自撮りもバッチリ GoPro HERO9 Black…|醍醐虎汰朗 顔がカメラ… VR 宇宙でいちばんやさ…|スリムなペン型全天球カメラ IQUI(イクイ) リ…|他

自撮りもバッチリ GoPro HERO9 Black 速攻レビュー 5K動画撮影やWebカメラ化も可能

2020/09/16 23:03
この2つの機能は動画解像度の設定を問わず併用可能となっており(画角は狭くなってしまいますが)、ブレを軽減しつつ、激しいアクションシーンで画が回ってしまうような状況を回避できます。いずれの設定もアクションカム向きと言えるものですが、実際にこれらの機能はどのくらい効くのか。検証してみるべくHERO9を手持ちで下り坂を全力ダッシュしてみました。まず、手ブレ補正オフの状態の動画が以下です。画面が揺れるのでご注意ください。
続いて「HyperSmooth 3.0」をブースト設定でオンにしたのが以下の動画。見比べていただくとわかると思いますが、気持ち悪いくらいにブレが抑えられています。
そして最後、「HyperSmooth 3.0」をブースト設定でオンにし、かつ水平維持設定を有効にした状態の動画が以下になります。
動画を観ていただければわかるかと思いますが、水平維持に関しては、歩いたり走ったりする程度の動きなら不要と言えそうです。もっと激しいシーンで有効な機能のようです。HyperSmooth 3.0をオンにすると、オフの状態よりも少しだけ画角が狭くなってしまいますが、これだけブレを抑えられるのであれば積極的に使っていきたいですね。
さらにもう1つ進化したのが、「TimeWarp」という機能。移動しながら、安定したタイムラプスビデオが撮影できるという……

醍醐虎汰朗「顔がカメラ…」 VR「宇宙でいちばんやさしい時間」撮影秘話語る

2020/09/16 21:14
 清原果耶(18)主演で、桃井かおり(69)らの出演で公開中の映画「宇宙でいちばんあかるい屋根」(藤井道人監督)から派生したVRショートムービー「宇宙でいちばんやさしい時間」(同)の特別披露上映会が16日、東京・新宿バルト9であった。出演した醍醐虎汰朗(20)、MEGUMI(38)と藤井監督が舞台あいさつした。

スリムなペン型全天球カメラ「IQUI(イクイ)」。リコー発スタートアップ

2020/09/16 18:46
IQUIは「さまざまなライフスタイルに溶け込み、普段遣いで楽しく全天球画像をお楽しみいただくこと」を基本設計思想とする全天球カメラ。バッグやポケットから素早く取り出し、何気ない日常を全天球画像として撮影できるよう、スリム・コンパクトの極限を目指したという。
側面に3つ、天面に1つの計4つのレンズで構成される新開発の独自光学系を搭載。F値は2.5。ボディも携帯性だけでなく、手になじみやすく使いやすいデザインと、持ち運びやすい質量を実現したという。
本体には電源ボタン、シャッターボタン、写真/動画モード切り替えボタンの3ボタンを備え、この3つだけで基本的な操作を行なえる。電源ボタンを押せば瞬時に立ち上がり、待つことなく撮影可能。撮影はフルオートで、シャッターボタンを押すだけで本体が自動的に画質を調整する。
配信中のスマートフォン用アプリ「IQUISPIN」を使うことで、IQUI本体とスマートフォンとBluetooth経由でペアリング可能。撮影画像の転送や編集もスマートフォンで行なうことができる。またアプリ側でシャッターボタンを操作することもできる。
バッテリー容量は720mAh。一度の充電で静止画約100枚、動画は合計約30分撮影できる。本体に充電用の有線接続コネクターはなく、付属のUSBコネクター経由でACアダプターと接続する。

これで100円!? ガラスの反射を抑えて撮影できる「キャンドゥのスマホ用偏光レンズ」が便利と話題

2020/09/16 18:33
 話題の発端は、着物スタイリストの「うさこま(@usagi_komachi)」さん。経営している着物店の宣伝用にショーウィンドウを撮るとき、向かいにある自販機が写り込んで困っていたそうです。
 そこで、Twitterで勧められた偏光レンズを使ってみたところ、悩みの種だったガラスの反射がスッキリ解消。使用している様子を動画で見ると、レンズに付いたダイヤルを調整するうちに、自販機が少しずつ消えていくのがありありと分かります。