菅田将暉がカメラボクシングで激写した櫻井翔のレアショ…|ソニー半導体事業“強さ”の秘密 受け継がれる 創業の…|トリプルカメラの高スペックスマホ Mate 20 P…|他

菅田将暉がカメラボクシングで激写した櫻井翔のレアショットにネット「禁断の部分が見られて腹筋割れました」

2021/04/18 10:30
菅田将暉が、4月17日放送の櫻井翔が局長を務める『1億3000万人のSHOWチャンネル』(日本テレビ系、毎週土曜21:00~)に出演し「カメラボクシング」に挑戦した。インターネット上では菅田が激写した櫻井の貴重なショットが話題となっていた。
【無料動画】櫻井翔VS菅田将暉、ぼる塾・田辺VS神木隆之介、小峠英二VS仲野太賀のカメラボクシング大熱戦今や1億3000万人がクリエイターで誰でも企画を考え発信しうるこの時代に、芸能人や文化人、アスリート、そして視聴者の「やってみたい」「見てみたい」が詰まった企画をどんどん実行する同番組。自身の熱のこもった企画にチャレンジする「企画担当ゲスト」として、菅田のほか、神木隆之介・仲野太賀が登場、スタジオゲストとして、羽鳥慎一、小峠英二(バイきんぐ)、ぼる塾(きりやはるか、あんり、田辺智加)が出演した。
今回菅田は、スマホのカメラ機能を使ったゲーム「カメラボクシングをやってみたい!」という企画を持ってきた。かつてボクサーの役を演じ、今もボクシングを続けていると話す菅田と対戦することになった櫻井は腰が引けている様子。しかし、いざ試合が始まってみると「撮れない!」と叫びまくる菅田に対し「動画になっちゃった~!」とパニックになりながらもあきらめない櫻井。案外いい勝負を繰り広げた2人は「めっちゃムズイけど、めっちゃ楽しい!」と……

ソニー半導体事業“強さ”の秘密。受け継がれる「創業の精神」

2021/04/18 07:18
ソニーの看板技術、“稼ぎ頭”となった「半導体」2021年3月28日、東京・二子玉川ライズのイベントスペース。ソニーは、開発中の自動運転EV(電気自動車)「VISION-S」の試作車両を、国内で初めて一般公開した。
雨模様の中、「VISION-S」と、こちらも国内初公開のドローン「Airpeak」、そして2体のペットロボット「aibo」の周りには、幼児連れの母親から一眼レフを携えた中高年男性まで、さまざまな人々が足を留めていた。こうした関心の高さから、「ソニーはダメになった」と言われた約20年前が嘘のように感じる。
2020年度のソニーの業績は、過去最高益が予想されている。「ゲーム&ネットワークサービス」部門が3400億円を稼ぐ一方、エレクトロニクスや半導体の部門も堅い。
半導体では、2019年度に初めて売上高1兆円を超えた「イメージング&センシング・ソリューション」部門が、2020年度も引き続き1兆円を超える見通し。営業利益は1360億円と予想され、紛れもなく「稼ぎ頭」の一つである。
だが、かつて同社の半導体事業は、巨額投資がかさんで「金食い虫」と揶揄されていた。2005年には品質問題によって赤字となったりもした。組織の体質が古いことも知られ、本社からは「問題事業部」と目を付けられていた。しばしば“売却候補”に挙げられる、お荷物事業だった……

トリプルカメラの高スペックスマホ「Mate 20 Pro」が26,800円から、CCコネクトで中古品セール

2021/04/18 07:05
 2019年1月に発売されたファーウェイ製/ソフトバンク回線向けのスマートフォン「Mate 20 Pro」」の中古品セールが、CCコネクトで始まっています。
 状態別に「中古A」「中古B」「中古C」の3種類あり、価格は順に30,800円、28,800円、16,800円。保証は1か月で、SIMロックは解除済み。

大城山展望台にカメラスタンド 辰野町観協 – Nagano Nippo Web

2021/04/18 06:00
辰野町観光協会(中谷勝明会長)は今春、同町の大城山の展望台にカメラスタンドを設置した。日本中心のゼロポイント近くにあり、伊那谷を一望できる場所に写真撮影の環境を整えて、町の観光PRを図る取り組み。SNS(会員制交流サイト)を活用しやすい案内板も用意し、利用者の投稿を通じた情報発信にも期待を寄せている。
カメラスタンドは木製で、高さ約1.2メートルの支柱にスマートフォンやコンパクトカメラを置く回転式の台座を付け、自分を入れた構図で記念撮影できるようにした。案内板には8カ国語対応の観光情報サイト「Guidoor(ガイドア)」のQRコードや「日本のど真ん中」などのハッシュタグを載せ、SNS投稿を促す。事業費10万円。
南方に開けた標高1027メートルの山頂の展望台からは、伊那谷の市街地や雄大な中央アルプス、天竜川、中川村の陣馬形山まで望むことができる。自動車で直下の駐車場に乗り付けられるのも魅力だ。
中谷会長は「コロナ禍で何かと自粛ムードの中だが、家族や友人と大城山を訪れてリフレッシュしてほしい。カメラスタンドを使って記念写真を撮り、良い思い出をつくってもらえれば」としている。同協会は今後も、町内の観光スポットにカメラスタンドを設置する予定。問い合わせは同協会(電話0266・41・1111)へ。

リコー、「360度カメラ」に見いだす大転換への道

2021/04/18 05:40
2020年10月にはリコー発のスタートアップ企業、ベクノスがシータよりもさらに小型でよりカジュアルに楽しめる360度カメラ「IQUI(イクイ)」を発売した。ベクノスのCEOはシータの開発責任者を務めた生方秀直氏だ。同社はリコーと資本関係があるものの、開発や販売の体制は別。シータにとっては新たなライバルの出現となった。
戦国時代を迎えつつある360度カメラ市場だが、今のところシータは国内での認知度や販売数で群を抜いている。ほかの製品と一線を画すのが、ビジネス用途を深掘りできている点だ。
最近では、シータで撮影された部屋や店内を自由な視点で見せられるバーチャルツアーが人気を集めている。顕著なのが不動産だ。コロナ禍で直接出向くことが難しくなった部屋の内見向けによく使われている。ウェブサイトに掲載する物件の写真や動画だけでは伝えきれない室内の設備や間取りの位置関係を、より具体的に示せるといったメリットがある。

インスタントカメラ“復活” ミュゼふくおかカメラ館

2021/04/18 05:00
 五月九日まで。開館時間は午前九時〜午後五時(入場は午後四時半まで)。月曜休館。入館料は、開催中の企画写真展の入館料に含まれる。 (武田寛史)

iPad(第9世代)のものとする保護ケース画像が投稿〜リアカメラが2眼になる?

2021/04/18 02:55
Twitterユーザーの漢尼斯·拉斯納氏(@ileakeer)が、iPad(第9世代)のものとする保護ケースの、プロトタイプの画像を投稿しました。
2眼カメラ部を収めるような形状の切り欠き漢尼斯·拉斯納氏(@ileakeer)が投稿したiPad(第9世代)のものとする保護ケースのプロトタイプは、リアカメラ部の切り欠きが大きくなっています。
切り欠き部は、iPad Air(第4世代)のリアカメラ部の形状とは異なり、iPad Pro(2020年モデル)が搭載する2眼カメラのリアカメラハウジング部に合うような、四角形になっています。
8th gen -> 9th gen 📷cut out PROTOTYPE (protection case)2:3 pic.twitter.com/X8TX83ZgnI
— 漢尼斯·拉斯納 🇨🇳 (@ileakeer) April 16, 2021
チップとディスプレイサイズのみの変更との噂iPad(第9世代)は、A13 Bionicと10.5インチディスプレイを搭載し、299ドル(約32,800円)で発売されると噂されていますが、リアカメラが大幅にアップグレードするという情報はありません。
ベースモデルであるiPad(第9世代)が、上位機種のiPad Air(第4世代)よりも優れたリアカメラを搭載す……