3万円台のミッドレンジスマホ OPPO A73 A…|マンフロット初の3軸ジンバル モニター搭載&伸縮ブー…|くねくね する蛇腹だからピントと傾きが調整できる …|他

3万円台のミッドレンジスマホ「OPPO A73」「AQUOS sense4」「moto g PRO」のカメラ性能を徹…

2021/01/19 11:30
関連記事SIMフリー「OPPO A73」登場 4眼カメラやeSIM+nanoSIM搭載、税込み約3万円
オウガ・ジャパンが11月10日、OPPO製のSIMロックフリースマートフォン「OPPO A73」を11月20日から順次発売する。レザー超に仕上げた背面やスリムなボディーが特徴的で、カラーはネービーブルーとダイナミックオレンジの2色で展開する。SIMロックフリーの「AQUOS sense4」が11月27日に発売 DSDV対応、3万円台後半
シャープは、SIMロックフリースマートフォン「AQUOS sense4(SH-M15)」を11月27日に発売する。SIMロックフリーならではの特徴として、DSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)に対応している。実売想定価格は税別で3万円台後半。モトローラ、2万円台のミッドレンジ「moto g9 play」、3万円台でスタイラスペン付きの「moto g PRO」発表
モトローラ・モビリティ・ジャパンが、スマートフォンの新モデル「moto g9 play」と「moto g PRO」を10月30日に発売する。moto g9 playは、6.5型の大きなディスプレイやトリプルカメラを搭載しながら2万円台の価格を実現。ビジネス向けのmoto g PROは、本体に収納できるスタイラスペンが付属する。ミッドレンジ「Xp……

マンフロット初の3軸ジンバル、モニター搭載&伸縮ブームでズイズイ撮れそうですヨ

2021/01/19 11:30
人力クレーンカメラしちゃいましょ。
マンフロットから、デジカメ用ジンバル2種類と、ジンバルのオプションとして使える伸縮ブームが発表されました。なにげにマンフロットとしては初の3軸ジンバルです。
タッチスクリーンのナウいヤツimage:Manfrotto耐荷重2.2Kgの「MVG220」(左側)と、4.6Kgの「MVG460」(右側)が登場。どちらもアルカスイス互換をもった3軸ジンバルで、一眼レフやミラーレスを素早く着脱可能。ミニ三脚が同梱されているので、自立もOKです。
image:Manfrottoハンドル部分にはLCDタッチスクリーンを搭載し、パラメーターが直感的に操作できます。多彩な撮影モードも推し要素で、自動パン、自動フォロー、自動360度回転、セルフィー、縦画面モードなどを完備。アプリを介しての操作やカメラの露出制御にも対応。
image:Manfrotto「MVG220」は重さ約1.1Kgのバッテリー約7時間駆動、「MVG460」は重さ約1.6Kgのバッテリー約12時間駆動。どちらも最大ティルト角は230度、最大ロール角は360度です。カメラのセンサーサイズや撮影者の筋肉サイズで選びたい2機種となっております。
伸び〜るアームで自在なショットをimage:Manfrottoジンバルと同時に、「FAST GimBoom カ……

「くねくね」する蛇腹だからピントと傾きが調整できる、米レンズベビー社の「Spark2.0」

2021/01/19 11:00
 Spark2.0は、キヤノンEF、RF、ニコンF、Z、ソニーE、富士フイルムX、マイクロフォーサーズの7マウントをラインアップする。レンズベビーの原点である蛇腹で、ティルト(傾き)や画面内のピント位置のコントロールができる。レンズ部分は「Sweet 50」に進化。どんな被写体もユニークに演出する。

2021年も不動の人気!ビデオカメラ/ハンディカム特集! カメラレンタル『シェアカメ』

2021/01/19 10:00
◎詳しくは、シェアカメ公式サイトをご覧ください:https://s-came.jp
2020年 - 2021年は、こんなご時世ということもあり
運動会や学芸会などのビデオカメラを使って大切な思い出を撮影する機会が、少なくなってしまったのではないでしょうか。
それでも、オンライン結婚式の記録として、おじいちゃん おばあちゃんに元気な孫の姿を送る動画撮影用としてなど、ビデオカメラの人気は衰えることがありませんでした。
特にYouTubeを活用する方が増えたことも、その一因かもしれません。
SONYのビデオカメラ「AX-45」は有名YouTuberさんも利用する名機です!
そんな!2021年も激アツなビデオカメラですが、お得にレンタルできちゃうカメラレンタルサービスがあるのです・・・
そうです!『シェアカメ』です!!
人気のビデオカメラから最新のvlog専用カメラまで、豊富な取り揃えでみなさまのご利用をお待ちしております!
まずはシェアカメ公式HPをチェックしてください!
どのビデオカメラをレンタルすればいいのかわからない方も、公式HP内のチャットからお気軽にご相談ください!
あなたにピッタリなカメラをシェアカメで一緒に探しませんか!
[特集商品一覧]
・SONY FDR-AX45 (三脚セ……

パナソニック、対応カメラを同梱した開発者向けパッケージ「Vieurekaカメラ スターターキット」

2021/01/19 09:00
 パナソニック株式会社は、IoTソリューション「Vieureka(ビューレカ)プラットフォーム」(以下、Vieureka PF)対応カメラ(VRK-C301)を同梱した開発者向けパッケージ「Vieurekaカメラ スターターキット」を1月21日より販売開始すると発表した。短時間でAIカメラを活用した画像解析の体験が可能になるという。価格はオープン。
 Vieureka PFは、AI処理可能なVieurekaカメラと、カメラ上で実行されるAIベースの像解析アプリケーションを遠隔からアップデートしたり運用管理したりできる仕組みをあわせて提供し、IoT・AIを活用した画像解析サービスを実現できるソリューション。
 今回発表した「Vieurekaカメラ スターターキット」は、AIカメラを活用したVieureka PFを手軽に体験できるようにするパッケージで、日々の運用までを考慮した画像解析システムの開発・導入の検討を、従来よりも容易に行えるとのこと。
 キットには、VRK-C301、専用アダプタ、LANケーブル、開発用ソフトウェアキット(SDK)を同梱。SDKには、OpenCVを活用した顔検出アプリ、ロゴ認識アプリ、Deep Learning(深層学習)を活用したオブジェクト検出アプリ、姿勢推定アプリなど、ユースケースのイメージがしやすい1……

ZTEが第2世代ディスプレイ下埋込型カメラ搭載のAXON 30等をもうすぐリリース?

2021/01/19 08:11
フロントカメラの配置には各社工夫を凝らしていますが、世界で初めてディスプレイの下に埋め込んだのがZTEです。この進化版となる、第2世代ディスプレイ下埋込型カメラを搭載するAXON 30などがもうすぐリリースされるとの情報が入ってきました。
Snapdragon 888を搭載第2世代のディスプレイ下埋込型カメラを搭載するのは、ZTEのAXON 30、Nubia Red Magic 6、Nubia Zシリーズを含む少なくとも3機種です。
いずれもQualcomm製のハイエンドシステム・オン・チップ(SoC)であるSnapdragon 888を搭載する高性能スマートフォンであるとみられます。
AXON 30はフラッグシップであり、今年の第1四半期(1月~3月)あるいは前半のリリースが見込まれています。
Nubia Red Magic 6はゲーム向けのスマートフォンであり、4,500mAhのバッテリーを内蔵し、窒化ガリウム充電器を使用した120W急速充電をサポートするとのことです。
不評だった第1世代のディスプレイ下埋込型カメラ第1世代のディスプレイ下埋込型カメラを搭載したZTE AXON 20 5Gの評判はあまり良いとはいえないものでした。
第2世代では不満点が改善されているのか注目です。
ZTEに関しては、米国による制裁が課……

ソニー、デジカメ市場を一変させた「破壊力」

2021/01/19 07:00
「デジタルカメラ市場を破壊したのはソニーだった」
大手カメラメーカーのある幹部は苦々しそうに振り返る。
というのも、2020年のデジカメ出荷台数は、2010年のピーク1億2146万台の10分の1以下になる見込みだからだ。ここまで市場が縮小した主因は、手軽に撮影できるスマートフォンが急速に普及したからだ。スマホを使えば、撮った写真を簡単に加工でき、他人と共有することもできる。SNSに手軽に投稿できるなど、スマホは写真の楽しみ方を大きく広げた。
ミラーレス市場で圧倒的な存在感ただ、この幹部が言う「破壊」の意味はマイナス面ばかりではない。ソニーは伝統的なデジカメ市場のあり方を大きく変え、新しい時代のカメラ市場を作り出す「創造的破壊」を行ったと受け止めることもできる。
この10年間、市場縮小以外にも多くの変化がカメラ市場に起きた。最も大きいのは、市場を牽引する製品が一眼レフからミラーレスカメラへシフトしたことだ。その流れを創り出し、一眼ミラーレス市場で約4割のシェアを占めて圧倒的な存在感をみせているのがソニーだ。
2010年当時のソニーのデジカメシェアは、キヤノンに次ぐ2位だった。ただ、その中身はコンパクトデジカメ2410万台に対し、一眼カメラが95万台。キヤノンの一眼カメラが570万台、ニコンが396万台であることに比べると、プロ・ハイア……

企業の会社案内や商品サイトでよく見かける「ISO」とは何を示す規格なのか?

2021/01/19 06:47
企業の案内やサイト内によく記載されている「ISO〜認証取得」という言葉。街中でも、事務所の看板や店舗の広告などで掲示されることもあるため、誰しも一度は目にしたことがあるはず。
では一体、この「ISO」は何を表しているか、なぜ目立つ所に掲げられるのだろうか?
本記事では、ISOがそもそもどういう意味を指すのか、また認証を取得することによって企業にどんなメリットがあるのかを解説したい。
ISOとは?代表的なものは?まず、ISOが何を示しているのか基本的な部分を解説する。冒頭でも触れたように「ISO〜認証取得」といったかたちで企業が公表していることが多いが、一言で言えば「その分野で国際的な基準をクリアしています」という意味。もう少し詳しく見ていこう。
ISOは「国際標準化機構」の略称ISOとは、「International Organization for Standardization(国際標準化機構)」の頭文字をとった略語で、「アイエスオー」「イソ」「アイソ」と呼ばれている。国際的な取引をスムーズに行うために、世界共通の基準を決めている機関ISOが定めた規格がISO規格だ。
この規格を標準化することで、安全で信頼性の高い製品やサービスが世界中で取引されるようになる。また、異なる市場の商品が直接比較できるため、企業が新しい市場に参入しや……