iOS14 iPhoneのカメラを起動してすぐに動…|これを求めてた…! カロリーメイト鞄の中でボロ…|死傷事故減少を目指しバックカメラの義務化が決定! デ…

【iOS14】iPhoneのカメラを起動してすぐに動画を撮影する方法

2021/04/17 22:30
iPhoneで動画を撮影したい場合、まず「カメラ」アプリを起動します。その後、右にスワイプして「写真」モードから「ビデオ」モードに変更し、シャッターボタンを押すことで撮影が開始します。この手順では撮影開始までに少し時間がかかり、動画の撮影チャンスを逃してしまう場合もあります。
iOS13から、カメラに「QuickTake」機能が追加されました。これにより、シャッターボタンで任意の操作をすることで、動画やバーストモードの撮影が可能になりました。その後、iOS14からは音量ボタンからでも動画、バーストモードの撮影ができるようにアップデートされました。
なお、この機能が使用できるのはiPhone XS、iPhone XR 以降の機種となっているので、ご注意ください。

これを求めてた...! 「カロリーメイト鞄の中でボロボロ問題」を完全解決するケースが爆誕(全文表示)

2021/04/17 20:00
こちらのケースに対し、ツイッター上では、
「商品化して欲しいくらいカッコいいです!」
「登山にカロリーメイトよく持って言ってたんですけどいつも粉々になったものを流し込んでいたのでこれは妙案ですね」
「それ専用の、それだけの為のケースって素敵ですね!木の感じが温もりがあってかっこかわいいです!」といった声が寄せられている。
愛好家が本当に求めていたもの常に非常食としてカロリーメイトを持ち運んでいるんだけど、いつも粉々になってしまうので木のケース作りました。最高です pic.twitter.com/AO3ChNf20H
— かにあじ (@kani_aji_) April 12, 2021 話題になっているのは、ツイッターユーザーのかにあじ(@kani_aji_)さんが2021年4月12日に投稿した画像。Jタウンネット記者は14日、投稿主のかにあじさんに詳しい話を聞いた。
普段は会社員として働き、プライベートでは趣味でイラストを描いたり、ものづくり等をよくしているというかにあじさん。今回のカロリーメイトのケースは数か月前から作成をしていたものだという。
「ホームセンターで購入した木材を100均の工具で加工して組み立てています。文字だけレーザー彫刻で刻印しています。『リオグランデ・パリサンダー』という堅い木材を利用しているため、……

死傷事故減少を目指しバックカメラの義務化が決定! データでわかったその効果の実態

2021/04/17 19:00
 国連欧州経済委員会(UN/ECE)の下部組織であるWP29(自動車基準調和世界フォーラム)で、メンバー国である日本は、後方確認の装備を国際基準とするよう提案した。そこでバックカメラやセンサーの性能要件などの協議が続けられ、2020年12月には協定規則として採択されている。つまり、日本だけの話じゃなく、国際的にバックカメラが義務化されることがほぼ決まっているのだ。
 ITARDA(公益財団法人 交通事故総合分析センター)の研究報告書『後退時後方視界情報提供装置(後方カメラ)による自家用乗用車の後退事故回避支援効果に関する研究』によれば、後退時の死傷事故は75歳以上、次いで65歳以上の高齢ドライバーに多く、65歳以上と同じくらい29歳以下のドライバーでも起こっている。そして後退事故を起こした車両のバックカメラの有無で調べると、バックカメラ装着車は2割前後、事故の発生件数が少なくなっている。つまり、後退事故の対策にバックカメラが有効であることは、明確に数字に表れている訳だ。
 ドライバーがミラーだけに頼った安全確認で歩行者などを見逃して後退することにより、死傷事故を起こしており、バックカメラがあればその事故を防ぐのであれば、装備が義務化されるのは当然の流れだろう。しかしここで気付いて欲しいのは、バックカメラが搭載されていても、残る8割のドライバーは後退時……