しっかり使える1万円以下お勧め三脚5選 動画や写真の…|都立高の入試始まる 全ての会場にサーモカメラ|一眼レフ並みの操作性!スマホの性能を引き出すシャッタ…

しっかり使える1万円以下お勧め三脚5選、動画や写真のクオリティアップ

2021/02/21 15:31
近年、多くのデジタルカメラで高感度性能が向上し、強力な手ブレ補正機構が搭載されたことによって、手持ちで撮影可能なシーンが大きく増えています。
プロアマ問わず、長く撮影の現場で使われている三脚は、言ってしまえば「カメラを固定して画面を安定させる」というただそれだけの機能に特化した撮影用品です。しかし様々なシーンで写真や動画を撮影するようになると、画面が微動だにせず安定する、ということがいかに重要であるかが身にしみてわかってくるもの。三脚が活躍する状況はまだまだたくさんあります。
このコロナ禍でカメラの用途も少し変わって、デジタルカメラをWebカメラ代わりにする使い方も増えました。在宅の時間を使って、Vlogや生配信などを始めた方もいらっしゃるかもしれません。カメラを固定するだけなら三脚以外の選択肢もありますが、三脚が一つあれば静止画を撮影する場合にも便利に使えるので、汎用性を考慮するなら、三脚を選んでおくのが堅実でしょう。
ここでは1万円以下で手に入る三脚を紹介します。
Manfrotto「PIXI」
手軽に出し入れできるサイズ感と、扱いやすいシンプルな操作性が人気の定番ミニ三脚。三脚穴にカメラを装着し、ボタンを押してロックを解除してから微調整するだけでセッティングが完了するお手軽さが魅力です。スマートフォンアダプターを同梱したセット……

都立高の入試始まる 全ての会場にサーモカメラ

2021/02/21 12:16
緊急事態宣言が続く中、21日、都立高校の入学試験が始まった。
2021年の都立高校の入試では、新型コロナウイルス感染対策として、すべての試験会場に、サーモカメラが設置されている。
東京・千代田区の日比谷高校でも、21日朝、受験生は、入り口で検温に臨んだあと、教室に向かった。
受験生は「コロナが不安で、なかなか受験がどうなるかわからなかったが、受験することには変わりないので勉強は続けて、不安をなるべく感じないように心がけた」、「自分の実力を、思い切って発揮できればいいかなと思う」などと話した。
2021年の都立高校の全日制の出願者数は、2020年より、およそ3,000人少ない3万9,807人で、合格発表は、3月2日にウェブサイト上で行われる予定。

一眼レフ並みの操作性!スマホの性能を引き出すシャッターグリップ

2021/02/21 12:00
スマホしか持っていないけれど、写真や動画を撮影する醍醐味をもっと味わいたい!  そんなワガママを手助けしてくれそうなグッズを発見しました。
それは、クラウドファンディングサイト・Makuakeで先行販売が開始された「ShutterGrip2」(6820円)。モバイル周辺アクセサリーを手掛けるロア・インターナショナルの製品で、一眼レフのシャッターの感覚を再現したポケットサイズのスマートフォン用グリップ。もちろんシャッター感覚だけでなく、スマホのカメラ機能を最大限に引き出し、本格的な撮影ができる機能も満載です!
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