8mmフィルムカメラ風トイカメラ Fragment …|カメラも一苦労の“高速ボール回し” 8秒間の連係に米…|伸縮するスマホに仮想空間エンタメ 世界最大級 CES…|他

8mmフィルムカメラ風トイカメラ「Fragment 8 Retro Camera」先行販売中

2021/01/13 22:21
セブンシーズパスタはGREEN FUNDINGにて「Fragment 8 Retro Camera」のプロジェクトを展開しています。早割20%OFFの2万2600円などで購入可能で、プロジェクト期間は3月8日23:59までとなっています。
「Fragment 8 Retro Camera」は手持ち式スーパー8mmフィルムカメラ風のトイカメラです。フィルムカメラではなく、F2.0の1/3インチCMOSを搭載しており、720pHDの解像度で撮影してSDカードに記録します。
▲モニターはなくファインダーを覗いて撮影すると言う方式です。

カメラも一苦労の“高速ボール回し” 8秒間の連係に米興奮「狂気」「美しさがある」

2021/01/13 21:06
ウォリアーズが披露した連係プレーにファン「すげー!」 米プロバスケットボールのウォリアーズは12日(日本時間13日)、ペイサーズとの試合に95-104で敗れたが、第1クォーターに披露した速くスムーズなパス回しが注目されている。カメラも必死で追った実際の動画をNBAが公開。現地ファンからは「狂気のボール回し」「美しさがある」などと興奮の声が寄せられている。
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 4人が絡む素早いパス回しが注目を浴びている。ドリブルで切り込んだカリーが右サイドのベイズモアにパスを送ると、これを即座に左へ。受けたリーも、ゴール下に切り込んだベイズモアに素早くワンバウンドでパスを出した。
 ベイズモアはジャンプシュート……とみせかけて、スリーポイントライン外側で待ち受けるウィギンズへラストパス。これをしっかりと決め、3点を奪った。カリーのパスからシュートが決まるまでの約8秒間、ボールを追うカメラも右へ左へと大忙しだった。
 実際の動画をNBA公式ツイッターが公開。文面に「ウォリアーズは上手くやってのけている」とつづられた投稿に、現地ファンからは「興奮しかない」「美しさがある」「最高のプレーとチームワークだ」「狂気のボール回し」「すげー!」「このパス回……

伸縮するスマホに仮想空間エンタメ 世界最大級「CES」が初のオンライン開催

2021/01/13 20:31
初のオンライン開催に アメリカ・ラスベガスで例年開かれる最新の家電やデジタル技術の見本市「CES」が、新型コロナウイルスの影響で初めてオンラインで開かれた。
© FNNプライムオンライン オンライン開催となったCESソニーがお披露目したのは、AI(人工知能)とロボット工学を駆使した新製品。一眼レフカメラを積んで飛び回る小型無人機ドローン「エアピーク」だ。
© FNNプライムオンライン 2020年には17万人以上が訪れたCESは、2021年は感染対策のためオンライン形式での開催となり、新しい技術を実際に会場で体験することはできない。企業が配信する映像を見る形となった。
© FNNプライムオンライン 巣ごもり需要の技術が注目 感染拡大による巣ごもり需要から自宅で快適に過ごすための技術が注目され、韓国のサムスンは、まるで手のように器用に物をつかんで家事を手伝うロボットの試作機などを公開した。
© FNNプライムオンライン 同じ韓国のLGは、「動画の視聴やゲームなど、家庭でテレビの利用時間が大幅に増えた」として、画質や音質を大幅に向上させた有機ELテレビを発表したほか、世界初となる画面が伸び縮みするスマートフォンを披露した。
© FNNプライムオンライン © FNNプライムオンライン 縮んだ状態……

動画:赤外線カメラが捉えた野生パンダの「キス」 甘粛省

2021/01/13 20:01
【1月13日 Xinhua News】中国甘粛省(Gansu)の白水江国家級自然保護区でこのほど、職員が赤外線カメラの撮影データを整理していた際、森の中で「キス」をする野生のジャイアントパンダ2頭の貴重な映像を発見した。
 パンダ2頭は2020年5月14日未明に撮影された映像の中で、木の下に座って互いに見つめ合った後、仲むつまじく「キス」をしている。

国内外に向けた、オンライン3DVR美術鑑賞の新たなプラットフォーム「ARTLOGUE VR」をリリース。公開に先立ち…

2021/01/13 18:05
十和田市現代美術館 3DVR ドールハウス表示
2020年は、多くの美術館やアートフェア、ギャラリー等がオンラインビューイングを無料公開しましたが、公開には資金的、技術的負担がかかり、サービスの長期的な無料提供は現実的ではありませんでした。新型コロナウイルス感染症が世界的に拡大し続け、海外への渡航だけでなく国内の移動も憚られる状況下において、アートローグは、オンラインビューイングの有料化による、国内外問わず提供でき収益を伴う新たな展覧会3DVRのプラットフォームを提供します。
アートローグはこれまで、森美術館「未来と芸術展」と東京国立近代美術館「ピーター・ドイグ展」、弘前れんが倉庫美術館「Thank You Memory — 醸造から創造へ —」などの展覧会の3DVRを先んじて制作し公開しました。
 
本事業の5つの特徴
 ・3D空間内で森村泰昌さんや鷲田めるろ館長、学芸員の解説ビデオが見られます
 ・まるで美術館にいるように作品を楽しめるスムーズな導線と鑑賞体験が可能
 ・コロナ禍のステイホーム中でも楽しめる美術館
 ・研究者や学芸員にとって貴重な美術館の展示アーカイブになります
 ・今後、マルチリンガルやリッチコンテンツ化により美術館の新しい収益コンテンツになります
「ARTLOGUE VR」は、時……