低糖質で低カロリー 高タンパクのアイス ヤミーカップ…|なかなかやせない更年期世代のための効果的なダイエット…|61kg→44kgのダイエットに成功 太りやすい体質…|他

低糖質で低カロリー、高タンパクのアイス「ヤミーカップ」。ダイエット時におすすめ

2020/08/07 11:59
低糖質で低カロリー、高タンパクのアイス「ヤミーカップ」。ダイエット時におすすめ|編集部のヘルシー食レポ  ニフティニュース

なかなかやせない更年期世代のための効果的なダイエット法【基礎代謝編】

2020/08/07 11:25
「ダイエットをしても、以前のように体重が落ちない……」「運動をしてもウエストが細くならない」。プレ更年期、更年期を迎える前と同じようなダイエットでは、体に変化が出にくくなってきます。確実にやせたい! プレ更年期、更年期に適したダイエットとは? 産婦人科医の善方裕美先生にうかがいました。
ダイエット効率を高める女性ホルモンが欲しい!
プレ更年期、更年期になると、女性ホルモンの1つエストロゲンの分泌が急激に減少します。エストロゲンには脂肪の燃焼を促す働きがあり、そのため、エストロゲンが減少することで脂肪が燃焼しにくい体になってしまいます。また、エストロゲンの減少により内臓脂肪の分解が弱くなるので、腸の周りの腸間膜に脂肪がたまり、ぽっこりおなか体型に……。ですからプレ更年期、更年期を迎える前と同じダイエット法では体重が落ちにくく、理想とするスタイルの維持も難しくなってくるのです。
減少したエストロゲンを補う方法としてホルモン補充療法という更年期障害に対して使用する薬剤がありますが、ホルモン補充療法の効用に「体型維持」や「ダイエット効果」というものはありません。体型維持を目標とするなら、プレ更年期、更年期に適したダイエット方法を試してみましょう。
寝ているだけでもやせる!? 基礎代謝で脂肪を燃焼
エストロゲンが減少するプレ更年期、更年期。付……

61kg→44kgのダイエットに成功。太りやすい体質でも【体型&体重キープ】を叶えるコツ

2020/08/07 09:25
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体型キープをしていく上で大切なのは、常に“生活習慣をコントロール”することになります。そこで参考にしたいのが、61kg→44kgのダイエットに成功した韓国のアイドル、キム・ヒョナが実践する体型&体重キープを叶えるコツ。「太りやすい体質」と公言するヒョナですがどのようなことを実践しているのでしょうか?
▶︎太りやすい体質なら必読。食べることが好きでも【体型&体重キープ】を叶えるコツ
 
(1)小麦食品を摂取しない&食事の量と時間をコントロール
ヒョナの食事管理の内容はいたってシンプル。ズバリ「小麦食品を極力摂らない」ことになります。その理由は、パン等の小麦食品に含まれるグルテンが食欲を増進させてしまうからとのこと。
実際ヒョナの食生活はパンやパスタ、ラーメンといった高カロリーな食品を避け、お米を主食にするのが基本だそうです。しかし、小麦食品を極力摂らない反面、それ以外は食べたいものを食べてストレスを溜めないようにしているそうで、実際ダイエット期間中も「トッポギ(韓国のお餅を甘辛いソースで煮たもの)や天ぷらを食べていた」とインタビューで明かしています。
ただし、「食べる量をコントロールすること」、「日が昇っているうちに食べ終わること」を心がけ、空腹感によるドカ食いを防止するために「1日の食事を数回……

30歳大食いOLが10カ月で「美筋女王」になった訳

2020/08/07 05:45
「ぽっこりお腹で猫背」「足が太くて短く」「お尻は平らで四角形」……。とくにお尻は最大の悩みで、つねにお尻が隠れる服しか着ませんでした。
大学を卒業して就職してからも、おデブ街道一直線。最初の就職先はある有名証券会社での営業職でしたが、とにかく忙しい。ストレスはどんどんたまり、そのはけ口をすべて食べることで解消していました。
もともと、私の家族は一家そろって大食いで、いつもおかずは争奪戦、ご飯もおかわり3杯は当たり前の食生活でした。ストレスがないときでも食べる量が半端なく、とにかく食べまくりました。
毎日ランチタイムになると、ひとりで食べ放題のお店へ。そこでストレス解消を兼ねて、時間いっぱいまで食べまくるのです。ランチにひとり、食べ放題でがっつくОL……。ちょっと怖いものがあったかもしれません。
「食べまくりといっても、実際はそれほどでもないのでは?」とよく言われますが、私の大食いは「男性も顔負け」です。全然イバれた話ではありませんが、私は大食いでは「数々の伝説」(?)をつくっているので、実例を紹介します。