初の2億画素カメラ搭載スマホはMotorolaから登…|今回もお買い得機に? Pixel 6a(仮)のSoC…|USJの顔・ウッドペッカーが誕生日 多くのファンがお…|他

初の2億画素カメラ搭載スマホはMotorolaから登場か

2021/11/25 23:23
すでに1億画素のカメラも目新しさがなくなってきた今、スマートフォン業界は新たな数字を目指しています。2億画素のカメラを搭載した端末が、2022年前半にMotorolaから登場する可能性が浮上しました。
XiaomiではなくMotorolaSamsungが新しく開発したカメラセンサー「ISOSELL HP1」は、自社スマートフォンではなく、Motorolaの端末が最初の搭載スマートフォンとなるようです。当初はXiaomi 12 Ultraへ最初に搭載されると見込まれていましたが、現在では5,000万画素のレンズ3基からなるトリプルカメラとなるとの見方が主流を占めています。
Motorolaのスマートフォンが2億画素センサーの搭載に一番乗りとなるとの観測を公開したのは、リーク情報の正確さに定評のあるIce universe氏(@UniverseIce)です。同氏はTwitterでMotorolaが最初に2億画素カメラを採用し、Xiaomiが2022年下半期、Samsungが2023年に追随すると指摘しました。
200MP camera will be adopted by Moto first, then by Xiaomi in the second half of next year, and by 2023, Samsung will ado……

今回もお買い得機に? Pixel 6a(仮)のSoCはTensorを継続、カメラ含む一部仕様が判明か

2021/11/25 20:57
米GoogleのスマートフォンPixelシリーズといえば、高級機である無印のあとに、ミドルレンジ価格帯となるaシリーズを追加する、という製品投入パターンが一般化しています。
現在はPixel 6と6Proが発売された状態ですが、ここで次期モデルと目されるのが「Pixel 6a」(仮称)。以前より準備がされている、とのウワサはありましたが、ここへ来てカメラやプロセッサに関する詳細情報が出てきました。
これを伝えているのは、GoogleやAndroid関連の情報では定評あるニュースサイト、9to5Google。
これまでのPixel aシリーズでは、無印に比べて手頃な価格をはじめ、プロセッサやカメラ性能、あるいは本体素材といった点で差別化が行われてきたものの、Googleが提供する先進のソフトウェア機能や、最速でのOSアップデートといった点はそのまま利用できました。
今回のリーク情報は、Android標準カメラアプリのAPK(アプリケーションパッケージ)の内部コードから得られたものです。それによれば、Pixel 6aのプロセッサ(SoC)には、Pixel 6と同じく自社設計の「Tensor」(開発コード:GS101)が搭載されるとのこと。
現状では、具体的な性能に影響する動作クロックやCPU/GPUコア数などといった詳細は判明していませ……

USJの顔・ウッドペッカーが誕生日、多くのファンがお祝い » Lmaga.jp

2021/11/25 19:52
11月25日は、大阪のテーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」(大阪市此花区)を代表するキャラクター「ウッディ・ウッドペッカー」の誕生日。現地では、多くのファンがお祝いに駆けつけていた。
同パークの2001年創業時から活躍している人気キャラクター・ウッドペッカー。世界での初登場は1940年公開の短編映画『キツツキとパンダ一族』なので、人間の歳でいうと今回は81歳の誕生日となる。
そしてこの日、お祝いに駆けつけたファンたちでパークのエントランス付近はいつも以上の大盛り上がり。撮影にさまざまなポージングで応えたり、ときには顔を隠してふざけたり・・・チャーミングなウッドペッカーの性格がよくわかるコミュニケーションが繰り広げられていた。
お祝いに駆けつけたファンたち全身ウッドペッカーのグッズで身を包み、一眼レフで撮影にやってきたファンの女性は、「ウッドペッカーの誕生日を祝うために来ました! クリスマス限定の衣装もみれてうれしいです」とコメント。夜に登場予定の誕生日限定衣装まで撮影して帰るそうだ。
また、ウッドペッカーのファンとしてパークに通う男性もこの日の様子について、「いつもより人が多いな〜」と話す。公式ツイッターでも誕生日企画がおこなわれるなど、大勢に祝われたウッドペッカーはご満悦の様子で取材カメラに笑顔を向けてくれた。

「ドローン」「ロボットカメラ」で橋点検する研修…コスト削減を期待 国交省が開催

2021/11/25 19:21
 11月25日に和歌山県有田市で、国土交通省が和歌山県内の道路管理者に対して、ドローンやロボットカメラを使って橋のひび割れや腐食などを点検する研修を行いました。
 和歌山市では10月に紀の川にかかる水管橋の一部が崩落。大規模な断水が続き市民生活に大きな影響を与えたことから、橋梁点検の重要性が浮き彫りになりました。
 研修を主催した国土交通省によりますと、ドローンなどを使うことで足場やはしごの設置がいらなくなり、コスト削減も期待できるということです。
 (参加した道路管理者)
 「人が近くまで行かなくていいので高いところの点検に良いと思います」
 国交省は新しい技術で老朽化対策を進めたいとしています。

【LINEリサーチ】高校生が写真を撮る頻度は週1~2回がもっとも高く、人物以外でよく撮る写真は「空」「自然の景色」「…

2021/11/25 18:15
プレスリリース配信元:LINE株式会社
LINEリサーチ、全国の高校生を対象に写真に関する調査を実施
LINE株式会社では、同社が保有する約559万人の国内最大級のアクティブな調査パネルを基盤とした、スマートフォン専用のリサーチプラットフォーム「LINEリサーチ」を運営しております。このたびLINEリサーチでは、日本全国の高校生を対象に、ふだんの写真を撮る頻度や、写真を撮る際に使用するものなどについて調査しましたので、その結果をお知らせいたします。※調査結果の詳細はLINEリサーチの調査メディア「リサーチノート」でご覧いただけます:https://research-platform.line.me/archives/39070632.html※本リリース内のグラフ画像につきましては、「プレスリリース素材ダウンロード」より、ご確認ください。
■高校生が写真を撮る頻度は?週5日以上の割合が2割強
高校生に、スマホ以外も含めどのくらい写真を撮るか聞きました(スクリーンショットを除く)。
全体では週1~2回がもっとも高く、週5日以上写真を撮る割合は2割強となりました。
男女別にみると、男子高生と比べて女子高生では「毎日」撮る人の割合が高く、「週に5~6日」と合わせると約3割となっています。一方、男子高生でもっとも高い割合だったのは「週……

プロカメラマンから夜景撮影を学ぶ3日間…サンシャイン60展望台

2021/11/25 18:15
デジタルカメラ(デジカメ)
高校生・留学生対象「フォトグランプリ」9/5締切り デジタル機器を学校へ無償貸与、国立情報学研究所 教育向けタブレットKano PC、純正カメラ発売 編集部にメッセージを送る
 サンシャイン60展望台は、2021年12月10日から12日の3日間、それぞれの日程で各分野のプロから夜景撮影に関するレクチャーを受けることができる夜景撮影会を実施する。星空写真撮影の成澤広幸氏、フォトグラファー相沢亮氏、Koichi氏によるカメラ教室は参加料3,000円(税込)。展望台入場料は別途必要。
 12月10日は、普段から夜景を撮りなれている展望台のSNS担当者同行で夜景撮影ができ、スマホ、一眼レフそれぞれで展望台の高さを生かした撮影などの簡単なレクチャーをしてもらえる。展望台入場料のみで参加でき、時間は午後8時から10時で定員はなし。
 12月11日は、星空写真家の成澤広幸氏による夜景撮影のレクチャーが行われる。時間は午後8時から9時半と午後10時から11時の2回開催される。各回定員は14名となっており、参加料が別途3,000円かかる。また、当日は月面Xが見えることが予想されおり、天体望遠鏡の映像をモニターで見ることができるという。月面Xとは、月の地形が太陽光の当たる角度によって僅かな時間にア……