何げない日常を思い出に~高瀬真奈 カメラの向こうに|外観検査カメラ“MOQSEE”とAI外観検査ソフト“…|ムービー&フォトコンテスト開催! 特別協賛にTra…|他

外観検査カメラ“MOQSEE”とAI外観検査ソフト“ZENAI” 4月7~9日開催の(名古屋)機械要素技術展にデモ出展

2021/04/05 11:01
センスシングスジャパン株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長:鹿島 周太郎)は、名古屋ものづくりワールド2021内『第6回 (名古屋)機械要素技術展』において、販売パートナーである株式会社タツタ(本社:大阪市、代表取締役社長:木下 真吾)のブースにて、外観検査カメラ“MOQSEE”及びAI外観検査ソフト“ZENAI”のデモを共同出展致します。
MOQSEE_デモ_ロボット
<展示会でのデモ概要>
◎協働ロボットと外観検査カメラの組み合わせによる無人化ソリューション事例
製造現場等での検品作業のシーンを想定して、ラインで流れてきたサンプルワークを多関節ロボットがチェックして外観検査カメラ“MOQSEE”の前にかざして良品とのパターンマッチングにより良否判定のうえ分別する無人化ソリューションのデモを行います。

【外観検査カメラ“MOQSEE”の特徴】
<オールインワン>
1. CPU内蔵…専用PCの追加購入や現場設置不要
2. LED照明標準搭載…照明の追加購入や取付不要
3. オートフォーカス機能:ワーク毎に手動での設定不要
☆高解像度:4K=800万画素(=3,840×2,160)
https://sensethingsjapan.co.jp/business/camera/
◎食品……

【ムービー&フォトコンテスト開催!】特別協賛にTranscend(トランセンド)を迎え SNS時代に合わせたコンテス…

2021/04/05 10:18
昨年、大盛況のうちに幕を閉じました
[#日本を元気に]シェアカメ フォトコンテスト より早一年。
カメラを愛する人々の多さと共に、写真一枚一枚の強さを感じることができるコンテストとなりました。
なによりも、弊社のサービスである「カメラレンタル」がみなさまの ”楽しい” や ”嬉しい” の一端になれたことをとても嬉しく思います。
ご参加いただきましたみなさま本当にありがとうございました。
そして、2021年は更なるパワーアップを経て、みなさまのもとに新たなフォトコンテストをお届けしたい!と考えました。
そこで今回は、カメラにとって必要不可欠な”記録メディア”で世界トップシェアを誇る「Transcend(トランセンド)」協賛のもと、SNS時代に合わせたコンテスト
【#記録を超えろ】ムービー&フォトコンテスト を開催する運びとなりました。
今回の応募テーマは【“記録”を超えた 動画 もしくは写真】 です。
写真はもちろんのこと「動画」でのご応募も大歓迎です!
みなさまが思う「記録を超えた瞬間」をご投稿ください!
本コンテスの詳細は下記もしくはシェアカメ公式HPをご確認ください。
コンテストページ:https://s-came.jp/photo-contest2021
受賞内容
最優秀……

第19回:春のアポランター祭り

2021/04/05 09:00
フォクトレンダーにおけるアポランターの歴史などはコシナのWebサイトを参照していただくとして、簡単にアポランターの意味を申し添えておくと、“アポ” は「アポクロマート設計」のレンズであることを意味しています。
光の三原色であるRGBは異なる波長を持っているために、屈折率の違いにより結像位置が色によって前後にずれ、これが軸上の色収差になり、条件によっては被写体が色ズレで見苦しい写真になることがあります。これを補正するのがアポクロマート設計のレンズということになりますが、コシナの資料によればフォクレンダーブランドカメラでは6×9判のベッサIIに最初のアポランター100mm F4.5が搭載されたとあります。
フィルムカメラの時代、アポクロマート設計は長焦点レンズに採用されているのがふつうで、標準や広角のレンズにはあまり採用されてはいないようです。デジタルカメラでは特性的に色収差が画像に影響を与えることが多いためか、レンズの焦点距離によらず採用が広がっています。
このように“アポ”の名が冠してあるレンズは性能面の安心感があることは間違いないですが、この“アポ”の名をブランドを高めるために強力に打ち出した最たるものが、ライカのMマウントレンズ「アポ・ズミクロンM F2/50mm ASPH.」になるのではないでしょうか。
その価格はラ……

シャオミ、「Mi 11」シリーズの新モデルを発表 最上位機種は高級コンデジ並みのカメラ性能

2021/04/05 09:00
中国スマートフォン・IoT家電大手シャオミ(Xiaomi、小米科技)が3月29日に春の新製品発表会を開催し、スマートフォンやスマートバンド、ルーターなど5つの製品をリリースした。
2日に分けて行われた発表会の初日、ハイライトとなったのはスマートフォン「Xiaomi Mi 11」シリーズの最新モデルだ。リリースされた「Mi 11 Pro」「Mi 11 Ultra」「Mi 11 Lite(青春版)」の3機種はそれぞれ異なるターゲットに向けたスペックとなっており、Mi 11 Ultraは高性能を求めるガジェット好き、Mi 11 Liteは女性ユーザーを想定した仕様になっている。

iPhone 13はフロントカメラが左側配置に変更? 独自入手の3Dモックで判明

2021/04/05 08:01
関連記事iPhone 13 Pro Maxは広角カメラにF1.5のレンズを採用か
ミン=チー・クオ氏の予想。今回はハイエンドモデルのカメラスペックについて。次期iPhone 13はノッチが小さくなる? フロントガラス部品画像か
ノッチなしとはならないが、小さくはなるそうだ。次期iPhone 13シリーズ、背面カメラユニット面をフラット化?
iPhone 12シリーズのデザインを踏襲するが、厚みが増すという。その理由は……。関連リンクMACお宝鑑定団Blog

パナソニックがマグナを提訴、先進運転支援システムで特許侵害

2021/04/05 07:13
関連ニュース 日本株3日続伸、米雇用増加や米株先物高を好感-金融や景気敏感主導 バークシャーが円債の需要調査を開始、8日に起債予定-主幹事 運用は市場への影響考えて対応、株価ゆがめず-GPIF経営委員長 みずほFG、システム障害で再発防止策を発表-機能や人員の強化図る バイデン政権、世論の支持味方にインフラ計画推進へ-共和議員に対抗

ニコンZ 7II用のイージーカバーが発売。ブラック/カモフラージュ/イエローの3色展開で

2021/04/05 07:00
株式会社ジャパンホビーツールは、ニコンのミラーレスカメラ「Z 7II」用のイージーカバーを4月1日に発売した。カラーはブラック、カモフラージュ、イエローの3色をラインアップしている。同社公式オンラインショップでの販売価格はいずれも4,169円(税込)。
カメラを汚れや衝撃から保護するシリコーン製のボディケース。カメラの形状にあわせた専用設計としており、操作性やデザイン性を損なわずに使用できるという。製品には、背面モニター用の保護フィルターとクリーニングクロスが付属している。
なお、同じくニコンの35mm判フルサイズミラーレスカメラ「Z 6II」専用のイージーカバーは、1月21日に発売済み(価格は税込4,169円)。

SONY α1ファーストインプレッション

2021/04/05 00:00
まとめ 天候とスケジュールの都合であまり踏み込んだ撮影が出来なかった事が心残りではありますが、それでもAWB性能の向上や色の表現力が良くなったこと、新しい機構とカーボンを採用したメカシャッターの感触、AFを含めた高速性能を実現する演算力の暴力による快適性はとても印象的でした。
AWBについて、EVF・背面モニターともに吊るしの状態で寒色方向だったこともあり、撮影中はそれほどAWBに対して「突飛なWBにはならないけど、それほど良くなったという印象もない」という感じでした。これは、試用機材の個体差かも知れませんし、個人的に色調整を追い込んでいないことにも起因しているかもしれません。が、PCディスプレイで確認してみると、難しいシーンでも中庸で安定しており感心しました。「可視光+IRセンサー」搭載の効果は確かにあるようです。
944万ドットのEVFについてですが、大きく振っても表示が荒れたり崩れたりすることがなく、滑らかで精細な表示です。そのため疲労感やストレスが非常に少なく、ほとんどOVF(それも上質な)という感覚で撮影出来ました。スペックのインパクトが大きいですが、そういった数値から想像するようなイメージを吹き飛ばす、とても良いビューファインダーです。ネガを挙げるとすれば、メガネを着用して太陽を背にした状態で覗こうとするとアイセンサーが意図通りに……