2020年トレンドの“蜜柑ネイル”を大特集! ほっこ…|グラフィック 1_WALL 受賞 山内萌の個展 アプ…|ラルフローレンにも影響を与えた ダウントン・アビー …|他

2020年トレンドの“蜜柑ネイル”を大特集! ほっこりカラーの優しいデザインに注目

2020/01/13 22:30
パステルオレンジでガーリーな蜜柑ネイルに。
オレンジ色はショートネイルさんとの相性がよく、短めの爪にオレンジ色を合わせることで、とっても可愛らしい印象に仕上げることができます。
星型のホロと変形フレンチが個性的で、ポイント的に置かれたオパールのストーンが上品なトレンドネイルです♪
いかがでしたか?
今季のトレンドネイルは、あたたかみのあるオレンジ色を使ったネイルデザインです。
この冬は、ぜひネイルにオレンジ色を取り入れて、大人可愛い蜜柑ネイルに挑戦してみてくださいね!

グラフィック『1_WALL』受賞、山内萌の個展『アプローチするグラフィック』

2020/01/13 21:00
山内萌の個展『アプローチするグラフィック』が1月15日から東京・銀座のガーディアン・ガーデンで開催される。
1998年生まれの山内萌は、武蔵野美術大学油絵学科に在籍。2019年に行なわれた『第20回グラフィック「1_WALL」』では、3DCGで作成した顔を油絵で描いた作品『アプローチするグラフィック』を出品し、グランプリを受賞した。審査員を務めた東京国立近代美術館主任研究員の保坂健二朗は、山内について「擬人化したヤカンをあえて拙いCGで描いたような愛らしいイメージと、その愛らしさを理論的に補強する『アプローチするグラフィック』というキャッチーな言葉とを携えて、山内萌は弱冠20歳にしてグランプリを獲得した」と評している。山内は宅録による音源制作もしている。
同展では、キャンバスや廃材のベニヤ板に油絵の具を用いて顔を描いた作品を紹介。展覧会名にも使用されている『アプローチするグラフィック』に加えて、新作も展示される。会期中の1月15日にはオープニングパーティー、1月31日には保坂健二朗が登壇するトークイベントを実施。ガーディアン・ガーデンのオフィシャルサイトではトークイベントの予約申し込みを受付中だ。
山内萌のコメントもし表情がそこに置かれていたら、あなたはどんな気持ちになって、どんな表情をするのだろうか……
それを知りたいから配置する。……

ラルフローレンにも影響を与えた『ダウントン・アビー』の貴族ファッション<写真24点>

2020/01/13 20:30
1厳選美女レイヤーと振り返る「コミケ97」!2020年に流行るコスプレは? 2激レアな会場限定グッズがずらり!『ワイルド・スピード9』特設ブースが東京オートサロン2020で展開中 3美女レイヤーが国内外から集結!「コミケ97」珠玉のコスプレイヤー20選 4魅惑の美女が集結!来場者数75万人の「コミケ97」を沸かせたコスプレイヤー20選 5『パラサイト』美術監督が明かす、“半地下住宅”の作り方とは?「大胆にデザインできた」<写真10点> 6美女&肉体派レイヤーの競演を満喫!「コミケ96」を沸かせたハイレベル・コスプレイヤー20選 7死のバンジーに、またもジャンケン!?“悪魔的”な『カイジ』の新作ゲームたち 873万人来場の「コミケ96」で見つけた美人レイヤー20選!水着衣装のコスプレイヤーも 9厳選美人レイヤーだけ!ハロウィンを沸かせたハイレベル・コスプレイヤー20選 10三池崇史×窪田正孝『初恋』、海外映画祭凱旋の様子を捉えた特別映像が到着!

100年先の未来をデザインするプロダクト(WIRED.jp)

2020/01/13 18:11
どこで誰がどのようにして育てたものか。生産者の顔や履歴が見える「Farm to Table」なるカルチャーが食文化に浸透しつつある。自らの口に入り、血となり肉となるだけに、その意識は高くなるのも頷ける。
“永遠に完成しない”サステナブルなスピーカー
では、洋服においてはどうだろうか。いま身にまとっている服の生地や糸を誰がどのように生産したものなのか、そしてそれらがどのようなプロセスを経て形となっているのかを意識する人は、まだまだ少ないのではないだろうか。
いま、日本のアパレル産業から廃棄される衣類の量は、年間で約100万トンとも言われている。大量生産大量消費の経済活動が曲がり角にきたいま、エシカルであること、サステナブルであることは、ファッションにおいても例外ではないのだ。
Textは「Farm to Closet」を標榜し、デザイナー自身がアルゼンチン、ペルー、インド、モンゴルなど、さまざまな土地を巡り、納得のいく素材と生産方法を用いて服づくりを行なうブランドだ。
食の世界では当たり前のこととなった素材と生産プロセスを“見える化”するトレーサビリティを、ファッションの文脈に取り入れ、アパレル産業の現状に一石を投じようとしている。
その手間こそが、洋服に物語を宿し、長く愛着をもって着続けられるものとなるに違いない。

【ジャパン2020】 金魚に魅せられた日本人 愛され続ける理由は?

2020/01/13 18:08
Image copyright Riusuke Fukahori Image caption 深堀隆介さんの制作風景(2018年撮影) 今日、深堀さんの名前は、その三次元的な金魚アートによって、金魚そのものと同義になっている。美大をやめた直後は金魚には何の興味もなかったが、今では金魚アートで国内外で名を馳せた。
深堀さんの金魚アートは完成までに最大2カ月かかる。透明のアクリル樹脂を重ねながら、少しずつ立体的な金魚を描いていく。その結果、樹脂の中で輝く金魚からは自然な影が落ち、まるで生きて泳いでいるように見えるのだ。
特権階級のペット日本に金魚がやってきたのは1502年。中国の商人によって、武士や貴族のペットとして売買された。そして中国と同様に、日本でも富や幸運の象徴となった。
大手前大学総合文化学部の田中キャサリン准教授は、「理想的なのは、朱色に金のきらめきが入っているもので、日本ではこの組み合わせは特に幸運とされている……