マグナ:カメラベース技術で“わき見”運転を削減|富士フイルム クラシックなカメラデザインのエントリー…|カメラアプリ pictier-ピクティア- 置き銭キ…|他

マグナ:カメラベース技術で“わき見”運転を削減

2021/04/07 17:38
マグナは、ドライバーがわき見をすると警告する、新しいドライバーモニタリングシステムを開発した。
 わき見運転は、いまなお、世界で起こる自動車事故の主な原因のひとつ。マグナは、ドライバーがわき見をすると警告する、新しいドライバーモニタリングシステムを開発した。実績のあるカメラベース技術を使用してドライバーの頭、目、体の動きをモニターし、ドライバーのわき見や眠気、疲労を検知する。わき見運転のような動作を検知すると、音や光で警告を発する(カスタマイズ可能)。
 カメラをルームミラーに一体化することで、ドライバーに遮るものがない視界を確保しつつ、同乗者モニタリン……

富士フイルム、クラシックなカメラデザインのエントリー“チェキ”「instax mini 40」

2021/04/07 15:54
富士フイルムは、インスタントカメラ「“チェキ”instax」シリーズより、カードサイズのミニフォーマットフィルムに対応したエントリーモデル「instax mini 40」を発表。4月21日より発売する。
「クラシックなカメラデザイン」を採用したインスタントカメラ。カメラ表面は手になじむ上質な質感で、ブラックを基調としたボディカラーに、シルバーフレームをデザインのアクセントとするなど「洗練されたボディデザインに仕上げた」という。
機能面では、2020年5月発売の「instax mini 11」にも採用した「オート露光機能」に対応。シャッターボタンを押すだけで、撮影シーンに合わせて最適なシャッタースピードやフラッシュ光量を自動調整し、晴天の屋外など明るい場所から屋内の暗い場所まで、さまざまなシーンで、きれいな写真を簡単に撮影できるという。
さらに、電源を入れた後、レンズ先端部を一段引き出すだけで「セルフィ―モード」に切り替わり、セルフィー撮影や接写を楽しめる点も特徴だ。
このほか、使用フィルムが「富士フイルム インスタントフィルム instax mini」、写真画面サイズが62mm×46mm。フィルム現像時間が約90秒。電源は単3形アルカリ電池(LR6)2本を使用し、撮影可能パック数が約10パック(同社試験条件による)。
本体サイズは1……

カメラアプリ<pictier-ピクティア->置き銭キャンペーンのお知らせ:時事ドットコム

2021/04/07 12:46
カメラアプリ<pictier-ピクティア->置き銭キャンペーンのお知らせ:時事ドットコム  時事通信

今売れてるミラーレス一眼TOP10、富士フイルムがソニーを追う 2021/4/7

2021/04/07 12:30
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