で顔色を自然な色調に整えるという。また、カメラ本体との連携により、光量のばらつきをおさえ、安定した発光が可能。発光アルゴリズムの最適化によるオーバーヒート耐性も備えており、長時間の連続撮影時も安定した発光が可能となっている。
本体は、発光部や本体の内部構成を見直すことで、従来機種「HVL-F32M」から高さ約30%減、体積約12%減、質量約7%減の小型・軽量化を実現。上位モデル「HVL-F45RM」にほぼ匹敵するガイドナンバー28(照射角50mm時、ISO100・m)の光量が得られるという。
くわえて、電気端子部を含む全方向の衝撃に強い新開発の「サイドフレーム補強構造金属シュー」を搭載したことで、高い堅牢性も実現。
防塵・防滴に配慮した設計を施したほか、ロックレバーに連動して昇降するカバーにより、「α7C」などの対応ボディでは接続部への水滴やほこりなどの侵入を防ぎ、屋外でも安心して撮影できるとのことだ。「α7S II……

ソニー、小型・軽量のフルサイズミラーレスカメラ「α7C」を10/23発売

2020/09/15 10:49
ソニーは、フルサイズミラーレスカメラ「α7C」を発表した。ボディ単体「α7C ILCE-7C」、レンズキット「α7C ILCE-7CL」(「FE 28-60mm F4-5.6」付属)をラインアップし、いずれも10月23日より発売する。9月18日10時から予約受付を開始する予定だ。
APS-Cセンサー搭載ミラーレスカメラ「α6600」とほぼ同等のサイズ、重量を採用したモデル(「α7C」は「α6600」との容積比が約10%増、質量比が約1%増)。小型・軽量を実現するため、光学式5軸ボディ内手ブレ補正機構やシャッターユニットを新開発。さらに、自動車や航空機にも使われているという、カメラの外板で全体を支えるモノコック構造を採用し、トップカバーやフロントカバー、リアカバーにマグネシウム合金を使うことで耐久性を確保したほか、内部レイアウトの見直しも図ったとのことだ。
仕様面では、有効約2420万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーExmor Rと、高速処理能力を備えた画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載。ISO 100〜51200/拡張ISO 50〜204800(静止画の拡張感度設定時。静止画ISO感度:ISO 100〜51200/拡張ISO 50〜204800、動画ISO感度:ISO 100〜51200/拡張ISO 100〜10240……

ソニー、小型・軽量ボディのフルサイズミラーレス一眼カメラ「α7C」を発売

2020/09/15 10:26
α7Cは、フルサイズの充実の高画質撮影性能を、手軽に持ち運ぶことのできるサイズ・質量を実現。幅約124.0mm×高さ約71.1mm×奥行約59.7mm、重さ約509g(バッテリーとメモリーカード含む)と、APS-Cセンサー搭載の「α6600」とほぼ同等。小型・軽量を実現するために、光学式5軸ボディ内手ブレ補正機構やシャッターユニットを新開発したほか、自動車や航空機にも使われている、カメラの外板で全体を支えるモノコック構造を採用し、トップカバーやフロントカバー、リアカバーにマグネシウム合金を使うことで耐久性も確保したほか、内部レイアウトの見直しも図っている。
α7C(左)はα7 III(右)と比べて質量78%、体積81%となっており小型ボディを実現有効約2420万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーExmor Rと、高速処理能力を備えた画像処理エンジンBIONZ Xを搭載。ISO100~51200(拡張ISO50~204800)※13の感度域をカバーするため、暗所でもノイズの少ない高感度撮影が可能。低感度時は、約15ストップ※14のダイナミックレンジを実現。さらに、16ビット画像処理に加え、サイレント撮影時や連続撮影時の14ビットRAW出力※15にも対応している。
※13:静止画の拡張感度設定時。静止画ISO感度:ISO 100-……

新商品 Petoneer Nutri Vision ペット用スマート給餌器【3.7L大容量タンク・スマホ連携・HD広…

2020/09/15 10:16
新商品 Petoneer Nutri Vision ペット用スマート給餌器【3.7L大容量タンク・スマホ連携・HD広角カメラ・話しかけ】をGLOTURE.JPで販売開始:時事ドットコム  時事通信

東京03・角田が重役会議で大暴れ ソースネクストのWebカメラ新CM

2020/09/15 10:00
CM「役員会」篇は、重役たちが多数集まる会議に社長がリモートで参加。議題は横領に関する内容で、秘書役の角田さんはパソコンを抱え、発言者が代わるたびにパソコンの向きを調整する役割をまっとうする。
時には机にスライディングするなど、激しいアクションでパソコンを動かす場面も。ところがそこに「ミーティングオウル プロ」が登場すると、360度パノラマ撮影でAIが発言者を自動で捉えられるようになり、パソコンの向きを変える角田さんの出番がなくなってしまうというストーリーだ。

【応募締め切りまで"残り7日!"】カメラレンタルサービスを手掛ける「シェアカメ」がフォトコンテストを開催!テーマは“…

2020/09/15 10:00
【フォトコンテストページ】https://s-came.jp/photo-contest2020
【シェアカメ公式サイト】 https://s-came.jp/
【コンテスト概要】
『テーマ:日本を元気に 』
いま私たちにできること。
それは「日本を元気にすること」ではないでしょうか。
様々なカルチャーから日本を元気にする。
シェアカメは「写真」の可能性を信じています。
『受賞内容』
最優秀賞:3万円 [1名]
優秀賞 :1 万円 [1名]
ファイナリスト:[9名]
『応募期間』
2020年6月10日(水)~9月22日(火)
『応募作品』
「日本を元気に」する写真
※撮影機材の指定はございません。一眼レフカメラからインスタントカメラ・スマートフォンのカメラなど、お好きな機材をご利用ください。
『応募方法』
期間中に、InstagramまたはTwitterで、
1.シェアカメ公式アカウントをフォローする。
2.写真の「作品タイトル」を投稿に入力する。
3.ハッシュタグ「#シェアカメフォトコンテスト」を投稿に入力する。
4.「@sharecame_jp」を投稿にタグ付けする。
◎上記の2.3.4を全て入力し作品を投稿してください。……

県民局、古津軽の魅力SNSで 弘前市民ら「スマホ旅」 /青森

2020/09/15 06:36
 津軽地域の7市町村を「古津軽(こつがる)」と名付け、新たな観光ブランドにしようと取り組んでいる県中南地域県民局は、弘前市の石川地区で「古津軽のスマホ旅」を開いた。市民ら23人が参加し、スマートフォンや一眼レフを手に地区を巡り、古津軽の世界を堪能した。
 同局は、古くから津軽に伝わる祭りや信仰を一つ一つの「物語」として捉え、イベントやインターネット上で発信している。スマホ旅はその一環で、現地で古津軽を体感してもらうとともに、参加者に会員制交流サイト(S…

■訃報■マリンガーのカメラ業界草分け=植田憲司氏

2020/09/15 06:14
こちらの記事もどうぞ2020年9月12日 東西南北  10日、サンパウロ市は今年に入って2番めに高い33・4度を記録した。今年の最高気温は1月27日に記録した33・7度だ。普通、年間の最高気温は夏季の1月もしくは2月に記録されるが、以前から9月もしくは10月に気温が急に高くなることは決して少なくなく、今年も4日に32・5度を記録 […]2020年9月11日 東西南北  10日付現地紙によると、大サンパウロ都市圏に水を供給している水系の貯水量が、この1年間で21%落ちたという。昨年の9月9日現在の貯水量は1兆3464億4千万立法メートルだったが、今年の同日は1兆604億4千万立法メートルになったという。ただでさえ、乾季で雨量が減る上、今年はコ […]2020年9月9日 東西南北  5日から続いた3連休。予想されていたとはいえ、3日とも天候が良かったところが多かったことで、海岸は全国的に大勢の人でにぎわった。それだけでなく、バーやレストラン、公園でも、人が多く見られた。サンパウロ市などでは5月に、祝日前倒しの「フェリアドン」を導入し、「休みを生かして外に […]2020年9月1日 東西南北  「雪が降るのでは」とまで言われ、今年一番の冷え込みとなった先週末から一転、今度は最高気温が30度前後の真夏並の気温となったサンパウロ州。急に来たこの暑さに耐えられなくなったのか……

iPhone 12 Pro Maxのカメラの画像品質は、あらゆるAndroidスマホの上をゆく?(リアルサウンド)

2020/09/15 06:03
iPhone 12 Pro Maxのカメラの画像品質は、あらゆるAndroidスマホの上をゆく?(リアルサウンド)  yahoo.co.jp

富士通、車載カメラの映像自動解析プラットフォーム「デジタルツインアナライザー」発売

2020/09/15 05:34
 富士通は、車載カメラの映像を自動解析し、車両挙動や周囲状況などの情報を高精度に三次元データ化する映像解析プラットフォーム「デジタルツインアナライザー」を9月25日に発売すると発表した。車両種別や白線種別など詳細な属性認識を可能にすることで、時間の経過による状況変化を含めた周囲の環境を正確に把握できる。損害保険業務の効率化や道路管理業務の高度化、物流でのルート最適化を支援する。販売対象は、コネクテッドカーから収集される自動車ビッグデータを活用してサービスを提供する事業者を想定する。
 新製品は、富士通研究所(原裕貴社長、川崎市中原区)が開発したAI(人工知能)画像認識技術と高精度三次元位置推定技術を実装した。歩行者や車両、道路、建物の三次元位置・軌跡情報を高精度に推定することで、車両状態や交通状況の分析、予測が可能となる。
 車両や白線、信号機といったオブジェクトを認識するだけでなく、乗用車やバス、トラックといった車両の種別、横断歩道やセンターラインといった白線の種別などの詳細属性まで認識する。時間による変化も検出するため、例えば自車や周辺車両の速度の推定も行う。自動車保険サービスでは、事故発生時の自車進行軌跡や信号の色変化・横断歩道の有無といった事故状況を自動で解析でき、効率的な事故対応を可能とする。
 また、電柱など画像上の特徴点を追尾する……

コネクテッドカーのデータ活用促進へ富士通がカメラ映像解析基盤を投入

2020/09/15 05:10
 富士通は、ドライブレコーダで撮影された映像の解析結果を事故状況の把握や交通管制などの移動サービスに生かす「車載カメラ映像解析プラットフォーム(基盤)」の国内販売を25日に始める。損害保険会社や道路管理者などに提案し、コネクテッドカー(つながる車)から集めたビッグデータの活用を促す。来年2月には、北米や欧州などの海外市場に投入する計画だ。
 発売する基盤は「Digital ...  (つづく)