西野未姫 公式ブログ|近藤春菜 ステイホーム期間のダイエットを否定 今の時…|家時間が多い人は要注意!糖質の摂り過ぎが肌の老化を招…|他

西野未姫 公式ブログ

2020/05/19 20:10
脂肪燃焼スープダイエット【7日目】
今日が最終日でした👏👏👏
やったー!!!!!
今日は体重が減ってました🥺
今日は玄米を食べていいということで大好きなリゾットにして食べました!!
リゾット美味しすぎたので今度レシピ載せますねっ⭐️
1週間頑張ってよかった😭
明日の朝の体重で脂肪燃焼スープダイエットで何キロ減ったのかがわかります😳
1.5キロくらいは減りたいなぁ…
明日の朝楽しみにしていてください!!
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#明日の体重楽しみ
#48.2キロくらいになってたら泣ける
#願うのみ
#明日の朝お楽しみに

近藤春菜、ステイホーム期間のダイエットを否定「今の時期、自分を甘やかすのも大切」

2020/05/19 18:56
外出自粛や在宅勤務によって運動不足や間食が多くなり、ここ数か月での体重増加に悩む人が少なくないという。ネット上でも「コロナ太り解消!」「コロナ太りの救世主とは?」という記事を目にすることが増えたが、近藤春菜(ハリセンボン)はコロナ太りなど眼中にないようだ。
朝の情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)の特別企画で、編集者の箕輪厚介氏と実業家の前田裕二氏、水卜麻美アナ、森圭介アナがオンラインでトークする「スナックスッキリ」。視聴者から寄せられたお悩みに、4人が自身の体験を踏まえ答えていく。
5月19日の放送では「家で過ごし始めて2か月ですが、5キロ増えてます」、「痩せたいなぁと思っているのですが、食事とか何に気を付ければ良いですか?」と女性からの相談があった。箕輪氏によると今はジムが軒並み休業しているので定期的に通っていた人が家では運動しなくなり、「もういいや」と食べてしまいリバウンドで太ってしまう人が多いそうだ。
前田氏は自宅でトレーニングできる体制を構築し「コロナが始まってから3~4キロ痩せました」と話す。特に効果があったのがトランポリンで、ラジオを聴きながら1時間くらい跳ぶのが日課になっているという。他人に対して久しぶりに会っても、以前と変わらない体型だと「自堕落な生活を送らず、ちゃんとしてたんだな」と感じるそうである。箕輪氏も「人の目を気にし……

家時間が多い人は要注意!糖質の摂り過ぎが肌の老化を招く!?[Marty流ダイエット特集㉘]

2020/05/19 17:11
くすみ、たるみ、シワ、シミといった肌の老化は、これまで「酸化」が主な原因とされてきました。しかし、昨今の研究で「糖化」とも密接な関係があることがわかってきました。「糖化」はタンパク質と糖が結びつくことによってタンパク質が劣化した状態です。なかでも気をつけたいのは、劣化したタンパク質が変質を繰り返し、最終的に「AGE」(Advanced  Glycation End-products)と呼ばれる物質が多く作られることです。「AGE」は茶褐色で硬い物質ですが、体内にたくさんの量が蓄積されると血管、腎臓、筋肉、皮膚などに悪影響を与えます。その結果、ガン、脳梗塞、動脈硬化、骨粗しょう症、認知症といった病気を引き起こすようになったり、シワ、くすみ、たるみなど皮膚の老化を加速させたりします。

ダイエット効果抜群の最強に痩せる食べ方とは!?

2020/05/19 14:02
毎食絶対にたんぱく質を欠かさず摂ろう!きれいに痩せるためには「単に食べる量を減らせばいい」というわけではありません。なぜなら、極端な食事制限では、筋肉が大幅に減ることで基礎代謝も減少し、リバウンドの危険性が高まるためです。
理想はできるだけ筋肉量を落とさずに体脂肪を減らすことです。そのためには、朝・昼・夜に毎食十分な量のたんぱく質を摂ることが絶対条件です。
たんぱく質の目安量は1食あたり20~30g。食材に置き換えると豚ヒレ肉なら100g、さばなら一切れ程度です。これをざっくりと1日で考えると、肉と魚を200g、卵1~2個、納豆や豆腐などの大豆製品を使ったレシピを2~3品摂れればOKです。
朝は睡眠中に分解された筋肉を取り戻すために筋肉がつきやすい動物性たんぱく質がおすすめ。また、昼食においても何をたべるか迷ったら、動物性のたんぱく質が入ってるものを選ぶというルールを持つとよいでしょう。夕食は、夕方にハードな運動をしないのであれば糖質は控えめにした方がダイエットには効果的。たんぱく質は朝、昼で食べたたんぱく質を振り返りメインの食材を選びましょう。
【書誌情報】
『眠れなくなるほど面白い 図解 たんぱく質の話』
著:藤田聡
シリーズ累計発行部数100万部突破! ダイエット・健康で超大切な『たんぱく質』をテーマに、健康・実用……

【私は8キロ減】焼き芋ダイエットは食べる「時間」が成功のコツ

2020/05/19 12:00
鈴木絢子(すずき・あやこ)
1981年、静岡県生まれ。高校時代、さまざまなダイエットに挑戦、失敗した結果、ひょんなことから「朝さつまいもダイエット」に出合う。健康に8kgやせたことで、サツマイモがダイエットに最適な準完全食品であることを確信。以来22年間にわたってサツマイモを食べ続けている。自らのダイエットの経験から美容・健康分野に興味を持つようになり、サツマイモの普及に努めるとともに、2010年に美容コンサルティング会社を設立。化粧品やサプリメントのプロデュースにも携わる。
忙しい人でも続けられる「焼き芋ダイエット」
43kg、ウエスト58cmを22年間キープ!
私は今年38歳になりますが、身長156cmで体重43kg、ウエストは58cmです。運動は全くしませんが、22年間この体形をキープしています。
でも、それ以前の私は誰が見ても太め。自他共に認めるぽっちゃり体形でした。それがあるダイエットを始めてから8kgやせて、以来リバウンドもしていません。
そのダイエット法とは、「朝食に焼きイモを食べるだけ」という、焼きイモダイエットです。これだけできれいにやせて、リバウンドもなく、健康な体を維持できているのです。