チーズ好きにはたまらない 美味しい ローソンの…|骨密度がアップする さけと小松菜とモツァレラチーズ…|ガリガリガリクソンが給料を公開 921円だからおろせ…|他

「チーズ好きにはたまらない」「美味しい」 ローソンのサラダチキンが人気急上昇!

2019/11/29 11:55
低カロリー・高タンパク質が嬉しい「サラダチキン」。ダイエットの強い味方として人気の食材ですよね。
コンビニ各社でもオリジナルの商品が多数展開されていますが、ローソンで発売中のサラダチキンが「予想以上の売れ行き」を記録しています。
SNS上では「チーズのコクがあって美味しい」「過去最高にうまい」などといった口コミが上がっています。
チーズ欲満たされる...!2019年11月19日発売の「セレクト サラダチキン 炙りチーズ」は、サラダチキンにチーズを乗せてあぶった商品で、パッケージには「まるでチーズのようなサラダチキン」と記載されています。
SNS上では、
「過去最高にうまいね」
「今まで食べたサラダチキンで一番かも」
「チーズ大好き人間にはたまらなかった」
「チーズのコクがあって美味しい」
「革命レベルで美味しいのでほんとうにおすすめ」
といった声が上がっており、発売から1週間強ですが、早くもチーズ好きさんの間で話題になっています。
各コンビニで数種類展開されていますが、炙ったチーズをのせたサラダチキンは珍しいですよね。
ローソン広報によると、売れ行きは「当初想定の2倍」。店によっては、1日20個以上売れていると言います。
「購入されている方は男女半々で、カット野菜やブランパン等と一緒に……

『骨密度がアップする』さけと小松菜とモツァレラチーズのみそ汁

2019/11/29 11:37
さけと小松菜とモツァレラチーズのみそ汁効果:骨密度アップ
脂質:3.0g
カロリー:221kcal
<材料>(2人分)
生さけ…………………2切れ
小松菜…………………150g
モツァレラチーズ……1個(100g)
こしょう………………少々
粗びき黒こしょう……少々
水………………3カップ
みそ……大さじ2 1⁄2
<作り方>
【1】さけはひと口大に切ってこしょうをふり、小松菜は3cmに切る。チーズはくし形切りにする。
【2】鍋に水を入れて煮立て、さけ、小松菜を入れて7分ほど煮る。みそを溶き入れ、ひと煮立ちしたら火を止めてチーズを加える。
【3】器に盛り、粗びき黒こしょうふる。
ビタミンDといっしょに摂取チーズと小松菜に豊富に含まれるカルシウムは、さけに含まれるビタミンDと一緒に食べることで、効果的に摂取できます。
【書誌情報】
『魔法のダイエットみそ汁』
監修:江部康二
1日1回食べるだけ!医師が教えるダイエットみそ汁を大公開!家庭の食卓ではお馴染みのみそ汁ですが、実は材料や食べ方を変えるだけで立派なダイエット食に早変わりします!本書では、糖質制限の第一人者である医師を監修に1日1食食べるだけの“魔法のみそ汁”の作……

ガリガリガリクソンが給料を公開「921円だからおろせない」(SmartFLASH)

2019/11/29 11:34
 お笑い芸人のガリガリガリクソンが、11月25日のブログで給料を公開。「世間は給料日ですか」と給与明細書を掲載するが、振り込まれた金額は「921円」だった。
 あまりの少なさに「今月921円だからおろせない」と嘆き、「株でやるしかない」と株で一儲けすることをもくろんでいた。
 ガリクソンは10月16日から「目指せ1億円!専業トレーダーへの道!」と題して、株のやり取りをブログに執筆。32万5000円から始まり、この日は55万1467円にまで増やした。
 だが、11月26日の投稿では値下がりして38万2531円になってしまい「死ぬ、、、、でもね、死を覚悟するとね、人間、声すら出なくなるものですよ」と嘆いた。
 ガリクソンは4月2日のツイッターで、5カ月間ダイエットに取り組み、47.3キロの減量に成功したことを報告した。「この度、私ガリガリガリクソンは脂肪に別れを告げてデブを引退する事になりました」と発表。「何をしても痩せなかった私が、人生の全てを賭けた最後のダイエットにより、5ヶ月で122.4キロ→75.1キロ(47.3kgキロ)になりました」と驚きの成果をつづっていた。
 だが、11月18日のブログでは「この数ヶ月で75キロから一気に94キロまで戻ってしまった」とリバウンドを明かす。
 ガリクソンはたるんだお腹で清涼飲料水をがぶ……

片岡愛之助「アイデアが凄い」「スゴイ!お片付けバラエティ お家を丸ごとダイエット ~家のモノぜんぶ出す!~」

2019/11/29 11:14
片岡愛之助「アイデアが凄い」「スゴイ!お片付けバラエティ お家を丸ごとダイエット ~家のモノぜんぶ出す!~」 | テレ東からのお知らせ  テレビ東京

自己流「便秘治療」の悲劇、自分でかき出し肛門麻痺になった女性も

2019/11/29 04:45
きはら・ひろみ/宮城県石巻市の漁村で生まれ、岩手県の山村で幼少期を過ごし、宮城県の穀倉地帯で少女時代を送る。明治学院大学在学中にコピーライターとして働き始め、20代後半で独立してフリーランスに。西武セゾングループ、松坂屋、東京電力、全労済、エーザイ等々、ファッション、流通、環境保全から医療まで、幅広い分野のPRに関わる。2000年以降は軸足を医療分野にシフト。「常に問題意識と当事者感覚を大切に取材し、よ~く咀嚼した自分の言葉で伝え、現場と患者の架け橋になる」をモットーに、「ドクターズガイド」(時事通信社)「週刊現代 日本が誇るトップドクターが明かす(シリーズ)」(講談社)「ダイヤモンドQ」(ダイヤモンド社)「JQR Medical」(インテグラル)等で、企画・取材・執筆を深く、楽しく手掛けてきた。2012年、あたらす株式会社設立(代表取締役)。2014年、一般社団法人 森のマルシェ設立(代表理事)。森のマルシェでは、「木を遣うことが森を守ります」の理念を掲げ、国産材の樽で仕込む日本ワインやバルサミコ酢の開発等、国産材の需要を開拓する事業に取り組んでいる。
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