カメラ展示会 CP 2021 リアル会場とオンライ…|新発売 人気のスクエアフォーマットに対応したエントリ…|5G対応モデルとして新登場! コンパクトサイズの縦型…|他

カメラ展示会「CP 2021」、リアル会場とオンラインを複合した新しい形で開催

2020/10/28 17:45
毎年恒例のカメラ機器の展示会「CP 」、2020年は新型コロナウイルスの影響で残念ながら中止となりましたが、2021年はオフラインとオンラインを複合した新しい形で開かれることが決定しました。会場は例年と同じパシフィコ横浜(神奈川県横浜市)で、会期は2021年2月25日(木)~2月28日(日)です。
2021年のCP 、会場でのリアル開催が決定! CP の醍醐味である最新製品のタッチ&トライが再び帰ってくる
CP を主催するカメラ映像機器工業会(CIPA)が、10月28日に「CP 2021」の出展募集開始を告知したなかで、会場でのオフライン開催とインターネットを用いたオンライン開催を複合した新しい形態で実施することを発表しました。

新発売 人気のスクエアフォーマットに対応したエントリーモデルが登場!よりシンプルな操作で撮影を楽しめるインスタントカ…

2020/10/28 14:46
新発売 人気のスクエアフォーマットに対応したエントリーモデルが登場!よりシンプルな操作で撮影を楽しめるインスタントカメラ“チェキ”「instax(インスタックス) SQUARE(スクエア) SQ1」:時事ドットコム  時事通信

5G対応モデルとして新登場! コンパクトサイズの縦型・折りたたみスマートフォン 「Galaxy Z Flip 5G」…

2020/10/28 14:00
「Galaxy Z Flip 5G」の特長は、次ページのとおりです。
■ポケットに収まるサイズでフルスクリーンを堪能、アイコニックな縦型・折りたたみデザイン
「Galaxy Z Flip 5G」は、開くと約6.7インチの超大画面、折りたためば手のひらに収まるファンデーションケースのような四角形のコンパクトデザインです。カラーはモダンでラグジュアリーな「ミスティック ブロンズ」を展開します。コンパクトでありながら目を引くデザインで、ファッションアイコンとなるスマートフォンです。
■折りたたみデザインによって広がる、自由な視点でのユニークな撮影体験
折りたたみデザインを活かした低アングルからのセルフィー撮影のほか、ライブストリーミングやSNS投稿時の動画撮影でも、自然なセルフィー体験を提供します。また、ハンズフリー撮影に最適化されたビューワーと操作性により、撮影時も簡単・快適に楽しむことができます。「ナイトモード」は自動で複数枚の写真を撮影し、1枚に合成することで明るい写真を撮ることができ、さらに「ナイトハイパーラプス」では、光の流れを一眼レフのように本格的に撮影可能。平面に置いてブレずに撮れるため、夜間の撮影にも最適です。
■Galaxy×5Gの世界で、快適なマルチタスキングとダイナミックな映像体験を提供
国内向けGalaxyの……

自動車用カメラ財務概要、調査方法、2028年までの予測による世界市場の分析

2020/10/28 13:58
“自動車用カメラ市場分析レポートは、2014年から2019年までの輸入に加えて、さまざまな地域での世界の消費量、販売価格、消費額、および輸出を提供します。消費。
このレポートのサンプルコピー: https://www.quincemarketinsights.com/request-sample-10717?utm_source=Radhika/ SN
自動車用カメラ
自動車用カメラの世界市場は今後5年間でxx%のCAGRを示すと予想され、世界市場は2018年のxx億米ドルから2025年にはxx億米ドルに達すると予想されます。この市場分析は自動車用カメラに焦点を当て、特にヨーロッパでは、中東、北アメリカ、アジア太平洋、南アメリカ、アフリカ。市場は アプリケーション別(パークアシストシステム、死角検出、アダプティブクルーズコントロール、自律緊急ブレーキアシスト、その他)、タイプ別(シングルビューシステム、マルチビューシステム)、テクノロジー別(サーマルカメラ、デジタルカメラ、赤外線カメラ)、車種(乗用車、小型商用車、大型商用車)に分割されます。
地域分析は、レポートに示されている世界の自動車用カメラ市場の調査研究の一環として調査された別のセクションです。このセクションでは、自動車用カメラ市場のさまざまな国レベルの地域範囲における業界の成長に……

フルサイズミラーレスで11mmの超広角撮影が楽しめる「LAOWA 11mm F4.5 FF RL」

2020/10/28 13:31
ライカM、ライカ/パナソニックL、ニコンZ、ソニーEマウントのバリエーションを用意。レンズ構成は2枚の非球面レンズと3枚のEDレンズを含む10群14枚で、絞りはF4.5~F22、絞り羽根は5枚、フィルター径は62mm。本体サイズは63.5mm×58mm(長さ×全長)で、重さは254g(ライカMマウントの場合)。
100本限定の初回購入特典として、H&Y社の100mmマグネットフィルターを取り付けて使用できるLAOWAオリジナル「マグネットフィルターホルダー」をプレゼントする。製品同梱の申込用紙に所定の必要事項を記入し、申し込むことで応募できる。なお事前予約が多かった場合、発売日の注文でも申込用紙が同梱されていない場合があるという。
作例

タグピク社、予防医療普及協会と協働し、インフルエンサー向け福利厚生プラットフォーム「HUB」にて、がん予防用簡易検査…

2020/10/28 13:01
本キャンペーンの概要についてピロリ菌が胃がんの発症と関連していること、大腸がんは早期発見であれば生存率が9割を超えるという事実から、協会では防げる死を防ぐためにピロリ菌や大腸がんなどの簡易検査キットを販売してきました(URL: https://pipipi.official.ec/ )。この度、より多くの方にがん予防を知っていただくために、タグピクがネットワークしているインフルエンサー(※1)向けに自宅で5分で簡単にできる検査キットを無料で配布致します。
【対象となる2種類の簡易検査キット】
①ピロリ菌検査
自宅で尿を採取し郵送するだけで、現在あるいは過去にヘリコバクター・ピロリ菌の感染があったかどうかがわかる検査キットです。胃がんの原因のほとんどがピロリ菌と言われており、早く除菌すればするほど病気のリスクは減ります。
②大腸がん検査
自宅で採取した便を郵送していただき、便中に血液の成分「ヘモグロビン」と「トランスフェリン」を測定して調べます。大腸がんは近年増加傾向のがんで、とくに40歳以上で発症するリスクが高まります。大腸がんの早期発見には大腸のわずかな出血を調べることが重要です。
【無料配布詳細】
◾️ 対象となるインフルエンサー
Twitter フォロワー数1万人以上
Instagram フォロワー数……

JVCがミラー方式HMDを開発中、周囲の把握が可能、没入型にはない自然な装着性

2020/10/28 13:00
 JVCケンウッドがヘッドマウントディスプレー(HMD)を開発中だ。実機を体験する機会を得た。ミラー方式という、一般的なHMDにはない構造を採用したモデルで、水平視野角、解像度、色収差といった既存のHMDの弱点を克服できる可能性があるという。
没入しつつ、周囲の状況も把握できる 一般的なHMDでは液晶や有機ELを利用したパネルを目の正面に置き、それをレンズで拡大して見る。一方、JVCが開発中のモデルでは、液晶パネルを上部、正面にミラー、そしてミラーの下端とパネルの手前側に向け、一眼レフカメラのミラーのように斜め45度に倒した偏光板(ハーフミラー)を置いている。液晶パネルの映像は偏光板で一度反射して前面のミラーに当たり、そのミラーが偏光板を通って目に伝わる仕組みだ。
 利点は、レンズを用いないため、周辺の解像度が低下したり、色収差(にじみ)が発生しないこと。また、解像度の低いパネルをレンズで拡大した時のように、液晶の格子を感じてしまうことがない。また、下側はシースルーとなっているので、HMDを装着した状態でも手元が見える。
 ミラー方式では、パネルの映像を反射させ直接見ることになる。試作機では2560×1440画素と高解像度なパネルを片目ずつ使用しており、両眼では5Kの解像度を持つHMDであるとする。左右の視野も120度(垂直方向は45度)と広く……

車載カメラモジュール COVID-19の影響分析、進歩および展望2026に伴う市場 – securetpnews

2020/10/28 12:58
グローバルな「車載カメラモジュール市場」レポートは、定義、分類、アプリケーション、業界チェーン構造を含む業界の基本的な概要を提供します。市場分析は、トレンド、競争力のある風景分析、主要地域の開発状況など、国際市場向けに提供されています。開発の方針と計画が議論され、製造プロセスとコスト構造も分析されます。このレポートには、輸入、輸出の消費、需要と供給の数値、原価、価格、収益、粗利益も記載されています。
ここをクリックして最新のサンプルPDFを入手してください更新された研究2020のコピー:https://www.marketinsightsreports.com/reports/10272402429/global-vehicle-camera-module-market-growth-2020-2025/inquiry
世界の車載カメラモジュール市場のトップ企業はパナソニック
O-フィルム
マグナ
コンチネンタル
MCNEX
ヴァレオ
LGイノテック
セムコ
桐Thih
シャープです
タイプバックカメラ
フロントカメラ
他人で分割
アプリケーションで分割 セダン
SUV車
他人
完全なレポートの説明と目……

iPhone 12 Pro ゴールド自腹レビュー カメラやeSIMの使い勝手を検証した(石野純也)

2020/10/28 12:44
ただ、それを人に伝えるのがネットワークごしだとなかなか難しいのが悩みどころ。現状では、以下のようにYouTubeに動画をアップロードすると「HDRである」と認識されるようですが、他のDolby Vision対応スマホで見ても、iPhone 12 Proで見たときのように、グイッと輝度を持ち上げたような絵にはなりません。自宅のテレビ(BRAVIA)も、4KでDolby Visionに対応していたため、BRAVIA内蔵のAirPlay2で表示させてみましたが画質はイマイチ。しかもなぜかカクカクしてしまいました。
結局のところ、iPhone 12シリーズで見るのがもっともこちらの意図に近くなるため、上記の動画は有機EL搭載でHDR対応のiPhone同士でエアドロして見せ合うといった形が、今のところのベストなのかもしれません。Facebookなり、TwitterなりのSNSが対応してくれると手軽でおもしろいのですが、こうしたサービスがiPhone 12シリーズの動画に対応するには、まだ時間がかかるかもしれません。
通信回線の選択も、なかなか悩ましいポイントでした。筆者は、普段、iPhone用の回線にauを使っています。購入したiPhone 12 ProはSIMフリーだったため、受け取り直後にauのお客様センター(157 / 0077-7-111)に電話して、……

動画:国家公園に再び親子パンダの姿、赤外線カメラが捉える 四川省

2020/10/28 12:10
【10月28日 Xinhua News】中国のジャイアントパンダ国家公園管理局はこのほど、四川省(Sichuan)雅安市(Ya'an)宝興県(Baoxing)にある四川蜂桶寨国家級自然保護区の職員が赤外線カメラのデータを整理していた際、野生のジャイアントパンダの親子が活動する貴重な映像を確認したと発表した。同保護区では昨年11月に初めて野生パンダの親子を同じ画面に収めた映像の撮影に成功しており、今回は2度目となる。
 保護区職員によると、撮影されたのは今年の6月。映像を見る限り、パンダの子どもの年齢は1歳前後と推測できるという。親子の姿を捉えた場所は、同保護区中壩管理保護ステーションの一碗水エリアで、今月には別の赤外線カメラが同エリアで、パンダが逆立ち尿でマーキングする貴重な場面を捉えている。(c)Xinhua News/AFPBB News

世界を変えた日本発カメラ付き携帯 20年前の誕生秘話

2020/10/28 12:00
 今では当たり前になったスマートフォンのカメラ機能。その先駆けとなったカメラ付き携帯電話「J―SH04」をシャープが開発してから、11月で20年になる。誰もが高性能なカメラを持ち歩く時代を切り開き、世界の文化や社会を大きく変えた。これがなければ、インスタグラムやスマートフォン決済は生まれなかったかも――。
 ピロリロリーン♪♪
 ガラケー世代には懐かしいシャッター音が鳴ってしばらくすると、J―SH04の小さな液晶画面に「自撮り」の画像が表示された。
 「えっ、なにこれ。全然盛れていないですね」
 今春シャープに入社した福永萌々香さん(22)は、写りの「粗さ」に目を丸くした。広島県東広島市にあるスマートフォン部門で働いているが、実機に触れるのは初めて。画素数は最新機種の100分の1以下で、画面も256色しか出せない。写真というより「ドット絵」のようだ。
 J―SH04は2000年11月1日にJ―フォン(現ソフトバンク)から発売された。レンズは背面(裏)に一つ。デジタルカメラを参考に、画面をファインダーがわりに風景や物を撮れるようにした。レンズの横に鏡をつけて自撮りにも対応。写真をメールで送れる機能(写メ)も画期的だった。
 当時はカラー画面の機種が普及…

カメラ付き携帯時代20年 スマホはプロの写真を超すか

2020/10/28 12:00
 携帯電話にカメラがついて20年。初号機とされるシャープの「J―SH04」(2000年11月1日発売)は、誰もがカメラを持ち歩く時代を導いた。インスタグラムやフェイスブックの浸透で、今や大量の「表現者」が生まれているが、写真文化に詳しい日本カメラ博物館の山本一夫学芸員は「革新的な芸術表現はまだ出てきていない」という。カメラの大衆化が行き着く先に見えたものとは何か。写真史を振り返りながら語ってもらった。
最初は特権階級の「肖像」 日本の写真文化は、幕末に始まった。日本人初の職業写真家とされる鵜飼(うかい)玉川(ぎょくせん)(江戸)、上野彦馬(長崎)、下岡蓮杖(横浜)が1861~62年に相次いで写真館を開いた。
 当時は「湿板写真」といって、ガラス板に薬剤を塗ったものを使った。坂本龍馬や幕末の志士たちの有名な写真は、この方法で撮った。撮影技術を持つ人はわずかで、コストもとにかく高い。結局は財力がある一部の人が、「肖像画」のように使うのが主だった。
東京五輪で「1家1台」 転機は1903年。国産初の量産カメラ「チェリー手提暗函(てさげあんばこ)」の生産が始まり、公の機関や企業で導入され始めた。その後、昭和になって一般家庭にもカメラが普及するようになり、64年の東京五輪の頃には「1家1台」に近い状態になる。まだフィルムや現像代は高く、観光地やイベント会……