ミッキーとプーさんデザイン!大幸薬品 ディズニー ク…|トモ コイズミ がNYで2回目のショー 1人7変化…|御堂筋線が叩かれ 銀座線が受け入れられた理由 地下鉄…|他

ミッキーとプーさんデザイン!大幸薬品 ディズニー「クレベリン スティック ペンタイプ」

2019/09/08 17:57
 
価格:1,200円(税抜)
セット内容:専用ケース1本、プーさんストラップ1個、スティック2本
使用の目安:約1ヵ月(スティック1本で約2週間使用)
成分:亜塩素酸ナトリウム液、高吸水性樹脂等
 
ストラップに、ハチの巣の下でちょこんとお座りをする「プーさん」が描かれた「クレベリン スティック ペンタイプ」
ハニーポットを枕にし、満足げな表情を浮かべる「プーさん」がとってもキュート☆
専用ケースやストラップにプリントされた、ハチのアートもポップでお洒落!
 
ディズニーの人気キャラクター「ミッキーマウス」と「くまのプーさん」がデザインされた衛生管理グッズ。
大幸薬品より数量限定で販売されている「クレベリン スティック ペンタイプ ミッキーデザインストラップ」と「クレベリン スティック ペンタイプ プーさんデザインストラップ」の紹介でした☆
Copyright © 2019 Dtimes All Rights Reserved.
ミッキーマウス関連ニュース高級感のあるふわふわ生地!セガプライズ ディズニー「ドナルドダック Preciality スペシャルぬいぐるみ」ピクサーキャラが仲間入り!タカラトミーアーツ ガチャ「ディズニー ツムツム ポケツムライト4」ディズニーデザインの限定コ……

「トモ コイズミ」がNYで2回目のショー、1人7変化でドラマチックな演出

2019/09/08 17:00
 ショーは前回と同じく「マーク ジェイコブス(MARC JACOBS)」のマディソンアベニュー店で行われた。前回はベラ・ハディッド(Bella Hadid)など人気モデルらの出演で話題を集めたが、今回の出演モデルはアリエル・ニコルソン(Ariel Nicholson)1人。売り場スペースの一角をステージに見立て、モデルが黒子のようなフィッターたちによってステージ上で衣装チェンジを行いながら、7着のドレスが披露された。モデルはリボンがあしらわれたカラフルなオーガンザのラッフルドレスをまとい、優雅に舞ったり飛び跳ねたりするなど、ドラマチックなパフォーマンスでドレスの持つ世界観を表現した。
 小泉智貴は1988年生まれ。国内アーティストなどの衣装デザインを手掛けていたところ、大御所スタイリストのケイティ・グランド(Katie Grand)に見出されたのがきっかけで、2019年秋冬シーズンのニューヨークファッションウィークでデビュー。続く今シーズンもグランドがスタイリングを担当したほか、パット・マクグラス(Pat McGrath)やグイド・パラウ(Guido Palau)など著名アーティストが再集結し、コーンヘアとグラマラスなメーキャップで、印象的なルックを完成させた。また、デザイナーのマーク・ジェイコブス(Marc Jacobs)はインスタグラムで「私たちの店で……

御堂筋線が叩かれ、銀座線が受け入れられた理由 地下鉄駅リニューアル「東西の事情」(J-CASTニュース)

2019/09/08 17:00
 大阪メトロは2019年8月29日、御堂筋線心斎橋駅など5駅のリニューアルデザインの修正プランを発表した。18年12月に発表した駅リニューアルデザインが大きな批判を浴び、再検討を行った結果の案である。
銀座線の先例はどんなデザインに?
 デザインの「炎上」を招き、修正にまで至ったのはなぜか。とりわけ、御堂筋線と同時代に建設された東京の地下鉄のケースと比較すると、沿線文化の生かし方の相違が浮き彫りになった。
■心斎橋は「テキスタイル」から大幅修正
 18年12月に御堂筋線と中央線の15駅のリニューアルデザインが発表されると、そのデザインが物議を醸した。
 とりわけ批判を浴びたのが、御堂筋線心斎橋駅のデザインである。駅周辺が百貨店などのファッション産業が盛んなため「テキスタイル」をコンセプトにしたが、ドーム型の天井には緑色系の目立つ装飾模様が施され、「悪趣味」「派手すぎる」という批判が噴出。撤回を求める署名も集められて大阪メトロに提出された。
 この区間(梅田~心斎橋)は1933年に大阪初の地下鉄として開業した区間で、現存する戦前の大阪の都市建築として歴史的価値を認められていた。御堂筋線の歴史をあまりに軽視したデザインではないか、という批判が、当初のものに対しては少なくなかった。
 再検討後のデザインはデザイナーの奥山清行氏……

朽ちて、流れて、拾われて 次々に買い手つく流木アート

2019/09/08 16:30
 海辺を散歩していると、朽ちた木が打ち上げられていることがあります。足を止めてよく見てみると、今にも動き出しそうな枝ぶりのものや、樹皮がむけてつるりとしたものも。その個性的な姿を楽しむアートがあります。自然の風合いを生かしたオブジェ作りを手がける作家さんに話を聞きました。
 流木オブジェ作家の池上裕二さん(42)は、静岡県牧之原市の海沿いに「いけがみ流木デザイン」を構える。工房に入ったとたん、天井まで積み上げられた様々な形の流木に圧倒された。月に1、2度、静岡県や愛知県の海岸や川辺を歩く。ユニークな形の流木は工房に持ち帰り、作品に仕立てている。
 例えば大きくうねった太い流木は、そのまま鉄の棒で支えてオブジェに。鹿の角のような大ぶりの枝には、籐(とう)と和紙のシェードを組み合わせて温かみのあるランプに。どこをどう流れてたどり着いたのか、奇妙に曲がりくねった形の木もある。「これは!」と思える流木は、数百個に一個だという。
 作品作りの過程では、鉄筋や電球などを差し込むための穴を流木に空ける。「毎回緊張しますよ。流木はすべて一点物。代わりのものはありませんから」。拾ってきた流木を眺めながら、一番格好良く見える角度を探すのに1週間悩んだこともある。
 池上さんが流木の魅力に気付い…

KIITO『アートものづくりワークショップ展+クラフト作家による手づくり雑貨市』 神戸市中央区

2019/09/08 16:00
 神戸市中央区のデザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)で9月29日、『アートものづくりワークショップ展』と『クラフト作家による手づくり雑貨市』が同時開催される。入場無料。
 『アートものづくりワークショップ展』では、14種類のワークショップが一堂に会し、1日でさまざまな教室に参加できる。会場では、壊れてしまった器やお皿を金や銀で装飾し、新たな価値を与えて蘇らせる「金継」や、今年収穫した自家栽培のライ麦のワラを使って作る「ヒンメリ」、兵庫では初となる輝きを彫るニューアート「シャインカービング」、ひとつひとつ色も絵柄も違う「マトリョーシカの絵付け」など、プロの作家から指導を受けられる。参加には公式サイトなどから事前申し込みが必要だが、空きがあれば当日の参加も可能。
 また『クラフト作家による手づくり雑貨市』では、クラフト作家による手作り品の展示・販売を実施。ハンドメイドアクセサリーやステンドグラス、革小物、ファブリック雑貨、ブリーザードフラワーアレンジメントなど15ブースが展開される。

ザ・リッツ・カールトン東京のカフェ&デリがリニューアル、チョコレートアトリエを新設

2019/09/08 15:00
 改装のデザインと設計を担当したのは、世界中のラグジュアリーホテルやレストランのインテリアデザインを手掛ける建築家 小市泰弘率いる「デザインスタジオ・スピン」。グレーやブラウン、深いブルーなどの落ち着いた色味と、木材や革、石などの異素材を組み合わせたデザインで、ザ・リッツ・カールトン東京の共通テーマである「East meets West(東洋と西洋の融合)」を体現する。
 店内に新設されたガラス張りのチョコレートアトリエでは、これまでも人気のあった「ホームメイドチョコレート」(350円)に加え、1日20食限定の「スモーク・チョコレートケーキ」(900円)やカカオ80%のビターチョコレートを使用したオリジナルの「チョコレートドリンク」(980円)をゲストの目の前で仕上げて提供。その他には新メニューとして、砕いたアーモンド入りのチョコレートでコーティングされたボンボンショコラ「チョコレート・ロッシェ」(2,600円)やヘーゼルナッツと黒ゴマを使用した甘さ控えめの「タブレット・ブラックセサミ・ヘーゼルナッツ」(2,200円/全て税別)をラインナップする。
 また、「グラブ・アンド・ゴー」スタイルの朝食やモダンにアレンジされたコンフォートフードとドリンク付きのランチセット、午後からはケーキセットや12種類のペストリーなどを用意。店内では、ホームメイドチョコレ……

ワインレッドと黒のプレエコ 写真特集・JAL 777-300ER機内デザイン刷新(2)

2019/09/08 13:00
 777-300ERの座席数は4クラス244席で、ファースト8席とビジネス49席、プレミアムエコノミー40席、エコノミー147席。今回のリニューアルはビジネスとプレエコ、エコノミーのシートカバーを新デザインに変更するもので、シート自体は全クラスを同時刷新した6年前の2013年1月から使用しているものを継続利用する。
 プレエコのシートカバーは、明るい赤からA350のクラスJシートと同様、バックレスト(背もたれ)上側をやや明るいワインレッド、下側から座面を黒のツートンカラーに変更。機内照明はこれまでは蛍光灯だったが、フルカラーLEDに更新し、787などと同じく搭乗時や食後のリラックスタイムなど、シーンに合わせた色のライティングができるようになった。
 ギャレー(厨房設備)などのウォール(壁面)デザインも刷新。A350と同じく落ち着いた色調になった。ラバトリー(化粧室)は内装をリニューアルするとともに、これまではファーストとビジネスのみだったウォシュレットを全クラスに装備した。
 JALの777-300ERは13機で、全機が羽田-ロンドン線やニューヨーク線などの長距離国際線用。後継機はA350の長胴型A350-1000で、2023年以降の導入を計画している(関連記事)。長距離国際線機材の新シートはこのタイミングで導入するとみられ、777-300ER……

「ポール・スミス」が新モデルのウオッチを発売 幾何学的なデザインが特徴

2019/09/08 12:00
 「ポール・スミス(PAUL SMITH)」は9月12日、新モデルのウオッチ“オクタゴン(OCTAGON)”を発売する。ドイツの美術学校バウハウスの建築デザインやグラフィックデザインをインスピレーション源に、メンズとウィメンズのペアモデルで用意する。価格は3万5000〜4万2000円。
 同モデルは、モデル名の由来となった美しい直線で構成された八角形のケースや、直線によってエッジィを効かせたブレスレットなど幾何学的なデザインが特徴だ。文字盤は、「ポール・スミス」のシグネチャー、“アーティストストライプ”の色からセレクトした2層のリングを採用し、ベースカラーとの組み合わせで華やかなコントラストを与えている。また、りゅうずに“アーティストストライプ”のカラーを採用し、全体にモダンな雰囲気を表現。ブレスレットは、ステンレススチール製と、鮮やかなバーガンディーレッドのカーフレザーベルトの2種類を採用する。