半年でマイナス20キロ!? ダイエット成功者に学ぶ …|在宅勤務で太った体を元に戻す 食べるべき意外な食材と…|糖質ダイエット〜効果〜|他

半年でマイナス20キロ!? ダイエット成功者に学ぶ「デブ脳をヤセ脳に改善するテクニック」とは?『健康カプセル!ゲンキ…

2020/04/03 10:00
2020年4月5日(日)あさ7:00放送 『健康カプセル!ゲンキの時間』
身近な健康問題とその改善法を、様々なテーマで紹介します。
MCは筧利夫と西尾由佳理。
今週のゲストは内山信二さん。ゲンキスチューデントは馬場ももこさんです。
今回のテーマは「〜太るのは意識の問題!?〜デブ脳をヤセ脳に変える方法」
半年で20キロの減量に成功した40代主婦、その方法は「デブ脳」の改善。
400近くあった中性脂肪も正常に戻ったのです! 今回は、メタボ脱却の鍵を握る「デブ脳」と、その改善法を紹介します。
わかっていても、あまーい誘惑に負けてしまう…
食べても満足しない!脳内で何が起きているのか?
半年でマイナス20キロ!ダイエット成功者に学ぶ「ヤセ脳テクニック」
ダイエット成功の40代主婦が教える!「デブあるある」の対策法とは?
つい食べてしまう!つい買ってしまう!誰でもできる簡単対策法
ダイエット成功者「不安だなって思っても これがあるから大丈夫」
持つだけ!食欲が抑えられるマル秘アイテムとは?
意識ひとつでヤセ脳へ!
その他にもポイントをご紹介!
▼「デブ脳」改善の鍵!身近に潜む「デブあるある」
▼心当たりは!?「床に落ちたものを足でとる」「太っている人を見ると安心する」……

在宅勤務で太った体を元に戻す 食べるべき意外な食材とは(日刊ゲンダイDIGITAL)

2020/04/03 09:26
「リモートワークで歩数が減った」「ずっと家にいるので間食が増えた」「スポーツジムが休みで運動ができない」と新型コロナウイルスの影響で体重増加を嘆く声を聞く。何とか体重増を食い止める方法はないものか? 
「何をやっても痩せなかったのが、肉を中心に食べるようになって体重が減りました」
 こう話すのは、ダイエットインストラクター、介護予防運動指導員として食生活や体操の指導を行う長谷川香枝さんだ。 長谷川さんは学生時代にケガで運動ができなくなってから、半年で15キロ太った。特定のものだけを食べるダイエットなどを行ったが、痩せてもすぐにリバウンドする。どんなダイエットもうまくいかないストレスから、ある時すべてがどうでもよくなり、「太るから」と我慢していた牛肉を毎日食べ始めたところ、10日で3キロ痩せた。
 そこで肉に着目し、毎日1~2食、各食300~500グラムほど(1人前の目安は200グラム前後)を食べた。結果、半年で15キロ減。疲れにくくなり、肌の調子も良くなった。以来、肉中心の食生活を送っているが、体重、体脂肪率は全く変わっていないという。運動は特にしていない。
■食べる順番に注意する
 長谷川さんの食べ方のポイントは、「肉だけを食べる」わけではないところだ。
「糖質はもちろんのこと、肉以外の食材も食べます。ただ、気を付けているの……

糖質ダイエット〜効果〜

2020/04/03 07:51
男女必見!かんたん糖質ダイエット法教えます。
•食事は朝食抜き1日2回、
•白米の量を普段の1/2に。
•炭水化物は食事の終盤に摂取する
•パン菓子は極力食べない
•炭酸ジュースは極力飲まない
この5つの項目を1ヶ月守れば2〜3kg落とせます。
朝食抜きといっても、おすすめの飲み物があります。それはすり下ろしジンジャーアップルティーです。これは基礎代謝、体温、免疫力を上げてくれる優れものです。

パン菓子、ジュースもたまに飲むくらいなら問題ないです。
これだけでも十分効果は出ますが、プラスアルファーして有酸素運動を取り入れたら万全です。
是非試してみてください。

何をやっても続かない……意志を強くするためにやるべき7つのこと

2020/04/03 07:14
 人間、何ごとも継続が大事です。とくに女性は、ダイエットや運動、家計簿、仕事など、継続したいものが多くあるものですよね。でも、「私、意志が弱くて何も続かないのよね……」なんてぼやいていませんか?
 しらべぇ編集部が全国10~60代の男女1,798名を対象に「自分の性格について」の調査を実施したところ、「自分は意思が弱いと思う」と答えた人は全体で48.9%でした。おおよそ、2人に1人は意思が弱いと思っていることが分かりました。では、意志を強くするにはどうすればいいのでしょうか?
 脳科学者で医学博士の岩崎一郎さんの著書「なぜ稲盛和夫の経営哲学は、人を動かすのか?」(クロスメディア・パブリッシング刊)によれば、ある実験で、ダイエット中「自分の好きな食べ物を食べてしまった人たち」と「意志が強く誘惑になびかなかった人たち」のそれぞれの脳活性を調べたところ、後者の人たちの脳は「目的や大義名分」を覚えておく回路の活性が高いことが分かったそうです。
 つまり、意志が強いというのは、単に「我慢強い」わけではなく、目的・目標を絶えず意識しながら、それを達成するための行動を時々刻々と判断して実行する脳の回路が鍛えられているからとのことでした。我慢したり、闇雲に頑張ったりすることが「意志が強い」わけではなく、背景に目標を意識する脳があったとは驚きですよね。
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【マンガ】思わず納得!? 自分のダイエットは放置… 何気ない日常に共感する人が続出「軽量化」(くるまのニュース)(ヘ…

2020/04/03 06:40
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