マンフロット アーバンデザインの Advanced …|ソニーの α7S III などが半導体不足で供給に遅れ|カメラ好き 大正天皇 庶民とパチリ 集合写真が松江…|他

マンフロット、アーバンデザインの「Advanced コレクション」刷新で衝撃吸収性能を向上。バックパック、ショルダー…

2021/10/12 17:00
Advanced ローラーバッグ III(型番:MB MA3-RB) 70-200mm F4相当のレンズを装着したミラーレスカメラとサブカメラ、交換レンズ5~6本の収納が可能としている。11月24日発売。希望小売価格は税込3万5,750円。
パネルの内側には、アクセサリーやケーブル、メモリーカードなどを整理して収納できるシースルータイプのポケットを装備した。バッグの両サイドにはポケットとストラップを装備し、三脚やドリンクボトルなどを入れて固定もできる。また、15インチまでのノートパソコンの収納にも対応している。
ハンドルは2段式の格納型。中の仕切りは取り外すことができ、クロスストラップも2カ所に装備しているため、衣類や身の回り品を収納する旅行鞄としても使用可能。
表地はすべて撥水処理が施されているほか、製品にはレインカバーが付属している。

ソニーの「α7S III」などが半導体不足で供給に遅れ

2021/10/12 16:25
ソニーは10月12日、デジタル一眼カメラ αのサイトにて「デジタルイメージング商品の供給に関するお知らせとお詫び」と題したお知らせを公開しました。
世界的な半導体不足の影響により部品調達に遅れが生じた結果、一部製品の生産に影響が出ており、製品の供給に時間がかかる場合があるとしています。お知らせ内で影響がでるとした製品は下記のとおりです。
ミラーレスカメラ: α7S III / α7 IIシリーズ / α6400シリーズ / α6100シリーズ / ZV-E10シリーズ
交換レンズ: SEL20F18G / SEL50F18F / SEL50M28 / SELP18105など
プロフェッショナルカムコーダー: PXW-Z190
source:ソニー

「カメラ好き」大正天皇、庶民とパチリ 集合写真が松江で見つかる

2021/10/12 15:32
 大正天皇(1879〜1926年)が皇太子時代、松江市で一般市民ら約260人と一緒に撮った集合写真が見つかった。天皇が神格化されていった時代でも庶民と自由に交流したとされる大正天皇の姿を伝える貴重な資料だ。
 写真(縦15・4センチ、横19・7センチ)は2021年2月、松江市末次本町の旧家の蔵を整理していた住人が発見した。市史料調査課によると、写真に日時や人物に関する記載はないものの、前列中央の海軍礼服姿の人物は容貌や勲章、袖章から大正天皇と判断できるという。大正天皇は皇太子時代の1907(明治40)年5〜6月に鳥取、島根両県を訪問しており、この時期に撮影されたものとみられる。県がまとめた「皇太子殿下島根県行啓日誌」にもこの時期に大正天皇が松江城内に宿泊したとの記録がある。

阪急阪神不動産・Intelligence Design、AIカメラを用いて人流解析をする実証実験を実施

2021/10/12 15:27
阪急阪神不動産株式会社と、Intelligence Design株式会社は、Intelligence Designが開発する、AI画像認識・IoT端末を利用し、カメラ画像から人や車両などを計測するカメラソリューションである「IDEA counter」を活用し、阪急阪神不動産が大阪・梅田エリアに有するオープンスペースの利用状況を計測・解析する実証実験の実施を発表した。
今回発表された実証実験では、「IDEA counter」を用いて、阪急阪神不動産が有するオープンスペースの利用状況を自動計測し、オンライン上でリアルタイムに把握・評価する。
梅田で開催されるエリアイベントに合わせ、2021年10月1日より計測を開始し、歩行者通行量や滞在時間、属性の変化などを定量的に評価することで、オープンスペースの新しい活用の検討を行う。
実証実験の実施概要実施期間2021年10月1日~12月27日(予定)
実施場所阪急サン広場
目的オープンスペースにおける歩行者通行量・滞在時間・属性変化等の利用状況に関する自動計測手法として「IDEA counter」の有用性を検証する。これにより、従来は手動にて計測していたイベント効果測定の効率/精度の向上や、解析データに基づくイベント計画の改良等、大阪・梅田エリアの活性化に向けた取組みに活用していくことを目指す。……

「アフターコロナの出社はこれでいいじゃん」リコーの360°カメラを活用したバーチャル空間サービス「oVice(オヴィ…

2021/10/12 13:00
「在宅ワークしたいけれど、オフィスにもちょい出社したい」が叶う。
コロナ禍になってテレワークが進みました。新たな働き方が広まったことでライフスタイルが豊かになったと感じてる人も少なくないでしょう。
でも、テレワークだとオフラインでは日常的にとれていたコミュニケーションがはかりにくく、やっぱりオフィスに行きたいという声が出ることもあるみたい。
そこで、テレワークとオフラインワークの悩みと利点をクリアにするバーチャル空間サービス「oVice」を紹介します。
このたび、リコーの360°カメラを活用した新機能とともにサービスを体験してみたので、レポートしますね。
ログインしたら2秒でオフィス「oVice」はアバターを使うバーチャルオフィスです。他のアバターに話しかけたい時は、近くに行って話しかけます。話し声が聞こえる範囲は、灰色の円で表示されます。他のアバターから離れて灰色の円の外に出れば聞こえてくる音は小さくなります。
テレワークで他の人とコミュニケーションをとる場合は、オンラインミーティングを設定する必要がありますが、「oVice」ならオフラインのオフィスのようにシームレスにコミュニケーションをはかることが可能なんです。
ちなみに、アバターではなくちゃんと顔が見たい場合は、オンラインミーティングのように顔を見ながらの会話もで……

ゲームボーイカメラで撮影された“カクカクのウェディング写真”が話題に(リアルサウンド)

2021/10/12 12:25
ゲームボーイカメラで撮影された“カクカクのウェディング写真”が話題に(リアルサウンド) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース

ユピテル、360°カメラ&リアカメラドラレコ「Q-31R/ZQ-31R」 あおり運転対策強化仕様に進化(Impres…

2021/10/12 12:12
ユピテル、360°カメラ&リアカメラドラレコ「Q-31R/ZQ-31R」 あおり運転対策強化仕様に進化(Impress Watch) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース