iPhoneのカメラ 連射と単射は具体的にどう違うの?|早くもGalaxy Z Fold 4(仮)の情報が …|松田聖子の芸能生活を支えた 霊視能力 (2)能力の公…|他

iPhoneのカメラ、連射と単射は具体的にどう違うの?

2021/11/23 11:15
iPhoneのカメラには、「バーストモード」と呼ばれる連射機能が用意されています。語感からうかがえるとおり、通常は1枚ずつ撮影する写真(静止画)を連続撮影する機能で、1秒間に10枚のペースで最大999枚撮影できます。1枚ずつ撮影することに特別な機能名は与えられていませんが、単射と呼ばれることもあるようですね。
単射と連射の撮影方法は若干異なり、単射はシャッターボタンまたは上下ボリュームボタンどちらかを1回押すだけです。一方の連射は、シャッターボタンを左方向へドラッグするか、上ボリュームボタンを押し続けるかのどちらかです。
単射と連射の違いは、撮影枚数と時間、撮影手順だけではありません。単射の場合、設定を変更しないかぎり記録フォーマットは高効率な「HEIF」が適用されます。HEIFは効率に優れるフォーマットでストレージ容量の節約になりますが、バーストモードはHEIFに比べ効率が劣るJPEGで記録されます。写真1枚あたりのファイルサイズはJPEGのほうが大きいため(HEIFの2倍前後)、バーストモードを使いすぎると空きストレージの減るペースが早まります。

早くもGalaxy Z Fold 4(仮)の情報が。フロントカメラ進化で軽く?

2021/11/23 11:00
あとはもっと安くなってほしいかな~。
折りたたみスマホ。盛り上がっているような、ただのキワモノ扱いになっているような? でも着実にSamsung(サムスン)のGalaxy Zシリーズは年々進化を続けており、その流れは来年も変わりませんよ。
このほど91mobiles.Comは、2022年後半に発売されるというGalaxy Z Fold 4(仮)ならびにGalaxy Z Flip 4(仮)のリークを伝えました。現行の「Galaxy Z Fold 3」と比較して、Galaxy Z Fold 4は、ディスプレイ下部に埋め込まれるタイプのフロントカメラが大幅に進化。閉じた状態のディスプレイにも、見開きタブレットサイズになったディスプレイにも、両方へ埋め込み型の新カメラが採用されるようです。なによりも画質の向上が最大の特徴ということで、いよいよノッチやパンチホールなどでフロントカメラを搭載せずとも、ディスプレイ内蔵型で遜色ないフロントカメラの時代がやってきそうですよね。なお、Galaxy Z Flip 4で、どこまでディスプレイ下部に埋め込むタイプが採用されるかは、まだ検討中とされています。
あと明らかになっているのは、折りたたみ構造の要というべきヒンジ部分の改良。防塵・防水性能が向上し、さらにタフさを増したモデルになるほか、この新デザインによって軽量化……

松田聖子の芸能生活を支えた「霊視能力」(2)能力の公言は封印していた

2021/11/23 09:57
 80年7月には、生放送のラジオ番組出演で三浦海岸へと向かうため、京急品川駅から乗った電車にカメラマンとして同行したが、
「車内で、いきなり一眼レフのシャッターが下りなくなるハプニングが起きたんです。しかし、電車を降りてから会場入りするまでの間に聖子さんから『暑いですね』と声をかけられると、途端にシャッターが元通りに。トラブルを知っててだったのか、聖子さんは霊に守られていると感じました」(YAHIMON氏)
 そんな数々の霊視エピソードを持つ聖子は、今回のデビュー作品に気合い十分。1年以上かけて脚本を書くだけでなく、挿入する音楽まで自身で決めるこだわりぶりだった。
 映画監督デビューの経緯については、冒頭の監督挨拶でこう話している。
「エリック・クー監督と18年公開『家族のレシピ』(エレファントハウス)でご一緒してから、それをきっかけに皆で一緒に食事をすることが多くなりました。ある日のディナーの時に、私は怖い話を持っているよとお話ししたら『その話はすごく面白いと思う』と言ってくれて、それから1年後くらいに『映画監督してみないか』とお誘いされたのがきっかけです」
 自身の特殊能力のおかげで、ホラー作品を作ることになったというのである。そうした状況を呼び寄せる霊感があったのだろうし、先の予言までしていたとあれば、なおさらだ。ホラー作品だ……

eMeetのWebカメラやスピーカーフォン、ボリュームコントローラが特価販売

2021/11/23 09:33
 Amazonのブラックフライデーが26日に開催となるが、それに先駆けて、eMeet製のWebカメラやスピーカーフォン、ボリュームコントローラの一部が特価で販売中だ。
 既に開始されているものとしては、フルHD対応でマイクも内蔵したWebカメラ「C960」が15%オフの2,549円、AIで追尾するWebカメラ「Jupiter」が36%オフの1万1,439円、スピーカーフォン「Luna」が30%オフ(20%オフ販売 10%クーポン適用)で3,940円、「M2」が20%オフ(15%オフ販売 5%オフクーポン適用)で2万315円。
 26日からは、無線ヘッドセット「HS100」が20%オフの1万1,199円、ボリュームコントローラ「eMute」が20%オフの3,519円、スピーカーフォン「M0」が20%オフの4,799円。「M220」が25%オフの2万8,499円など。27日~30日も順次セール品を追加する。

Coolpoの自動追尾カメラ付きスピーカーフォン「AI Huddle」がAmazonで15%オフ

2021/11/23 09:30
 Amazonのブラックフライデーが26日に開催となるが、それに先駆けて、Coolpoの話者自動追尾カメラを搭載したスピーカーフォン「AI Huddle」が、Amazonで定価から15%オフとなる7万3,949円で販売中だ。
 AI Huddleは上部に360度のパノラマカメラを搭載し、会議室に集まった全員のパノラマ映像とともに、AIで音声や動きを認識し、話者を自動追尾してフォーカスできるスピーカーフォン。4つのマイクで最大半径4.6mの音声を集音できるのも特徴。

iPhone 13シリーズのカメラ機能をフル活用するヒント

2021/11/23 07:37
@DIMEからiPhone13のカメラ機能に関する記事を厳選して紹介します。
iPhone13のカメラ機能映画のような動画を撮れるってホント?進化した「iPhone 13」のカメラの機能を使いこなすポイント
『iPhone 13』シリーズで最も進化したのは、カメラだ。特に動画撮影は前モデルとの違いが大きい。新たに搭載した「シネマティックモード」で、ボケ味を生かした雰囲気ある動画を撮れる。Proモデルが搭載する3倍望遠やマクロ撮影も注目の進化点だ。これらの新機能を実際にチェックしてみよう。
【参考】https://dime.jp/genre/1246591/
まるで映画撮影用!?iPhone 13のカメラ機能「シネマティックモード」の使い方
iPhone 13シリーズではカメラ性能の刷新が焦点となったが、そのなかでも注目を集めたのが「シネマティックモード」だ。スマートフォンで映画やドキュメンタリー映像のような印象的な表現を可能にする同機能の詳細を紹介しよう。
【参考】https://dime.jp/genre/1232067/
旧モデルと比べてわかった「iPhone 13 Pro」のカメラ機能の進化と実力
遂に発売されたiPhone 13シリーズ。私が注目しているのは、もちろんiPhone 13 Proである。その理……

「Pixel 6 Pro」のカメラは20倍ズームと画像処理がすごい! iPhone 13 Proとの画質比較も(1/…

2021/11/23 06:00
 向かって一番左が広角カメラ。これは50MP(5000万画素)で実際に撮影すると1250万画素相当になる。4画素を混合して1つの画素にしているからだ。レンズは35mm判換算で24mm相当。絞り値はF1.85。光学式手ブレ補正付きだ。
 真ん中が超広角カメラ。こちらは12MP(1200万画素)でレンズは35mm判換算で16mm相当。絞り値はF2.2だ。ポピュラーな超広角カメラだ。
 一番右の開口部が四角いのが4倍の望遠カメラ。35mm判換算で104mm(24mmの4倍なら96mmになるはずだが、写真に記録される撮影情報には104mmとなっている)。画素数は48MP(4800万画素)だが撮影した画像は1250万画素となる。広角カメラの仕様に合わせたのだろう。レンズはF3.5とちょっと暗めだ。センサーサイズは1/2型と望遠カメラとしてはちょっと大きめだ。こちらも光学式手ブレ補正を積んでいる。
 では、いつものガスタンクでそれぞれ撮ってみる。カメラアプリは電源キーのダブルクリックですぐ起動する。これはよい。そして画面がこちら。右のズーム倍率欄には、0.7x、1x、2x、4xとある。2xは1xのデジタルズームだ。