唇をハッピーに輝かせるリップメイク&ケア|内田理央の濡れた髪とナチュラルメイクがたまらない…真…|片手30秒でベースメイクが完成する時短コスメが大ヒッ…|他

唇をハッピーに輝かせるリップメイク&ケア。

2020/03/25 10:02
アユーラは、唇の縦ジワや皮ムケなどの乾燥悩みのみならず、血色の悪さやくすみなどの色悩みも同時に解消する美容液級のリップバームをリリース。植物由来の美容成分を高配合することで、ゆらぎやすい唇にしっかりアプローチ。体温で溶けてするっとなじむバームタイプで、潤いを与えながら逃さず、ふっくらとした柔らかな状態に導く。唇のpHに反応し、本来の血色感を引き出し自然な発色が持続する。写真のコーラルピンクをはじめ、淡いピンクやプラム系ピンクなど、計3種のピンクカラーを取り揃えている。

内田理央の濡れた髪とナチュラルメイクがたまらない…真顔のピースショットは「無敵可愛い」

2020/03/25 09:39
 女優でモデルの内田理央が24日、インスタグラムを更新。「ぴーす…」と題して自撮りショットを披露した。
 明るい笑顔が魅力の内田だが、この日は、バスローブのようなウエアを着て、真顔でピースをしながらカメラに視線を送っている。
 ナチュラルなアイメイクとピンクレッドのリップ、ほんのり色づいたチークが艶っぽく、少し濡れたようなダークカラーの髪は大人の色気を感じさせる。
 大きな瞳でカメラを見つめたショットに、ファンは「この顔好きすぎる」「最高のピースを頂きました!笑」「世界も平和になります!」「ピースメーカー」「無敵可愛い」「濡れ髪もいい!」「いつも目の保養にさせて頂いてます~」といったコメントを続々と寄せている。
内田理央インスタグラム https://www.instagram.com/rio_uchida/

片手30秒でベースメイクが完成する時短コスメが大ヒット現役子育てママ社員が自らの悩みから商品開発。5年で販売本数10…

2020/03/25 09:05
片手30秒でベースメイクが完成する時短コスメが大ヒット現役子育てママ社員が自らの悩みから商品開発。5年で販売本数100万本突破:時事ドットコム  時事通信

NY発トップサロンのマスタースタイリストが手がけるヘアケアブランドが登場。

2020/03/25 07:00
駅と街を結ぶショッピングセンターを運営するアトレと、世界中のセレブを顧客に持つNYのトップサロン「ウォーレン・トリコミ ニューヨーク(WARREN-TRICOMI NEW YORK)」のマスタースタイリスト、エドワード・トリコミが共同開発した、新ヘアケアブランド「エフ ウォーレン・トリコミ ニューヨーク(℉ WARREN-TRICOMI® NEW YORK)」がデビュー。2020年2月20日(木)よりアトレ直営の化粧品雑貨を取り扱う店舗「シャン・ド・エルブ」にて先行発売されていたが、4月2日(木)より全国発売がスタートする。
美容業界をリードし続けているエドワード・トリコミは、世界中のセレブリティを顧客に持ち、ファッションショーや雑誌のカバーのヘアを担当するなど、NYを代表するヘアスタイリスト。その類まれな独自のカット技法は常に注目を集めている。
そんな彼との共同開発で生まれたブランドにラインナップしているのは、使い続けることで髪質に変化をもたらす新感覚のヘアチャージシリーズ。アルカリ電解水でキューティクルを柔らかくしながら開く、シャンプー前に使うプレウォーターをはじめ、パサついてうねりやすい髪もなめらかに洗い上げるシャンプー、そして髪の内部から補修して艶やかでまとまりのある状態に導くヘアミルクの計3品。サロンクオリティの艶と潤いに満ちた髪が手軽に手……

熊田曜子、〈男子禁制〉胸ドアップ公開動画の「まるでマッパ!」なシーンとは?

2020/03/25 05:59
 グラドルでもありタレントの熊田曜子が「男子禁制」とうたって、素肌の胸に白いチューブトップタイプのアンダーウエアをつけた姿で登場する実に何とも艶っぽい動画を投稿した。
 それは熊田のYouTubeチャンネル〈熊田曜子チャンネル〉の、3月13日投稿回で、〈男子禁制〉と銘打ち、肌着をつける時のコツを伝える〈熊田ボディの作り方〉というものだ。
「熊田ボディの作り方をお伝えしたいと思います」
 と番組冒頭、スレンダーな肢体を見せつけるように体にピタッとフィットしたピンクのワンピース姿で語りはじめる熊田。現在、7歳、4歳、1歳の女の子の母親だが、特にジムやエステに行かずとも、出産で増えてしまった体重をもとに戻したということで、この回はボディケアの秘訣の一環として肌着をつける時のコツを紹介する動画となった。
「内緒にしておきたいことなので、男子禁制です。女性へ届けたい動画です」と言った後に、ただ、自分はアンダーウエア姿になれないので、と次に写る場面が服を全脱ぎした姿だと思ってほしいと前置きして、場面が変わる。と、「チューブトップを着てますが、着てないと思って説明させてください」と、胸に白いチューブトップ型の肌着、下半身は黒いスパッツ、くびれたお腹はへそ上ギリギリまで出している艶っぽい姿で熊田が再登場したのだ。
 そして、みずからのバストのアンダ……