アルヴァとアイノ ふたりが生み出したアアルト・デザイ…|壁紙ブランドWhOのクリエイターリレー企画 CRE…|ジープ 新型 コンパス 発表 フロントや内装のデザイ…|他

アルヴァとアイノ、ふたりが生み出したアアルト・デザインの25年

2021/04/07 16:55
アルヴァより3つ年上のアイノは1913年にヘルシンキ工科大学の建築学科に入学、その3年後にアルヴァが同科に入学。ふたりは学生時代に出会っていたという。その後、アルヴァはスウェーデンに渡り設計事務所で勤務したのち、1923年に故郷フィンランドのユバスキュラで建築設計事務所を開設。翌年、アイノがその門戸を叩く。
当時は女性が建築家として活動するのは容易ではなく、必然的に内装や家具といったインテリアデザインに力を入れることが多かったようだ。アシスタントとして才覚を示すアイノとアルヴァは互いに共鳴しあい、およそ半年後に結婚。ここから公私共にパートナーとしての道のりが始まっていく。

壁紙ブランドWhOのクリエイターリレー企画 「CREATORS CIRCLE」から新柄が登場

2021/04/07 14:45
壁紙ブランド「WhO(フー)」は、クリエイターからクリエイターへ紹介によって数珠のようにバトンをつなぎ、壁紙をデザイン、商品化していくリレー企画「CREATORS CIRCLE」から、第2弾となる新柄の販売を2021年4月1日(木)に開始した。
今回は、「TAKAIYAMA inc.」を主宰するグラフィックデザイナー 山野英之の紹介から、アパレルブランド「sneeuw」を展開するファッションデザイナー 雪浦聖子がデザインを担当。
雪浦による家をモチーフにした幾何学模様には、一見単調に思えるパターンの中に見る人を飽きさせない工夫がされているという。
▲TITLE:househaushuis / red(NO. CRCC006、COLOR:1 COLOR、PRICE:¥4,500 / m)
▲TITLE:househaushuis / mint(NO. CRCC007、COLOR:1 COLOR、PRICE:¥4,500 / m)
「家を彩るものということで、家をモチーフに選びました。子供の頃に壁や屋根の模様をじっとみつめて、想像をめぐらしていたことを思い出し、一見同じものの繰り返しのようで少しずつ変わっていくパターンにして、家でゆっくりしているときや眠る前にじっとみつめて違いを見つけて楽しんでもらえるようなデザインにしました」と同氏は……

ジープ、新型「コンパス」発表 フロントや内装のデザイン刷新や最先端技術を満載

2021/04/07 13:31
 新型コンパスは、3種類のパワートレイン(ガソリン、ディーゼル、プラグインハイブリッド)と、3つのギアボックス(6速MT、デュアルドライクラッチトランスミッション、6速AT)、2つの駆動方式(前輪駆動、4輪駆動)があり、「Sport」「Longitude」「Limited」「S」「Trailhawk」と多様な5つのグーレドを設定。
 4気筒1.3リッターターボガソリンエンジン搭載車は、130HPの6速MTと、150HPのDDCT(デュアルドライクラッチトランスミッション)の2種類の設定で前輪駆動のみ。ブルーノ氏は「従来のガソリンモデルと比較して、CO2排出量を最大27%削減に成功している」とクリーンさも解説した。
 また、1.6リッターのマルチジェットディーゼルエンジンモデルは、最高出力130PS/3750rpm、最大トルク320Nm/1500rpmを誇り、6速MTが組み合わされ前輪駆動のみの設定となる。

関ヶ原石材の新カタログ『セラミック/人造石/天然石 建材カタログ2021-2022』を発刊:時事ドットコム

2021/04/07 13:16
関ヶ原石材の新カタログ『セラミック/人造石/天然石 建材カタログ2021-2022』を発刊:時事ドットコム  時事通信

ハワイの文化的価値をデザイン化したNick Kucharのワッペンパッチ

2021/04/07 13:07
ホオキパ(Ho‘okipa)とは、歓迎、楽しませる、ホスピタリティーを意味する言葉。ハワイの住人はアロハ精神をシェアして、ゲストの人々を歓迎し、そしてアロハが巡り巡ると信じている。
そして、ハワイのホスピタリティーの象徴の一つといえばお花のレイ。このデザインにもレイが描かれ、カラフルで楽しいアートとなっている。レイとして表現した花はプルメリア。ニックさんのお気に入りの花だそうだ。干ばつにも強いプルメリアはハワイのあちこちに植えられており、甘くトロピカルな香りを漂わせてくれる。
この二つのデザインの売り上げの利益は、ハワイで里親の募集や、訓練プログラムなどを行う非営利団体、フイ・ホオマル(Hui Ho‘omalu)へ寄付される。ハワイでは、約1700人の子供達が様々な事情で親と一緒に住むことができず、里親制度に登録されている未成年者の約半分がネイティブハワイアンであると言われている。

写真家小川義文×ROLF BENZ TOKYO 「ポルシェ」を独自の視点で切り取ってきた写真家小川義文作品を限定展示…

2021/04/07 13:00
 ロルフベンツ東京は、この度、インダストリアルデザインの象徴である「ポルシェ」を独自の視点で切り取った小川義文氏の作品の数々を、ドイツのクラフトマンシップが息づく高いクオリティと革新的なデザインの「ロルフベンツ」の洗練されたインテリア空間に合わせて展示・販売する「ドイツ由来のアートフォトとインテリア空間の邂逅」展を4月22日(木)から5月18日(火)の期間限定で開催いたします。
 約30年に渡り数々の記憶に残るポルシェの名写真を撮り続けてきた小川義文氏。ゴールを見据え、完璧な準備を怠らず、見る人々の心に響く一枚を目指してきた小川義文氏自らが、ロルフベンツ東京のインテリア空間に合う作品を厳選して展示いたします。
 今回出展されるのは、長い間「人間の作った究極のデザイン=クルマ」として、時代や背景などのストーリーを切り取って撮り続けてきた名作フォトとともに、「神が作った究極のデザイン=自然」として小川氏が辿りついた「花」を被写体とした作品も展示いたします。自動車写真家として、長きにわたり第一線で活躍してきた小川氏のアートフォトと、ドイツのラグジュアリーファニチャーブランドであるロルフベンツのインテリア空間の邂逅。ドイツに由来する新たな出会いをご堪能ください。
【イベント概要】
□名称:写真家小川義文×ROLF BENZ TOKYO
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ユキ トリヰ「過去30年のファッション」をプレイバック、現代へと繋ぐ‟タイムレスな美しさ”

2021/04/07 13:00
‟過去のアーカイブ”と共に、2021年秋冬コレクションを発表ユキトリイ 2021-22年秋冬コレクション よりユキ トリヰ(YUKI TORII)は、“世界でただ一人”休まずコレクション発表を続ける日本人デザイナー・鳥居ユキが手掛けるウィメンズブランドだ。その歴史は長く、1970年代にパリコレに進出した、日本を代表するブランドとしても知られている。
そんなユキ トリヰ 2021-22年秋冬コレクションは、およそ過去30年に及ぶブランドのアーカイブと共に発表される特別なものとなった。ランウェイに着座する‟ジャーナリスト風”マネキンたち22体が纏うのは、1979年~2008年にパリで発表された貴重なピースたち。ブランドの軌跡を感じさせながら、スポーティーな要素を加えた最新コレクションに引けをとらない、タイムレスな美しさを解き放っている。
ブランドの歴史をプレイバックこうして一堂に会したアーカイブを俯瞰してみると、ブランドらしいフェミニンかつ上品なムードをベースにしながら、実に様々なスタイルが交差しているのも印象的だ。ブランド立ち上げから、今なお現役で活躍し続けるデザイナー鳥居ユキは、一体どのような洋服作りを行ってきたのか?現代へと繋ぐ、ユキ トリヰのデザインを各年代ごとにプレイバックしてみよう。
ユキ トリヰ「過去30年のファッション」1970年……

相澤陽介、コラボレートの流儀(JBpress)

2021/04/07 12:46
相澤陽介、コラボレートの流儀(JBpress) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース

カニエ・ウェスト、撮影期間21年に及ぶドキュメンタリーをNexflixが約33億円で購入か(Billboard JA…

2021/04/07 12:27
カニエ・ウェスト、撮影期間21年に及ぶドキュメンタリーをNexflixが約33億円で購入か(Billboard JAPAN) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース

ミュージシャン兼ファッションデザイナーMÖSHI、自身初の1stデジタル・シングル「Painting」リリース

2021/04/07 12:22
 2020年8月にYouTubeにて配信されたFUJI ROCK FESTIVALの番組「FUJI ROCKFESTIVAL’20 LIVE ON YOUTUBE」の〈ROOKIE A GO-GO 2020 LIVE〉に出演し、その斬新なサウンドとパフォーマンスで業界内外から一躍注目を集めたMÖSHI(モシ)が、2020年12月にリリースした1st EP『#13G 10009』以来の新作となる、自身初のデジタル・シングル作品「Painting」を4月7日(水)にリリース。
 MÖSHIは、ミュージシャンとファッション・デザイナーという2つの顔を持つアーティストであり、現在米ニューヨークの名門美術大学パーソンズ大学院でデザインを学ぶ美大生として在学しています。
 配信シングル第1弾となる今作は、グルーヴィーなビートミュージックを軸に煌びやかな電子音のレイヤーが脳裏を駆け巡る最新トラック。2020年はMOSHIを取り巻く環境を含め、様々な状況が大きく変化した年となり、今まで当たり前とされてきたことが変わっていく中で、もう二度と元の日常は戻らないかもしれない、といった状況を表すように「あの絵二度と描けない」といったリリックが生まれました。刻一刻と変わる現在の世界を反映するかのように、目まぐるしく展開するトラックの中で、強い決意、諦め、迷いなど、様々な感情を……

ファッションデザイナーとしても活動するMÖSHIがニューシングル"Painting"をリリース

2021/04/07 12:01
昨年YouTubeで配信されたFUJI ROCK FESTIVALの『ROOKIE A GO-GO 2020 LIVE』にも出演し注目を集めたMÖSHIが、ニューシングル"Painting"を本日4/7(水)にリリースした。
ファッションデザイナーとしての顔も持つMÖSHIは、、現在ニューヨークの名門美術大学パーソンズ大学院でデザインを学ぶ美大生として在学している。
昨年12月の1st EP『#13G 10009』以来となる新曲は、きらびやかな電子音のレイヤーが施されたトラックに、強い決意、諦め、迷いなど、様々な感情を織り交ぜたというリリックが印象的な1曲。所属するコレクティブLaastcから1e1(イェル)がギタリストとして参加し、楽曲全体のミキシングはLaastcと親交の深いKazuki Muraokaが担当した。
ミュージックビデオの公開に先駆けてティザー動画も公開されている。
Info
2021年4月7日(水)配信リリース
Digital 1st single “Painting”
https://jvcmusic.lnk.to/MOSHI_Painting
※音楽ストリーミングサービス:Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Music Unlimited、AWA、KKBOX、Raku……