高田賢三がホーム&ライフスタイルの新ブランド K三(…|I-SOOK のiPhoneケースは毎回かわいい …|東京工科大学デザイン学部 卒業制作展 2月1日(土…|他

高田賢三がホーム&ライフスタイルの新ブランド「K三(ケースリー)」を立ち上げ

2020/01/15 21:00
 新ブランドでは椅子やソファー、テーブル、カーペット、ベッドリネン、ホームテキスタイル、アクセサリーなどを展開。イタリアを代表する伝統ブランドの技術を取り入れるほか、高級ベッドリネンブランドの「スフェラ (SFERRA)」などの協力を得てプロダクトを制作し、日本の職人技へのオマージュとして、金継ぎの技法を施すなど東洋と西洋の美をデザイナーのフィルターを通して解釈したという。
 コレクションのベースとなるのは、自然にインスパイアされた「Sakura(桜)」、繊細で洗練された心を持つ舞妓をテーマにした「Maiko(舞妓)」、荘厳さを力強くモノクロで表現した「Shogun(将軍)」の3つのコンセプトで、鮮やかな色彩や斬新な柄を採用している。
 高田はブランドのアーティスティックディレクターを務め、長年同氏のマネージングパートナーを務めるジョナサン・ブシェ・マンへイムやエンジェルバート・オノラ、ワンダ・ジェルミニがクリエイティブやインテリアデザインなど各分野でサポートするほか、職人などもプロジェクトに携わる。

「I-SOOK」のiPhoneケースは毎回かわいい。ゆるい雰囲気のドローイングアートデザインが気になる♩

2020/01/15 21:00
シンプルなデザインに、便利なICカードホルダーやミラーがついて機能性にも期待できると人気の「I-SOOK(アイスー)」のiPhoneケース♩
今回はそんなI-SOOKの、ゆるいイラストが描かれている「ドローイングアート」iPhoneケースをご紹介します。
フェミニンなゆるさのイラストiPhoneケース♩女性のボディーラインや、花瓶と花がモチーフになるなど、フェミニンな3種のイラストがとってもキュートなケースとなっています。
ホワイト

東京工科大学デザイン学部「卒業制作展」 2月1日(土)~4日(火) 大田区蒲田「ギャラリー鴻」ほか

2020/01/15 20:15
東京工科大学デザイン学部(東京都大田区、学部長:伊藤 丙雄)では、デザイン学部4年間の学びの成果として「令和元年度 卒業制作展」を、2月1日(土)から4日(火)まで蒲田キャンパス「ギャラリー鴻」および3号館内にて、学外へ向けて展示いたします(入場無料)。

■視覚、映像、空間、工業のデザイン分野から学びの成果約200作品
 学部設置から10年目を迎える今年度の卒業制作展では、「工業デザイン」と「視覚デザイン」の各コースから、プロダクトデザインや雑貨の提案、空間演出シミュレーション、グラフィックデザイン全般、Web、映像など約200作品の研究成果を公開いたします。
■東京工科大学デザイン学部
 1947年に設立された「創美学園」を前身とする片柳学園が、2010年に本学蒲田キャンパスに設置。「工業デザイン」「視覚デザイン」の2コース(注1)、「工業」「空間」「視覚」「映像」の4専攻に約800人が在籍しています。人の心に響く発想や思考を身につける「感性教育」と、デジタルを中心とした専門的な技術を身につける「スキル教育」を融合した独自の演習をはじめ、AI、VR(仮想現実)、AR(拡張現実)といった先端技術によって、来るべき「超スマート社会」に向けたデザインの姿を追求しています。
 また地域連携の一環として、区民の活動を支援する「おお……

「シンヤ ヤマグチ」がブランド終了、デザイナー山口真弥はヴァンのデザインチーム加入

2020/01/15 20:09
 シンヤ ヤマグチは、2009年に発表した「Long Tall "Sally"」と名付けたメンズのハイヒール付きスニーカーをきっかけにブランドをスタート。「メンズファッションの革命」を意識したブランドとして活動し、2010年秋冬シーズンと2011年春夏シーズンには、アパレルブランド「リンシュウ(RYNSHU)」とのコラボレーションシューズを発表した。2012年からは「STREET COUTURE」を新たにブランドコンセプトに据え、2012年秋冬シーズンからはウェアや小物を含めたトータルコレクションを展開し、2016年には「Tokyo 新人デザイナーファッション大賞」プロ部門に入選していた。
 山口自身は2018年からシンヤ ヤマグチと並行して、三陽商会の「ラブレス(LOVELESS)」や老舗のメンズブランドの業務委託による外部デザイナーとして活動。そこでの経験や仕事のやり方を踏まえてシンヤ ヤマグチでの活動を鑑みた際に、「Shinya yamaguchiとして、ひとりでできることはこの10年でやり切った。ファッションデザイナーとして、次のステージに進むべき時だ」と考え、ブランドの終了を決断したという。
 外部ブランドに参加して以来、山口は個人のブランドでは難しい大きな仕事に携わることがモチベーションになっているといい、現状は新しいブランドの立ち上げは……

「三井ガーデンホテル六本木プレミア」 2020年1月24日(金)開業:紀伊民報AGARA

2020/01/15 19:43
「三井ガーデンホテルズ」プレミアシリーズが六本木エリアに初出店
六本木一の高さを誇るテラス付きレストラン&バーを備えたホテル
三井不動産株式会社および株式会社三井不動産ホテルマネジメントは、「三井ガーデンホテル六本木プレミア」(所在:東京都港区六本木3-15-17 客室数:257室)を2020年1月24日(金)に開業いたします。
当ホテルは、東京メトロ日比谷線・都営大江戸線「六本木」駅から徒歩約5分、東京メトロ南北線「六本木一丁目」駅から徒歩約7分という交通の利便性に優れ、「東京ミッドタウン」「六本木ヒルズ」などの大規模複合施設にもほど近く、ビジネスのみならずレジャーの滞在拠点として、国内外のゲストの宿泊ニーズに応えてまいります。
また、当ホテルは、「Superb Experience ―六本木で、胸高なるひとときを。―」をホテルコンセプトに掲げ、国内外で活躍する著名デザイナーやアーティストとのコラボレーションにより、六本木らしい艶やかさと日本らしい繊細な美意識が融合し洗練された空間を実現しております。更に、客室は「三井ガーデンホテルズ」プレミアシリーズの中で最も広い平均客室面積を誇り、開放感ある水回り空間や充実した収納スペースをご用意し、ごゆっくりとお寛ぎいただける上質なホテルステイを提供いたします。
最上階には「株式会社ゼットン……

日本のモダンデザイン黎明期の作品が一堂に。

2020/01/15 19:15
1930年代、世界、そして日本各地で、モダンデザインに新しい上質な暮らしを託し、夢見た人たちの交流があった。1928年、輸出振興のため産業工芸の確立をめざし、日本政府は仙台に初の国立デザイン指導機関〈商工省工芸指導所〉を設立する。ナチス政権の台頭により身の危険を感じたドイツ人建築家ブルーノ・タウトは、1933年に来日。トルコに向け離日するまでの3年半を、最初仙台で、続いて高崎にて工芸のデザイン指導と執筆活動に費やし、日本の知識層に多大な影響を与えた。
近代産業と科学は大量生産を可能にし、それまでの装飾的な表現による美しさに代わり、合理的な機能美を持つモダンデザインを生み出した。そして日本の工芸関係者は、椅子や照明器具といった新しい生活用品を、日本の生活様式になじませようとデザインを模索。その過程において機能主義におさまりきらない卓越した作品が誕生していく。しかし1937年に日中戦争が勃発。やがて建築用資材も統制されるようになった。
第二次世界大戦で潰えたかに見えた彼らの夢は、どのように育ち、受け継がれ、人々の暮らしと価値観にいかなる影響を与えたのか──。『モダンデザインが結ぶ暮らしの夢』展では、1930年代から60年代にかけて芽吹いた、日本におけるモダンデザインの歩みを、工芸品、家具、建築の図面、模型、写真など多彩な作品や資料、約160点の作品、資料を通し検証する。

【大阪発】ブレない男らしいスタイルを発信し続けているアパレルブランド・DIVINER(ディバイナー)が、2020春服…

2020/01/15 19:05
【大阪発】ブレない男らしいスタイルを発信し続けているアパレルブランド・DIVINER(ディバイナー)が、2020春服新作5点を発表。:時事ドットコム  時事通信

アニメ「ランウェイで笑って」、過酷すぎるプロの現場に驚く育人だったが…第2話先行カット&あらすじ解禁(AbemaTI…

2020/01/15 19:01
「映像研には手を出すな!」こうして映像研は爆誕した!第2話先行カット 1/12(日) 17:00アニメ!アニメ! 「ランウェイで笑って」パリコレを目指す藤戸千雪!クラスメイト・育人の意外な“将来の夢”を知って…第1話先行カット 1/10(金) 16:20アニメ!アニメ! アニメ「ランウェイで笑って」第1話に「泣ける」「鳥肌」と絶賛の声!公式Twitterのフォロワー数も2万人突破 1/14(火) 15:08AbemaTIMES 「推しが武道館いってくれたら死ぬ」“伝説の女オタク”えりぴよの、熱狂的ドルオタ活動が始まる! 第1話先行カット 1/9(木) 18:15アニメ!アニメ!

高田賢三が新たにライフスタイルブランド「K3」を立上げ(WWD JAPAN.com)

2020/01/15 18:45
家具や陶芸品、絨毯、オブジェ、リネン、テキスタイルなどを展開する。生産地はイタリアやフランス、米国だが、陶芸品には金次技法を用いるなど日本的の伝統的な要素が垣間見えるコレクションになっているという。

イタリア現代陶芸家、日本初の本格的回顧展 「記憶と空間の造形 イタリア現代陶芸の巨匠 ニーノ・カルーソ」開幕…

2020/01/15 18:17
イタリア現代陶芸を代表する作家ニーノ・カルーソの回顧展「記憶と空間の造形 イタリア現代陶芸の巨匠 ニーノ・カルーソ」が4日、京都国立近代美術館で開幕した。
ニーノ・カルーソ(1928–2017)は、神話性、象徴性を制作におけるテーマの一つに掲げ、世界で高い評価を得ているイタリア現代陶芸の巨匠。初期は、それらを自己の故郷の記憶と結び付けた装飾的な器物を制作したが、次第に古代ローマの遺跡等を思わせる壁面や柱、門などの形態制作を通じて、古代と現代を結ぶ空間の構築へと向かう。
本展は、ニーノ・カルーソの歩みを、約90点の代表作ならびに数々のデザインワーク、スケッチなどの資料を通じて紹介する。日本で初めての本格的な回顧展。2月16日まで。

BTSがアートプロジェクトCONNECT,BTS始動。A・ゴームリーら参加

2020/01/15 18:09
アントニー・ゴームリーはNYに大型の新作を制作ベルリンのマルティン・グロピウス・バウでは、連続パフォーマンスイベント『Rituals of Care』を開催する。戦時中の傷や修復の跡を残すグロピウス・バウの建物そのものの歴史や土地、身体性と共鳴するこのイベントには、ナイジェリアのジェリリ・アティクやパフォーマンスアーティストのBoychildら17組以上の国際的なアーティストが参加。実験的なパフォーマンスやインスタレーションなどが展開される予定だ。
アルゼンチンではトマス・サラセーノが化石燃料やバッテリーなどを使わずに、ソーラーパワーと空気のみで人を宙に浮遊させるプロジェクト『Fly With Aerocene Pacha』を実施。プロジェクトの模様を記録した映像がブエノスアイレスで上映される。
また複数の海外メディアによれば、ソウルでのプロジェクトは「DDP」の通称で知られる東大門デザインプラザで開催。イギリス出身のアーティスト、アン・ヴェロニカ・ヤンセンと韓国出身のカン・イヨンによるインスタレーションが展示されるという。
最後を飾るのが、イギリスを代表する現代美術家のひとりであるアントニー・ゴームリーの新作『NEW YORK CLEARING』だ。ニューヨークのブルックリン・ブリッジ・パーク ピア3に、「始まりも終わりもない」18kmの金属……