心療内科HIKARI CLINICがVRによる遠隔心…|重なる複数のテクスチャと揺れる水面を表現 グラフィッ…|ファミマPB拡充 セブンとローソンは静観 コンビニ大…|他

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心療内科HIKARI CLINICがVRによる遠隔心理カウンセリングサービスを開始:時事ドットコム

2021/04/06 11:46
心療内科HIKARI CLINICがVRによる遠隔心理カウンセリングサービスを開始:時事ドットコム  時事通信

重なる複数のテクスチャと揺れる水面を表現。グラフィック、音楽などあらゆる分野のクリエイターが作り出す新たな壁紙

2021/04/06 11:00
高山燦基(たかやま あき)
1991年生まれ。京都でグラフィックデザインと音楽活動を続ける。
https://www.instagram.com/cha_cha_819/

「WhO(フー)」について
「WhO(フー)」は、より美しく、より愛され、より良い空間を目指し、新しい表現を模索する人のための壁紙ブランドです。2015年7月に、家具・空間・プロダクト・グラフィックのデザインから食、アートにわたってさまざまなクリエイティブ活動を展開する「graf」プロデュースのもと、壁紙ブランド「WhO」を立ち上げました。
海外ではすでにトレンドとなっている感性豊かで多様な壁紙デザイン。「WhO」は、日本における壁紙の可能性を広げながら、日本の住まいや空間に適した、日本人の感性にあうデザインの壁紙を提供しています。住まい手にとってより豊かな空間を提供する手段として、個性的で表情豊かなラインナップを揃え、2016年にはグッドデザイン賞を受賞しています。
デザイン性と高品質にこだわった「WhO」は、今後さらに拡大するであろう日本のリフォーム・リノベーション市場や、装飾ビジュアル化が進む宿泊施設、店舗・不動産物件などにおいて、より特徴的で美しく空間を彩るデザイン性の高い壁紙に対するニーズに応えます。
https://whohw.j……

ファミマPB拡充、セブンとローソンは静観。コンビニ大手が衣料販売で温度差のなぜ?(ニュースイッチ)

2021/04/06 10:51
ファミマPB拡充、セブンとローソンは静観。コンビニ大手が衣料販売で温度差のなぜ?(ニュースイッチ)  Yahoo!ニュース

「茶の湯」にまつわるアーティストのプロデュース&マネジメント事業を本格展開:時事ドットコム

2021/04/06 10:46
「茶の湯」にまつわるアーティストのプロデュース&マネジメント事業を本格展開:時事ドットコム  時事通信

インテリアを選ばないシンプルなデザインで持ち運び可能 便利な機能がつまったSmartmiスマート扇風機3 【Xiao…

2021/04/06 10:42
2,800mAhの大容量バッテリーを使用しており、充電時間4時間で最大約20時間(レベル1、首振りなし)、最少約3時間(レベル最大、首振りあり)の連続稼働が可能。バッテリー残量は、本体台座のインジケーターライトの色、またはアプリから確認できます。

カーデザインコンテストで早川千晴さんがデザイン賞受賞

2021/04/06 10:30
 全国的な「カーデザインコンテスト」で、栃木県立足利工高3年だった早川千晴さん(18)が準グランプリに当たる「カーデザイン賞」を受賞した。足利工高の生徒は同賞を2年連続で受賞した。3月に表彰式があった。
 自動車技術会デザイン部門委員会主催のコンテストは将来のカーデザイナーを育てる目的で2012年に始まった。今回の課題は「10年後の暮らしを楽しくする乗り物」。全国から312人が応募した。コンテストを運営する日産自動車の水野郁夫さんは「100年に1度と言われる変革期を迎えている自動車の世界。デザイナーが新しい方向を示して目標を共有するのが大切」と話した。
 今春から桐生大短期大学部アート・デザイン学科に進学した早川さん。受賞作品は「UKIUKIMANTA」。「マンタの背中に乗ってみたい」というアイデアを膨らませて描き上げたという。
 ボディーはシリコーンの水陸両用ハイブリッド車。水上では水の噴射で、陸上では2個のモーターで操舵(そうだ)する構造を考えた。審査した市瀬更紗さんは「素材の質感がいい。安全性も考えていて、どのように使われるか、乗った時の感情は、と想像すると楽しい」と評価した。
 早川さんが表彰式で「市販できそうですか」と質問すると、市瀬さんは「市販車にする過程は制約との戦い。むしろ、こんなモビリティーを実現したいと思うデザインが大……

第68回 AXISフォーラム 地域密着デザイナーによる連続オンライントーク 「ここにしかない土産物、ここにしかないパ…

2021/04/06 10:25
デザイン誌「AXIS」210号の特集は、「超地域密着」。自分たちが住む地域を盛り上げたり、その地域の魅力をデザインの力で伝えることに取り組む「地域密着デザイナー」たちの活動を追いました。今回のAXISフォーラムでは、本特集内「ここにしかない土産物、ここにしかないパッケージデザイン」で紹介したデザイナー陣のうち5名の方に登場いただき、それぞれのお土産のデザインについて、ローカルでデザインすること、また、現在の活動などをうかがいます。なお、トークをリアルに楽しんでいただくために、お得なお土産セットをご用意しました。併せてお楽しみください!みなさまのご参加をお待ちしております。
▲めでたきびだんご(山方永寿堂)岡山県
「現社長が、軸原ヨウスケの弟の友だちだった」ことをきっかけに相談を受け、2016年 から山方永寿堂の全パッケージを手がけるコチャエ。「めでたきびだんご 10個入」(税込550円)は、おめでたいものを詰め込んだ晴れの日の 土産物。鶴や亀、招き猫にダルマなどが賑やかな、“グラフィック折り紙” を同封した遊べるパッケージデザイン。
▲だしブレンド(山本佐太郎商店)岐阜県
2014年、地元の同級生3人で起業した石黒公平。「だしブレンド」(税込1,080円)は、開発者であり「白ごはん.com」を主宰する冨田ただすけの声を、「パッケージを通じ……

【中小企業向け】会社経営を強くするための情報発信サイトリリース

2021/04/06 10:00
・「会社経営を強くするDESIGNMAM MAGAZINE」とは
いいものをつくれば売れるという時代はとっくに終わり、企業経営にブランディングを取り入れる傾向が高まるばかりです。
現在はVUCAの時代と呼ばれ、技術進歩やグローバル化等により、未来を予測しにくく不安定な時代。そんな時代の未来を予測する一番よい方法とは、未来を自分で創ること。
中小企業が抱える多くの経営課題は、「デザイン」が解決の糸口となることがあります。
しかしデザインが何かわからない、どのように活用して良いのかわからない…そんな経営者が多くいることも事実です。
そんな経営者の頼れる右腕となり、明るい未来へ向かうため、経営とデザインを結ぶ情報を発信してまいります。経営を強くするヒントとして、少しでもお役に立てれば幸いです。
・中小企業経営者の方々へお届けする4つのテーマ
#デザインと経営を結ぶ
経営者からすると一見距離のある「経営」と「デザイン」。
デザインが何かわからない、どう活用するのかわからないという経営者へ向けた情報をお届けします。
#デザインを学ぶ
制作会社とのやりとりで突然出てきた専門用語が分からなかったことはないでしょうか。
お客さまに対して、なるべく専門用語を使わず分かりやすい言葉でお伝えすることを心がけている……

田中良治「光るグラフィック展 0」

2021/04/06 10:00
1997年に急逝したグラフィックデザイナー亀倉雄策の生前の業績をたたえ、グラフィックデザインの発展に寄与することを目的として、1999年、亀倉雄策賞が設立されました。この賞の運営と選考は公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)が行い、毎年、年鑑『Graphic Design in Japan』出品作品の中から、最も優れた作品とその制作者に対して贈られます。
第23回は、田中良治氏のインタラクティブデザイン「Tokyo TDC ウェブサイト」に決定しました。田中氏はウェブデザイナーとして活動を開始し、2003年にセミトランスペアレント・デザインを設立。デジタルメディアにおけるデザインや情報伝達コミュニケーションとその可能性を追求してきました。近年では、東京国立近代美術館等で開催された「トーマス・ルフ展」、近代建築物の歴史を辿る「三井本館1929-2019」、JAGDAが運営する情報と批評を軸にした「The Graphic Design Review」などのウェブサイトの企画・制作を手がけています。ウェブ分野にとどまらず、グラフィックデザインや展覧会の企画、国内外の美術館やギャラリーでの作品展示を行い、領域を横断した活動も展開。ウェブメディアを俯瞰的に捉え、優れたバランス感覚でシステムや構造に精通しながらデザインを行い、コミュニケーション手段と……

アルゼンチン代表ユニフォーム、”非公式”デザインが反響 「史上最も美しい」

2021/04/06 07:10
スペインのデザイナーがSNS上にアップした画像が話題に「全面的な賛同を得た」 アルゼンチン代表ユニフォームの非公式デザインが話題になっている。スペインのグラフィックデザイナーがSNS上にアップしたモデルが反響を呼んでおり、母国メディアは「ファンから全面的な賛同を得て、喜びの声を上げた」と報じた。
 アルゼンチン代表の新ユニフォームは伝統の「空色×白色」のストライプ柄ではあるものの、空色の縦縞は迷彩柄となっている。このデザインがファンの不評を買い、先月22日の公式リリース後にはSNS上で「どうしてこんなひどいシャツができるのか」「恐ろしい。代表チームの歴史上最悪のジャージだ」「迷彩柄? これまで良いシャツを作ってきたのにその方法を忘れたようだ」などのコメントが上がっていた。
 新デザインへの賛否両論が巻き起こったなか、スペインのグラフィックデザイナーが公開したアルゼンチン代表ユニフォームのモデルが話題に。自身が開設したインスタグラムとツイッターにアップされたものは、「空色×白色」のストライプ柄に、襟元や背番号、エンブレムなどが金色に施されているのが印象的だ。さらに、ユニフォーム前面の左下部分と袖付近には、昨年亡くなった英雄ディエゴ・マラドーナのイラストが描かれたバッジが付いており、ワールドカップで2度の優勝を誇る南米の伝統国にふさわしい1着だと言える。……

アートとデザインで「富山愛」拡散中 人気の富山もようHP開設、創作秘話・グッズを紹介(北日本新聞)

2021/04/06 05:06
アートとデザインで「富山愛」拡散中 人気の富山もようHP開設、創作秘話・グッズを紹介(北日本新聞) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース

神戸の学生とホテルが地域資源利用した木製朝食プレート共同制作(みんなの経済新聞ネットワーク)

2021/04/06 00:29
神戸の学生とホテルが地域資源利用した木製朝食プレート共同制作(みんなの経済新聞ネットワーク) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース