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やったぜ! ソニーのデジカメ、MacでもWebカメラになる

2020/10/15 17:46
ソニーさんありがとおぉおおおお!
以前、ソニーのデジカメをWebカメラ化する公式アプリ「Imaging Edge Webcam」の登場をお知らせしました。その時は、Windowsのみの対応だったのですが、なんと!ついに!
Image: ソニーMacにも対応しました!わーわー!パチパチ!
Image: ソニーGoogleMeetで試したところ、ちゃんと接続したデジカメ(α7II)が選べましたよ。ダウンロード、対応カメラの確認はこちらからどうぞ!
今日から、僕は、映えを目指す!
Source: ソニー

パナソニック、スマホで赤ちゃんの様子を見守れる「ベビーカメラ KX-HBC200」

2020/10/15 16:22
パナソニックは、ネットワークカメラ「ベビーカメラ KX-HBC200」を発表。11月12日より発売する。
ホームネットワークシステム「スマ@ホーム システム」を採用し、寝室など離れた部屋にいる赤ちゃんの様子を高画質でスマートフォンから見守ることができるベビーカメラ。写真や動画を記録し、成長の過程を楽しむことが可能だ。
画質面では、離れた場所にいる赤ちゃんの様子を200万画素(フルHDの画質でスマートフォンから見守ることが可能。部屋が暗くなると自動的に赤外線LEDを点灯させるナイトモードを搭載しており、暗い寝室にいる赤ちゃんの様子も見守ることができる。
また、本体のmicroSDカード内に赤ちゃんの映像を記録し、赤ちゃんの様子を残すことができるほか、記録した1日の動画を早送りで再生する「タイムラプス」機能により、赤ちゃんの1日の動きを短時間で楽しめる。
さらに、カメラが動作、音、温度を検知して赤ちゃんの様子や室温の変化をスマートフォンに通知。リビングやキッチンで家事をしている間や、在宅勤務中でも変化に気付くことができるという。
このほか、電源はACアダプターを使用。無線LANはIEEE802.11b/g/nに対応。
本体サイズは98(幅)×133(高さ)×98(奥行)mm。重量は約460g。ボディカラーはホワイト。
価格は……

交換レンズカメラ市場2020グローバルインサイトとビジネス展望– GoPro、Panasonic、Nikon、Fuj…

2020/10/15 16:21
交換レンズカメラ市場2020レポートでは、レンズ交換式カメラ業界のための情報を求めている人のための重要なデータを提供し、市場の、包括的な専門的、および多数の詳細な研究です。市場レポートは、業界の仕様、主要戦略、将来の見通し、およびコスト構造を提供します。レポートはまた、予測期間中に需要に影響を与える交換レンズカメラ市場の将来の動向を強調しました。
「私たちがリストするすべてのレポートは、COVID-19の市場への影響を追跡しています。これを行う際に、サプライチェーン全体の上流と下流の両方が考慮されています。また、可能であれば、第3四半期のレポートに追加のCOVID-19更新補足/レポートを提供します。営業チームに確認してください。」
このレポートの入手可能な独占サンプルコピー:
https://www.marketinsightsreports.com/reports/05212033555/Global-Interchangeable-Lens-Cameras-Market-Report-2020-by-Key-Players-Types-Applications-Countries-Market-Size-Forecast-to-2026- Based-on-2020-COVID-19-Worldwide-Spread / inquiry?……

ニコン、新ミラーレス「Z 7 II」「Z 6 II」 従来機種の不満やストレスを解消

2020/10/15 15:10
ニコンは10月15日、フルサイズミラーレスの新製品「ニコン Z 7 II」「ニコン Z 6 II」を発表した。2018年発売の「ニコン Z 7」「ニコン Z 6」の改良版となる第2世代モデルで、既存モデルのユーザーから寄せられた声をもとに、「撮影者のストレスを軽減するための改善」を多く施したマイナーチェンジモデル。撮像素子やEVFなどの基本装備はZ 7やZ 6を継承する。
価格はオープンで、予想実売価格はZ 6 IIが税込み27万円前後、Z 7 IIが税込み40万円前後。発売は、Z 6 IIが11月6日、Z 7 IIが12月の予定。Z 6とZ 7は継続販売する。
フルサイズミラーレスの第2世代モデルとなる「ニコン Z 7 II」「ニコン Z 6 II」が登場した
Z 6 IIとZ 7 IIのおもな改良点は以下の通り。
メモリーカードスロットをCFexpressとSDカードのデュアルスロットに改良画像処理エンジンを2基に増強し、速写性能や動画性能を引き上げ瞳AFの追従性能の向上、被写体を見失った際の挙動を改善低輝度AFを改善、Z 6 IIは-6EV、Z 7 IIは-4EVにライブビュー時の情報表示の非表示が可能にグリップをやや深くして握り心地を改善、コマンドダイヤルはローレットの刻みを深くして操作性を改善USB給電に対応縦位置撮影に対応する……

最新カメラスタビライザー「DJI RS 2」「DJI RSC 2」を徹底紹介する無料WEBセミナー!本日10月15日…

2020/10/15 14:55
映像制作に関わる多くの方が注目する「DJI RS 2」「DJI RSC 2」について、DJI認定ストア 東京虎ノ門のスタッフが実機を使ってその実力を徹底紹介する本セミナー。開催中にコメント機能を使って投稿される参加者からの質問や要望に、リアルタイムで対応し回答いたします。
メーカー発表やレビューではわからない「DJI RS 2」「DJI RSC 2」の気になる部分も確認できますので、誰よりも早く手に入れるため予約購入をご検討中の方から、はじめてのカメラスタビライザーに興味をお持ちの方まで、皆さまのご参加をお待ちしております。
DJI RS 2/DJI RSC 2 製品紹介セミナー 概要【開催日時】
  2020年10⽉15日(木) 17:00 〜 17:30
【受講費⽤】
  無料
【WEBセミナー利用ツール】
  YouTube
  ※お申込み完了後、WEBセミナー用のURLをメールにて送付します。
【お申し込みフォーム】
  https://pro.form-mailer.jp/fms/7a1ae623208756
【問合せ先】
  カスタマーサポート お問い合わせフォーム
  https://pro.form-mailer.jp/fms/78ce5f80128711
  ……

ニコン、カメラ用ワイヤレスリモコン「WR-10」に後継モデル2機種

2020/10/15 13:30
ニコンは、ワイヤレスリモートコントローラー「WR-R11a」「WR-R11b」を12月に発売すると発表した。
いずれも、ワイヤレスリモートコントローラー「WR-10」の後継と位置づけるモデル。同社のカメラに取り付けることで、遠隔撮影やリモートフラッシュ撮影を可能にする。電波制御AWLを使用することで、リモートフラッシュの配置の自由度が向上するという。
また、電波を使用するため、送受信間に木などの障害物があってもリモコン操作が可能だ。半押しによるオートフォーカスや連続撮影のほか、フラッシュを駆使した撮影にも対応。動体撮影やスタジオ撮影といった短いレリーズタイムラグを必要とする遠隔撮影にも適するとのことだ。
価格は各20,790円。
なお、ワイヤレスリモートコントローラー「T10」と組み合わせたセットとして、「WR-R11a/T10セット」「WR-R11b/T10セット」も同時発売。10月16日10時より予約受付を開始する。価格は各25,190円。
ニコン

ソニー、Webカメラ化ソフトのmacOS版を無料公開

2020/10/15 13:17
ソニーは15日、自社製カメラをライブ配信などに利用するためのWebカメラ化アプリ「Imaging Edge Webcam」のmacOS版を無料公開した。対応OSは、macOS 10.13~10.15。
今年8月にWindows 10版(64bit)を先行公開していたが、それに続きmacOS版をリリースした。
「Imaging Edge Webcam」は、オンラインでの高画質なビデオコミュニケーション需要が増加していることを受けて開発されたアプリ。パソコンにインストールし、対応カメラとUSB接続することで、高画質なWebカメラとして使うことができるようになる。高性能AFや高解像性能、ユニークで多彩な機能を活用しながら、ライブ配信をしたり、フォロワーや友人、同僚、家族などとリアルタイムでつながったりすることができるという。
「α9」シリーズや「α7」シリーズなどのフルサイズミラーレス一眼カメラ、「α6600」「α6400」「α6100」などのAPS-Cミラーレス一眼カメラ、「RX100」シリーズや「RX0」シリーズ、「VLOGCAM ZV-1」など、30機種以上の製品で利用できる。

WiFiカメラ 2016年から2028年の間に堅調な成長率を記録する市場収益

2020/10/15 12:11
グローバルWiFiカメラ市場調査では、市場の新しい進歩と展望について説明しています。この調査では、業界の主要な課題、採用動向、将来の成長の可能性、競争の見通し、主要な推進要因、制約、市場のエコシステム、機会、およびバリューチェーン分析を分析します。市場調査の目的は、業界全体の新たなアプリケーション分野を特定することにより、今後の新たな機会と開発動向を知ることです。
COVID-19パンデミックの影響
COVID-19のパンデミックが長引くにつれて、さまざまな業界に大きな変革をもたらしました。この市場調査では、発生の段階的な影響の評価が行われました。業界が需要の低下を記録するにつれて、いくつかの業界は、有望な成長機会を模索するためにイノベーションに取り組んでいます。
この詳細な市場調査は、COVID-19前後のすべての予測可能な市場シナリオを含む、広範な市場の詳細をカバーしています。 COVID-19のパンデミックは、ビジネスシナリオに世界的に挑戦しています。市場調査は、COVID-19後の将来の機会と市場の見通しを提供します。この最近の研究は、COVID-19後のシナリオにおける経済状況の分析もカバーしています。
キープレーヤー:Canon、Sony、Samsung、Panasonic、Nikon、Gopro、Kodak、Fujifilm……

「iPhone 12 Pro」のカメラ性能には驚かされるがノッチはそろそろどうかと【君国泰将】

2020/10/15 12:00
 iPhone 12シリーズは、mini、無印、Pro、Pro Maxとラインナップが増えて、全機種ともにA14 Bionicチップ搭載、5G対応にHDR対応の有機ELディスプレーです。定番デザインながらアルミフレームになって薄く軽く、見た目もスタイリッシュになっているあたりは好感が持てます。さらにiPhone 12 Proの2モデルのカメラの進化ぷりには驚きます。
 特にiPhone 12 Pro Maxのメインカメラはセンサーが1.7μmピクセルと大型化して暗所に強く、センサーごと動かすセンサーシフトによる手ブレ補正にも対応。オートフォーカスの精度に大きく貢献する「LiDARスキャナ」や、撮った後の写真を本格的にいじれる「Apple ProRAW」にも対応。ムービー撮影では、Dolby Vision 10 bit HDR録画もできるようになりました。最新のカメラ機能をいち早く使ってみたい衝動に駆られますね。
 ただ、Androidユーザーの立場からすると、LightningじゃなくてUSB Type-Cにして! とか、いい加減にデカいノッチはやめて! と思わなくもありません。今回こそは何かしら対策されてくると思っていたので、ちょっぴり残念です。
 一方で、個人的に惹かれるのが5.4型というコンパクトサイズに新機能が詰まった「iPhone 1……

Sexy Zone、初のダンス映像公開 カメラ1台で魅力伝える:中日新聞Web

2020/10/15 12:00
 本作はメンバーの菊池風磨主演で19日から放送開始となる日本テレビ系ドラマ『バベル九朔』(毎週月曜 深0:59)の主題歌。ラップ部分を菊池が手がけたほか、すでに公開されているMVでメンバーが手にしている“鍵”は、ドラマの劇中で実際に使用されているもの。ドラマとつながりのある作品となっている。