時速80キロドローンレース 機体カメラ映像で操縦 岐…|カメラ 操作性 バッテリー 世界で最も小さくて薄くて…|駅間が 4.0kmもあります 駅ぶら04 西武池袋線

時速80キロドローンレース、機体カメラ映像で操縦 岐阜県で全国大会

2020/11/21 08:48
 小型無人機「ドローン」で速さを競うレース「第2回タイニーウープ東海クラシック」が22日、岐阜県恵那市上矢作町の上矢作体育館で開かれる。全国からドローンレーサーが集い、時速80キロにもなる機体を巧みに操り、障害物が設置されたコースを駆け抜ける。主催するドローンスクール運営「ROBOZ」(本社・恵那市)によると、全国大会は県内初開催となり、石田宏樹社長は「競技人口を増やして、岐阜から世界で活躍するレーサーを育てたい」と語る。
 超小型ドローン「タイニーウープ」を使った室内レース。ゲートをくぐったり、フラッグをかわしたりするコースでタイムを競う。パイロットは、機体に付いているカメラの映像を、専用ゴーグル内のモニターで見ながら操縦する。自分がドローンに乗って飛び回っているような感覚が味わえる一方、自分の機体やコース全体が見渡せない中、高速ドローンを正確にコントロールする技術が求められる。
 ドローンレースは海外では賞金総額1億円を超える大会もあるが、国内での認知度は高くない。産業分野でドローン活用を推進する石田社長は、次世代スポーツとしても普及を進めようと、2019年に愛知県稲沢市で第1回大会を開催。第2回の今回は恵那市の後援のほか、20社以上の協力・協賛を得るなど地域も巻き込んだ。「超小型で危険性も低く、初心者でもすぐに上達できる。地域活性化に貢献しなが……

カメラ、操作性、バッテリー、世界で最も小さくて薄くて軽い5Gスマホ「iPhone 12 mini」を徹底検証

2020/11/21 07:42
2020年10月23日、世界中に多くのユーザーがいるiPhoneシリーズの最新モデル「iPhone 12シリーズ」から、iPhone 12/12 Proが一足早く発売を開始、11月13日には、iPhone史上最大となる、6.7インチディスプレイを搭載した「iPhone 12 Pro Max」と、5G通信対応のスマートフォンとしては世界最小の「iPhone 12 mini」も発売となりました。
特にiPhone 12 miniを待っていたという人は多いのではないでしょうか。というのも、5G通信に対応した各メーカーのハイエンドモデルは、高速通信を活かした動画視聴などをより楽しむために、大画面ディスプレイを搭載することが多く、片手で操作できるサイズのハイエンドスマートフォンは数が少ないのも事実でしょう。
そこでiPhone 12 miniの詳細レビューをお届けしていきたいと思います。
iPhone 12 mini実機レビュー
早速、iPhone 12 miniを実際に使用してわかった操作性や使用感について紹介していきたいと思います。
なんといっても魅力は超コンパクトなサイズ感!iPhone 12 miniを語るうえでまず欠かせないのは、やはりそのサイズ感です。ほとんどの人が、まずはそこに注目しているのではないでしょうか。
iPhon……

駅間が 4.0kmもあります【駅ぶら04】西武池袋線

2020/11/21 07:35
※2020年6月撮影
トップ画像は、西武池袋線高麗駅に到着する飯能行各駅停車。前面展望からです。
池袋線は、武蔵丘車両基地の横を回り込んで行きます。東飯能駅を出てこの辺りまで来ると奥武蔵自然歩道があります。
※2020年6月撮影
またまた全体に眠たい(ピントのあっていない)写真ですみません。手前の電柱にピントがあってしまった様です。素人カメラマンはコンデジのフルオート、カメラ任せで撮っています。だからこうなってしまいました。左上に見えるのが武蔵丘車両検修場ですね。
※2020年6月撮影
東飯能駅から高麗駅までの駅間は4.0kmもあります。池袋線では駅間の短い桜台駅~練馬駅間、中村橋~富士見台駅間0.8kmの実に5倍です。航空写真で見ると沿線は山地で人家はほとんどありません。この先、西武秩父駅まで総じて駅間は長くなります。
※2020年6月撮影
この左カーブを曲がると高麗駅です。
※2020年6月撮影
単線が分岐するカーブのところで保線員さんが旗を振っています。
※2020年6月撮影
高麗駅が見えました。島式ホーム1面2線、上り線の北側に側線があります。
※2020年6月撮影
ホームも左カーブしたままです。左に「三菱セメント 三菱マテリアル株式会社」と書かれたコンクリートの塔が見え……