奥尻島 体温測定カメラ設置へ|ミッドレンジスマホ OPPO A73 レビュー 約3…|Xiaomi Redmi K30 Pro は5万円以…|他

奥尻島 体温測定カメラ設置へ

2020/11/22 11:30
道南の奥尻島では、新型コロナウイルスが島に持ち込まれるのを防ぐため島内の空港などに体温を自動で測定できるカメラが設置されることになりました。
今月、道北の利尻島では道内の離島では初めて、クラスター=感染者の集団の発生が確認されました。
こうした中、奥尻町は島にウイルスが持ち込まれるのを防ぐため、▽奥尻空港の到着口のほか、▽奥尻島と道南の江差町を結ぶフェリーの江差町側のターミナルビルの入り口などに体温を自動で測定できる「サーマルカメラ」を今月中に設置することになりました。
町によりますと、カメラで37度5分以上の発熱が検知された場合、フェリーへの乗船を控えるよう促したり保健所へ連絡するよう勧めたりするということです。
奥尻町の担当者は「発熱の症状は把握できるようになるが無症状の場合は検知できないので、引き続き島を訪れる人にはマスクや手洗いなど感染予防策の徹底を呼びかけていきたい」と話しています。

ミッドレンジスマホ「OPPO A73」レビュー、約3万円で画面もカメラも性能も十分

2020/11/22 10:00
背面にはクアッドカメラを搭載
カメラ構成は、メインカメラ(1600万画素・F/2.2)、超広角(800万画素・画角119度)、ポートレートレンズ、モノクロレンズとなります。構成はA5 2020とも似ていますが、メインカメラが1,200万画素から1,600万画素に向上していることに注目です。
撮影に関する機能としては、被写体に合わせて最適な仕上がりに調整する「AIダズルカラー」が特徴。従来シリーズにも搭載された「ダズルカラーモード」に加え、AIによるシーン識別機能も連携しているといいます。
試しに、夜間の照度が低い場所で草木を撮影してみましたが、葉の色がくっきりと浮かび上がり、見応えのある画になりました。静止画撮影はハードウェア的な仕様以上に楽しめるでしょう。ただ、暗い場所といったシーンによっては、ハイエンドスマートフォンと比べてフォーカスにやや時間がかかる印象もありました。
メインカメラで撮影。スマホで見るぶんにはキレイ。PCで大きく表示すると、ピントや解像感でやや荒い部分も
メインカメラで撮影。肉眼ではそこまで色味を感じない暗所でも、葉を認識したのか、緑の色味が濃く出た
超広角カメラを使ったウルトラワイドモードでは、メインカメラと異なる画角で撮影を楽しめる
カメラUIは、超広角と標準撮影のレンズを切り替えるときだけ、ア……

Xiaomi「Redmi K30 Pro」は5万円以下で買えるSnapdragon 865搭載スマホ

2020/11/22 09:00
関連記事1万円台で買えるXiaomi「Redmi 9」はコスパ命の激安スマホ
Xiaomiが海外で展開している激安モデル「Redmi 9」は1万円台の激安スマートフォンです。日本で販売されている「Redmi Note 9S」の姉妹機ともいえる存在で、カメラ性能は抑えていますが、ディスプレイが大きく動画を見るのにも適しています。Xiaomi「Redmi Note 9S」の上位モデル「Redmi Note 9 Pro」が登場 何が違う?
税込み2万4800円で発売されたXiaomiの「Redmi Note 9S」は、安いだけではなく4眼カメラと大容量バッテリーを搭載した実力モデル。海外ではカメラの画素数を上げた「Redmi Note 9 Pro」も発売されています。サイズやカラバリは同じです。Xiaomi「Redmi Note 9S」は2万4800円(税込み)から “驚異的な価格”でライバルに勝利宣言
Xiaomiが6月2日、日本での発売を予告していたスマートフォン「Mi Note 10 Lite」と「Redmi Note 9S」の詳細を発表した。価格(税込み)はMi Note 10 Liteが3万9800円から、Redmi Note 9Sが2万4800円から。東アジア担当ゼネラルマネージャーのスティーブン・ワン氏は、日本で販売されている競合製品に……

超軽量199g!4Kカメラや堅牢モーターを搭載したDJIの小型高性能ドローン「Mini 2」

2020/11/22 07:41
DJIは、コンパクトで持ち運びやすいボディに、パワフルな新機能を詰め込んだ高性能カメラドローン「DJI Mini 2」の日本モデルを発売した。価格はDJI Mini 2、コントローラー、バッテリー(1個)が含まれる「標準パッケージ」が59,400円(税込)、標準パッケージに加え、充電ハブ、バッテリー(3個)、専用キャリーケースなどが同梱された「コンボセット」が79,200円(税込)。
本製品は、昨年11月に発売された小型軽量ドローン「Mavic Mini」の後継モデル。飛行操作が簡単という特徴を引き継ぎ、向上した撮影性能とより強力なモーターを搭載。さらに、大幅にアップグレードした伝送技術で、長い伝送距離と安定した接続を実現。最大飛行時間は最大18分、最大風速抵抗10.5m/s(スケール5)を実現し、最大伝送距離は6kmと前モデル「Mavic Mini」に比べて3倍となった。
操作面では、シンプルな操作性のボタンや機能で、高度なドローンに比べ、効率的かつ簡単に操作できるようになっているとのこと。また、ほかのDJI製ドローンと同様、ハイグレードの測位機能とビジョンセンサーを搭載し、一箇所で正確にホバリングすることが可能。GPSがドローンの位置を認識し、機体下部のビジョンセンサーが機体下の地面をマッピングして自動着陸をアシストする。
そのほか、港など……

ディスプレイ、処理速度、オーディオ、カメラ、全てがグレードアップしたソニーのスマホ「Xperia 5 II」はシリー…

2020/11/22 07:02
近年のXperiaといえば、21:9という独特の縦長比率を採用したデザイン性で、多くの人の目に止まっているのではないでしょうか。国内メーカーのソニーが開発をしているということもあり、長きに渡って根強いファンがいるブランドですね。
そんなXperiaシリーズの最新モデル「Xperia 5 II」が、2020年10月17日にau・ソフトバンクから発売となりました。つい先日、XperiaシリーズのSIMフリー機が投入されましたが、本製品は現状はキャリアモデルのみとなっています。
auでは一括購入で10万9425円、ソフトバンクでは11万53200円となっている本製品。値段の通り、ハイエンド仕様に仕上がっています。実機を試す機会を頂いたので、その使用感や操作性について紹介していきましょう。
Xperia 5 II実機レビュー早速、Xperia 5 IIを実際に使用してわかった操作性や使用感について紹介していきましょう。
縦長ディスプレイを踏襲 注目はリフレッシュレート?Xperia 5 IIのディスプレイは6.1インチ有機ELで、最近のハイエンドスマートフォンとしては比較的小さめです。また、Xperiaシリーズの特徴でもある21:9という画面比率もしっかりと踏襲されているので、横幅はかなりスリム。片手での操作もしやすく、筆者のように手の小さい人に……

CCDビデオカメラ(Covide-19)市場レポート2020-26:Andor、Photometrics、Stanf…

2020/11/22 02:13
世界の CCDビデオカメラ市場に関する新しい調査 2020は、主に国際産業の主要な視点に焦点を当てています。 CCDビデオカメラ(Covide-19)市場に関するレポートは、収益予測、今後の戦略、新製品の提供、CCDビデオカメラ事業の概要、生産、消費分析など、多数の主要なパラメーターをカバーしています。さらに、世界のCCDビデオカメラ市場は、成長率、CCDビデオカメラの市場規模、利用可能な機会、CCDビデオカメラの市場シェア、リスク要因、および成長を制限する可能性のある課題に関する洞察に満ちたデータとともに、業界の傾向も調べます。世界のCCDビデオカメラ市場。
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注:私たちのレポートには、CCDビデオカメラ市場に対するCOVID-19の影響の分析が含まれています。 Covid-19が業界のトレンドに与える影響を示す新しいレポート(CCDビデオカメラ市場)に対応する新しいサンプルが更新されました。また、 20%割引
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これに加えて、グローバルC……