オリンパス OM-D E-M1 Mark III が…|ソニー Xperia 1 IV レビュー|ケンコー ミラーレス用大口径レンズ Tokina S…|他

オリンパス【OM-D E-M1 Mark III】がレンズ付きで半額13万円引き。この機会に本格カメラデビューを!

2022/06/06 16:56
販売期間:2022年6月6日(月)22:00~22:29
当店通常価格:268,000円(税込)
⇒特別価格:134,000円(税込)
楽天市場で購入する商品情報 他の追随を許さない機動力と信頼性でプロ写真家から絶大な支持を得ているプロフェッショナルモデル『OM-D E-M1』シリーズに、飛躍的な進化を遂げた『OM-D E-M1 Mark III』が誕生。
 7.5段の補正効果を持つ強力な手ぶれ補正機構と新画像処理エンジンTruePic IXを防塵・防滴・耐低温構造の小型軽量ボディーに搭載し、さらなる高画質撮影が可能になりました。
 『OM-D E-M1X』譲りの進化したAFシステムや、一瞬の動きを確実に記録できる最高約18コマ/秒のAF/AE追従高速連写など充実の基本性能を誇るうえ、5000万画素手持ちハイレゾショットやライブNDといった高度な撮影機能もふんだんに搭載。
 シーンや被写体を選ばずに、あらゆる場所や環境下で思い通りの撮影を実現します。
 ズーム全域開放F2.8の大口径レンズ『12-40mm F2.8 PRO』が付属。
■小型・軽量と高画質を兼ね備えた、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
■7.5段手ぶれ補正と画像処理エンジン「TruePic IX」により高画質を実……

ソニー「Xperia 1 IV」レビュー

2022/06/06 14:49
ソニーのハイエンドスマートフォン「Xperia 1 IV」がいよいよ発売となりました。ハイエンドにふさわしいスペックに加え、カメラでは望遠側の光学ズームを搭載した意欲作です。カメラ機能を中心に、Xperia 1 IVの実力をチェックしてみました。
Xperia 1 IV
デュアルSIMをサポートした最新XperiaXperia 1 IVの外観は、従来のXperia 1シリーズと共通しています。フラットなディスプレイと背面、縦に並んだカメラ、21:9の縦長ディスプレイ……と、基本的なスタイルは踏襲されています。
フラットなディスプレイを採用したXperia 1 IV
背面もフラット。デザインは従来通りです。なお、試用したのはドコモ版です
デザイン性は高く、過去機種とも統一感があるので、従来のユーザーであれば使い方に迷うことはないでしょう。縦長ディスプレイは、横幅が狭いので持ちやすく、大画面と可搬性の良さを両立させるデザインです。
大きな違いとしては、側面のボタンが1つ減りました。このボタンはGoogleアシスタントを起動するためのGoogleアシスタントボタンに割り当てられていたものですが、用途が限られる割に一等地にありました。これが廃止されたことでスッキリとして、誤操作も減りそうです。
右側面
左側面
側面も……

ケンコー、ミラーレス用大口径レンズ「Tokina SZ 33mm F1.2 MF」を受注生産

2022/06/06 13:04
ケンコー・トキナーは、ミラーレス用大口径レンズ「Tokina SZ 33mm F1.2 MF」を発表。ソニーEマウントと富士Xマウントを用意し、受注生産にて6月17日より発売する。
シネマレンズのエッセンスを詰め込んだミラーレス用大口径レンズ。APS-Cフォーマットで標準となる、F1.2大口径標準マニュアルレンズとなっており、F1.2開放からシャープな写りを楽しめる。
また、重厚な造りの金属鏡筒を採用。ピントリングも、ピントリングと同サイズに設定された絞りリングも、非常になめらかな動きでスムーズな操作感を実現。絞りリングはクリックがないため、スムーズな調整が可能で、動画にも対応する。
主な仕様は、焦点距離が33mm、明るさがF1.2〜F16、レンズ構成が7群9枚、画角が48度(APS-C)、最短撮影距離が0.5m、最大撮影倍率が1:13、フォーカス方式が全体繰り出し式・マニュアルフォーカス、絞り羽根が11枚、フィルターサイズが62mm
このほか、本体サイズは87.2(直径)×71(長さ)mm(ソニーEマウント)/87.5(直径)×71(長さ)mm(富士Xマウント)。重量は605g。専用フード「MH-624」(金属製ネジ込み式)などが付属する。
価格は72,600円。
……

富士フイルム「X-H2S」はスピード&パワーと動画のカメラだった(ITmedia NEWS)

2022/06/06 12:24
富士フイルム「X-H2S」はスピード&パワーと動画のカメラだった(ITmedia NEWS) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース

ミルハス開館初日 ピンホールカメラで思い思いに記録

2022/06/06 12:18
 秋田市の「あきた芸術劇場ミルハス」が開館した5日、ピンホールカメラで開館初日の様子を撮影するイベントが行われた。親子連れなど16人が参加した。ミルハス開館日の「記憶」を「記録」に残してもらおうと市が主催した。
 ミルハス向かいの市文化創造館を指定管理するNPO法人アーツセンターあきたがイベントを運営。ピンホールカメラは、暗箱に開けた小さな穴から光を取り入れ、被写体を箱の中のフィルムや印画紙に写す仕組み。

ケンコー、雨の日の撮影をサポートする「カメラレインカバーHT」に新色のターコイズ

2022/06/06 12:15
ケンコー・トキナーは、雨の日の撮影をサポートするアイテム「カメラレインカバーHT」の新色「ターコイズ」を追加。6月10日から発売する。
「カメラレインカバーHT」は、メインの生地に、高撥水・透湿素材のブリザテックを使用したカメラレインカバー。カメラをゴムバンドで固定するだけで、簡単に装着できる。背面には、大型のPVC製の透明窓を備えており、ライブビュー時など、液晶モニターの視認性を向上させているのが特徴だ。
ラインアップは、Mサイズ、Lサイズを用意する。
今回の新色「ターコイズ」追加によって、既存の「モスグリーン」「ネイビー」を加えた計3色での展開となる。
ケンコー
ケンコー(Kenko)のその他カメラ関連製品 ニュース

SwitchBot見守りカメラはスマート家電と連携

2022/06/06 12:10
また、Amazonの音声サービス「Alexa」にも対応しており、「アレクサ、リビングの様子を見せて」と声を掛ければ、スマホにその映像を映し出すといった芸当も可能です。
SwitchBot 見守りカメラの画角は公表されていませんが、100度ほどでやや狭め。明るい場所ではやや白く補正され、赤外線撮影もシャープな仕上がりです。デフォルト設定では寄り気味で、手前の死角が気になるかもしれません。
SwitchBot見守りカメラの定期起動設定SwitchBotは「開閉センサー」や「人感センサー」などもリリースしており、これをカメラの起動トリガーにも設定できます。自宅全体のスマート化が可能です。
SwitchBot 見守りカメラは定期起動を1分刻みで予約できるので、自室で特に動きがなくても定期的に録画を残すことも可能。外出時に過去分までまとめて閲覧可能なのは助かります。
SwitchBot 見守りカメラの解像度は1920×1080ドット。首振りは水平360度、垂直115度です。赤外線LEDは8灯。サイズ/重さはΦ78×107Hmm/50gとなります。実勢価格は4,480円です。

1億画素超のカメラに有機EL、急速充電と至れり尽くせりの「Redmi Note 11 Pro 5G」 (1/2)

2022/06/06 12:00
詐欺の目的や手口を知って被害を未然に防ぐ!
フィッシングサイトにアクセスするとどうなるのか?
2つの「arrowsケータイ」を徹底比較! どっちが誰にオススメか?
資料チェックやメモ書きなど、ビジネス用途で活躍! もちろん電子書籍にも便利
見やすさ抜群のE Ink採用のタブがファーウェイから登場! 「HUAWEI MatePad Paper」レビュー
RTX 3070 Tiに無償アップグレード中で約2万円オトクに、これからPCゲームを始めたい人にも最適
”ゲーミング向け”を謳うRyzen 7 5800X3Dを、180mmファン×2でインパクトがスゴいPCケースに! 「ZEFT R36X3D」の魅力を聞く
「G-Tune EN-A[Windows 11]」をレビュー!
フルHD最高品質&レイトレ有効は快適! 『Ghostwire: Tokyo』に最適なRTX 3060搭載ゲーミングPCはコレだ!
ロジクールから薄型メカニカルキーボードがハイエンドMXシリーズで登場
打鍵感と静かさ両立で仕事にも使えるメカニカルキーボード「MX mechanical」は一度触るとクセになる!
最新PCを組む人向け、アマギフ必ずもらえるキャンペーンでSSDをお得にゲット!
Core i9-12900KS対9900K……