家族を見つけて自動撮影 キヤノン新コンセプトカメラ …|シグマ Iシリーズのパーカーと 24mm F3.5 …|アップル 曲げられる複数カメラ付きデバイスで撮影範囲…|他

家族を見つけて自動撮影、キヤノン新コンセプトカメラ「PowerShot PICK」

2021/01/22 17:51
キヤノンマーケティングジャパンは、カメラ自身が向きを変えて、自動で人の顔を見つけて写真や動画を撮影してくれるニューコンセプトカメラ「PowerShot PICK」を発表。Makuakeにおいて、1月29日12時から先行販売を行なう。
小さく、軽く、「存在を忘れるほど家族の輪に溶け込むデザイン」を採用したというカメラで、首振り機能を搭載。映像処理技術によって、PowerShot PICK自身が自動で人の顔を見つけたり、レンズに映る映像の変化に気づき、シャッターチャンスを自動で判断し撮影してくれる。
これにより、「家族写真に、撮影をしたお父さんが映っていない」というような問題を解消。「偶然撮れたベストショット」も得られるという。家庭内だけでなく、屋外に持ち出して撮影する事も可能。
PowerShot PICKをスマートフォンの専用アプリに接続すると、撮影した写真・動画を簡単に閲覧・共有可能。撮影した写真・動画の中からおすすめを自動で選んでくれる機能も備える。

シグマ、Iシリーズのパーカーと「24mm F3.5」レンズ構成図Tシャツを発売

2021/01/22 16:20
株式会社シグマは1月22日、交換レンズ「SIGMA 24mm F3.5 DG DN|Contemporary」のレンズ構成図をデザインしたTシャツとIシリーズ4製品の製品名が入ったパーカーを、同社オンラインショップで発売した。どちらも数量限定だという。
いずれの製品もオンラインショップのみでの取り扱いとなっている商品。Iシリーズの展開を報じたオンライン発表会で発売を予告していた。
24mmのレンズ構成図Tシャツは、S/M/L/2L/3Lの5サイズ展開で、いずれも税込2,750円で販売されている。他にIシリーズに属する35mmと65mmのバージョンもラインアップしており(価格はどちらも24mmと同じ)、本稿執筆時点で在庫ありとなっている。カラーはいずれもブラックのみ。なお、SIGMA 105mm F2.8 DG DN MACRO|Artバージョンは販売を終了している。
パーカーは、S/M/L/XL/XXLの5サイズでの展開となっており、販売価格は税込5,940円。カラーはグレー。
なお、同配信中に告知のあった「レンズおたくTシャツ」は2月の発売予定となっている。

アップル、曲げられる複数カメラ付きデバイスで撮影範囲を広げる技術--特許を出願

2021/01/22 16:00
 広い範囲を写真に収めるには、広角レンズ付きカメラを使う。また、レンズ交換の不可能なカメラを搭載しているスマートフォンの場合、写す方向を変えながら撮影した複数の画像を合成すれば、疑似的に広角レンズ効果が得られる。
 これに対しAppleは、曲げられる柔軟性のあるデバイスに複数のカメラを取り付けることで、撮影範囲を変える技術を考案。この技術を米国特許商標庁(USPTO)へ出願したところ、米国時間1月21日に「CAMERA SYSTEMS FOR BENDABLE ELECTRONIC DEVICES」(公開特許番号「US 2021/0021768 A1」)として公開された。出願日は2019年7月18日。

カメラが快適に収納できる日本製インナーカメラケース「IND-460 インナーケースS」の大人気色「ブラック/カーキ」…

2021/01/22 15:58
▼▼ その他 ▼▼
◎INDUSTRIA(インダストリア)について
INDUSTRIAは、30年以上にわたりバッグなどのデザイン・製造・販売を手がけてきた、プロダクトデザイナー 半杭 誠一郎(はんぐいせいいちろう)氏が代表を務める『株式会社HANGUIプロジェクト』によるブランド。
自身も日本広告写真家協会正会員であり、プロカメラマンでもある半杭氏が生み出す製品は、機能性・実用性を検証し、細部までこだわり抜いて開発し、報道カメラマンによる長期の実用テストを経て商品化されたものばかりです。
シンプルで軽く、流行、性別、年齢を問わず、 10年、20年と長く使い込むほどに愛着が増していく。そんな“ものづくり”を実践しているブランドです。
◎株式会社エールデザインについて
様々な企業の魅力的な商品やサービスをインターネット販売サイトの構築から運営・受注・発送まで、ワンストップで請け負う、インターネット通販サイトの運営専門会社。
多様な商材を販売している実績と数多くのノウハウから、商品とお客様を効果的に結びつけるお手伝いをしております。
■本件に関するお問い合わせ
会社名:株式会社エールデザイン
担 当:鈴木
所在地:東京都品川区平塚1-11-10
TEL:03-3786-3101
URL:ht……

ソニーが“これまでにない「α」”の発表予告 高画素&超高感度機?

2021/01/22 15:54
ソニーがミラーレスカメラ「α」のティザー広告を開始。CP でメインとなる高性能ミラーレスが登場しそうだ
ティザー広告には、赤と青のオーロラのようなグラフィックスが描かれています。α7シリーズで赤といえばα7Rシリーズの高画素モデル、青といえばα7Sシリーズの超高感度&動画モデル、というイメージがあります。この2つの色が描かれているということは、両者の特徴を兼ね備えた「高画素&超高感度モデル」が誕生するかもしれません。
正式発表まであと5日ほど。さらなる情報の追加もあるかもしれませんので、期待して待っていましょう。

横浪修が愛するカメラ“代表作はPENTAX67で撮って来ました”

2021/01/22 14:43
―横浪さんのお仕事はファッションのイメージも強いですが、そういった原点があったのですね。フリーになられる前には文化出版局にいた時期があると思うのですが。
学校を卒業した後、最初は大阪で会社案内や入社案内を作る会社に就職しました。アシスタントだったんですが、社長さんや工場を撮ったりする仕事が多くて、自分が思ってる理想のカメラマン像と違いました。その次に関西で雑誌撮影をしている人にアシスタントとしてついたんですが、今度はその人が暇な人だったんですよ(笑)。やることがないのに事務所行って、何かやってる風をするのが辛くて、お金もなくてどんどん写真が嫌いになってしまって、そこも半年ぐらいで辞めて、写真とは関係ない仕事を1年ぐらいしていました。でもやっぱり写真がやりたくなって、お金を貯めて上京して入ったのが文化出版局の写真部です。学校の同級生が2年ぐらい先に東京へ来ていたので、有名なスタジオ入って後輩になるのが嫌だったから、出版社のスタジオなら誰も知らないだろうと(笑)。1990年頃、23歳ぐらいですね。
―そこでファッションに目覚めた?
いや、自分はドキュメンタリー的な写真が好きだったのですが、ファッション写真も興味がありました。文化出版局には1年半弱しかいませんでした。ただ長く居なかったのは、東京に来た時点で同級生より遅れていると思っていたので、焦りが……

マンフロット アドバンス2コレクション バックパック新製品発売のご案内:時事ドットコム

2021/01/22 13:46
マンフロット アドバンス2コレクション バックパック新製品発売のご案内:時事ドットコム  時事通信

ソニーが「α」の新たな展開を予告、1月26日24時に公開か

2021/01/22 12:55
ソニーは、同社WEBサイト「α Universe」において、「α」シリーズの新たな展開を予告するとみられるページを公開した。(※画像は同サイトより)。
「α Universe」は、ソニーのデジタル一眼カメラ「α」やデジタルスチルカメラ「Cyber-shot」で撮影された写真や映像作品、撮影秘話、テクニックを公開するサイト。
同ページには、「α」のロゴとともに、「The one never seen」という文字を表示。さらに「January 26th, 2021 24:00 JST」とアナウンスしていることから、2021年1月26日24時に、何かしらの発表があると予想される。
SONY

女性にカメラ向けた男性に「動画撮ってたでしょ」…5万円脅し取る

2021/01/22 12:10
読売新聞社の運営するサイト 発言小町「発言小町」は、読売新聞が運営する女性向け掲示板で、女性のホンネが分かる「ネット版井戸端会議」の場です。
ヨミドクターyomiDr.(ヨミドクター)は、読売新聞の医療・介護・健康情報サイトです。
OTEKOMACHI「OTEKOMACHI(大手小町)」は読売新聞が運営する、働く女性を応援するサイトです。
idea marketidea market(アイデア マーケット)」は、読売新聞が運営するクラウドファンディングのサイトです。
美術展ナビ読売新聞が運営する美術館・博物館情報の総合ポータルページです。読売新聞主催の展覧会の他、全国美術館の情報を紹介します。
紡ぐプロジェクト文化庁、宮内庁、読売新聞社で行う「紡ぐプロジェクト」公式サイト。日本美術と伝統芸能など日本文化の魅力を伝えます。
読売調査研究機構東京、北海道、東北、中部、北陸を拠点に、著名な講師を招いた講演会や対談、読売新聞記者によるセミナーなどを開催しています。
……