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小型カメラの形をしたポータブル扇風機 ミニカメラポータブルファンの発売開始

2021/06/16 16:58
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AIカメラを活用するアプリコンテスト「Vieureka Camera App Challenge2021」を開催:時…

2021/06/16 15:17
AIカメラを活用するアプリコンテスト「Vieureka Camera App Challenge2021」を開催:時事ドットコム  時事通信

ニコンD6の最新ファームウェアが公開。カスタムメニューに[絞り値変化時の露出維持]を追加

2021/06/16 15:00
ファームウェアC:Ver.1.30の変更内容 ・カスタムメニュー b8[絞り値変化時の露出維持]が追加されました。
露出モードMで、静止画撮影メニュー[ISO 感度設定]の[感度自動制御]を[しない]に設定しているときに、設定できる絞りの範囲が異なるレンズに交換した場合など、意図せずに絞り値が変更されて露出が変化してしまうことがあります。このとき、b8[絞り値変化時の露出維持]を[しない]以外に設定すると、シャッタースピードまたはISO感度の設定を自動で変更して露出を維持できます。
次のような場合にも自動で露出を維持できるようになります。
- 広角側と望遠側で開放絞り値が異なるレンズを装着してズーミングした場合
- テレコンバーターを装着した場合
- マイクロレンズを装着して撮影距離が変わった場合
・AFの動作を安定させる修正を行いました。

エアロセンス、光学30倍ズーム4Kカメラ搭載の有線給電ドローンを披露 [Japan Drone 2021]

2021/06/16 14:30
昨年、「Best of Japan Drone アワード 2020」の製品・技術部門で最優秀賞を受賞したエアロセンス。今年は、有線給電による連続飛行が可能な回転翼機「エアロボオンエアAS-MC03-W2」と、ケールの自動巻取機「エアロボリールAS-IAR01」、電源昇圧・通信中継モジュールであるベースステーション「AS-CAS03」を実際につないで、ドローンに搭載したカメラ映像をその場で映し出すという展示をメインで行っていた。
光学30倍ズーム4Kカメラ「AS-GCZ03」を搭載したドローンは吊り展示されていた。もちろん実際に給電中だ。
ゲーム機のコントローラーで簡単に操作体験できるようになっており、ジンバルのチルト(水平より上45°、下90°)とパン(左右45°)を実際に試すことができた。30倍ズームをかけた状態でも機体の揺れを大幅に低減したという。
こちらは、有線ドローン用の光電複合ケーブルの自動巻き取りと送り出しをできるエアロボリール。ドローンの状態に合わせて動くAuto Modeもある。ドローン側のケーブル長は100m、電源ケーブル20m、ベースステーション側は5m、持ち運びしやすいよう取手もついていた。使用電源はAC100V。
遠方上空100mから30倍ズームで撮影できるため、災害現場などの生中継でも高精細映像を伝送でき、無線に……

マザボ市場でASUSが3か月ぶりに首位奪還、ASRockは2位に後退

2021/06/16 14:00
 マザーボード市場のメーカー別販売台数シェアランキングでASUSが3か月ぶりに首位の座を取り戻した。家電量販店・ネットショップの実売データを集計する「BCNランキング」から明らかになった。
 ASUSは21年3月、34.0%までシェアを落とし首位から陥落。4月には35.9%まで回復したものの首位奪還には至らなかった。5月は35.4%とやや下げたが、僅差でASRockを逆転、首位に返り咲いた。直近の2社のシェアは0.4ポイント差と拮抗しており、互角の戦いが続いている。
 ASUSで5月に最も販売台数が多かった製品はAMDの第3世代Ryzenプロセッサーに対応した「TUF GAMING B550-PLUS」。一方、ASRockはIntelの第10世代Coreプロセッサーに対応の「B460M Pro4」だった。
*「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店・ネットショップからパソコン本体、デジタル家電などの実売データを毎日収集・集計している実売データベースで、日本の店頭市場の約4割(パソコンの場合)をカバーしています。
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HDDベアの販売台数が急増、大容量帯の需要高……

ソニー、ミラーレス一眼カメラα搭載可能で世界最小クラスのドローン Airpeak S1を9月に発売

2021/06/16 13:27
ソニーは、開発を進めてきたAirpeakの第一弾として『Airpeak S1』を発売する。発売日は2021年9月予定。価格はオープンで、市場想定価格は 1,100,000円前後(税込)。
業務用ドローン『Airpeak S1』は、独自開発のモーターやプロペラ、制御システム、センシング技術などにより、高い敏捷性を有しダイナミックかつ緻密な飛行が可能で、フルサイズミラーレス一眼カメラα搭載可能機種で世界最小クラスを実現。また機体を意のままに操れる送信機と、センシングによる障害物検知や自動飛行に加え、機体や飛行情報のクラウド管理による安全な飛行等により、高画質空撮映像制作をサポートするとしている。
本体サイズは、約526.8(高さ) x 591.9(幅) x 511.8mm(奥行)、質量は約3.1kg。
運動性能を磨き上げた機体・高い基本性能によるダイナミックな飛行
最高速度90km/h、最大角速度180°/s、最大傾斜角度55°を実現。
・強風下における安定飛行
独自開発のキーデバイスを組み合わせた推進デバイスと飛行制御で最大20m/sの耐風性能を有し、強風下でも安定飛行が可能。
・独自開発の推進デバイスと飛行制御システム
軽量で高効率、高強度、高応答性のある独自開発17インチのプロペラやブラシレスモーターに加え、これ……

京セラ「スマート無人レジシステム」開発、自動運転向け車載カメラの技術を応用

2021/06/16 12:14
京セラはカメラ1台とパソコン、ディスプレーで、1秒間に30フレームの速度で商品を認識できる画像認識型レジ「スマート無人レジシステム=写真」を開発した。レジ台に置いた複数の商品形状、大きさ、色を瞬時に判別し、重なった商品も6割程度見えていたら認識できる。省人化に課題を持つが大規模投資が困難な中・小規模小売店、社員食堂などでの利用を想定。価格や事業スキームは今後詰める。2023年の発売を目指す。
京セラが自動運転向け車載カメラで培った画像認識技術を応用した。従来の無人AI(人工知能)決済システムは、店舗内に多数のカメラ設置が求められるなど、初期投資や保守点検コストが課題だが大幅に削減できる。
独自の物体認識AI技術で、分類精度を維持したまま商品数を拡大でき、作業者の負担を減らせる。例えばシステムに登録済みの100商品に、新たに10商品を追加する場合、従来のカメラ認識型システムで4日間かかっていた作業を15分と大幅に短縮できる。
日刊工業新聞2021年6月15日