1週間平均3kg痩せる 簡単ダイエット &減量効果も…|少しの工夫でマンネリ解消! 毎日の料理をラクにする考…|ダイエット中でも食べられる! 低糖質なおやつ35|他

1週間平均3kg痩せる「簡単ダイエット」&減量効果も期待できる簡単“脚やせ”習慣

2021/05/29 19:25
麺類のカロリーランキングTOP5! ダイエット中は食べちゃダメな麺類、太らない食べ方
2021/05/28 (金) 20:25 ダイエット中に食べてもOKの「太らない麺類」とは?ラーメン、パスタ、そば、うどん。麺類は、主食の中でも太りやすい食材として知られていますが、それぞれの製法やレシピが異なるため実はカロリーにかなりの差が...

少しの工夫でマンネリ解消! 毎日の料理をラクにする考え方 ~料理研究家・牧野直子先生~(レタスクラブ)

2021/05/29 19:00
少しの工夫でマンネリ解消! 毎日の料理をラクにする考え方 ~料理研究家・牧野直子先生~(レタスクラブ) - Yahoo!ニュース  Yahoo!ニュース

ダイエット中でも食べられる! 低糖質なおやつ35

2021/05/29 18:24
低糖質ダイエットを行っている期間は、おやつにも注意することが重要。良さそうに見えても、実は砂糖分がたっぷり含まれている添加物もあるのだ。
そこで、市販されているなかからベストな低糖質食品のリストを作ってみた。これらの食品は、加工食品やデザートの多くに加えられている砂糖分が少なく、タンパク質や繊維質、体に良い脂肪分が含まれている。さらに嬉しいのは、それぞれの糖分含有量は1桁。1回分当たり糖分は8g以下に抑えられているものばかりだ。
今回は、おすすめのおやつを紹介するだけでなく、スーパーに行った時に役立つアドバイスも伝授。まずは、主要原材料が本物の自然食品であるおやつを探すこと。次に、同じ棚にある他の食品と比べて、糖分の総量ができる限り少なく、原材料の中で2番目、もしくは3番目に多く含まれていないことをチェック。
名前にごまかされてしまうが、玄米シロップやアガベシロップ、蜂蜜、メープルシロップ、ブドウ糖果糖液糖、転化糖、サトウキビ糖(ケインシュガー)、コーンシロップ、黒糖、糖蜜、カラメル、グルコース、グルコースシロップなどはすべて砂糖分だ。
最後に、乳製品やフルーツベースのおやつを選ぶ場合は“オリジナルフレーバー”ではなく“プレーン”や“無糖”と書いてある商品を探そう。砂糖無添加、もしくは砂糖分である原材料名が原材料リストに書かれているもの以……

目指したいのは出産前よりもキレイな体! キレイと健康を手に入れる正しい産後ダイエットって?

2021/05/29 17:20
出産時の赤ちゃんは重さが約3kg。羊水や胎盤、大きくなった子宮や増えた血液を加えると、出産までに約7~8kg増えるのは当然です。でも実際は、それ以上に太っているママが多いのではないでしょうか?その理由は、主に3つ考えられます。
皮下脂肪が増える
妊娠中、女性の体はおなかの赤ちゃんを守るため、ホルモンバランスの影響で脂肪を蓄えやすくなっています。加えて、つわりが終わるころから食欲が増し、普段以上に食べてしまったり、食の好みが変わって妊娠前はあまり口にしなかった甘いものや油っこいものが無性に食べたくなったりして、ますます脂肪を蓄えやすくなります。

ダイエットに春雨は良くない? 気になるカロリーや成功の秘訣

2021/05/29 16:31
また、意外なようですが、食事ではエネルギーを摂取するだけでなく「消費」もします。食後、身体が温かくなるのは「食事誘発性熱産生」によるものです。摂取した栄養素が体内で分解されると、その一部が体熱となり消費されるので、食後は安静にしていても代謝量が増えます。
食事誘発性熱産生では、たんぱく質のみをとった場合は摂取エネルギーの約30%、糖質のみの場合は約6%、脂質のみの場合は約4%をエネルギーとして消費します[*8]。したがって、春雨だけを食べるより、たんぱく質が豊富に含まれる肉・魚と合わせて食べることで、効率のよいエネルギー代謝が期待できます。
さらに、よく噛まない食事より噛んだ方が食事誘発性熱産生は高くなる[*8]といわれているので、「よく噛んで食べる」ことも大切です。
運動不足で筋肉が衰えると、基礎代謝が低下するだけでなく食事誘発性熱産生も低下します。逆にトレーニングで筋肉を増やすと食事誘発性熱産生も高くなるとされています[*8]。食事に気を付けるとともに運動もすると、さらにダイエット効果が高められるでしょう。

「糖質制限ダイエット」がいけないこれだけの理由 炭水化物は少なすぎると不健康に

2021/05/29 15:38
体重は減っても死亡率が上がってしまう日本では「糖質制限ダイエット」が流行っていますが、私は糖質制限ダイエットをおすすめしていません。体重を減らすという目的は達成できるかもしれませんが、死亡率が高くなるなど健康を害してしまうリスクが報告されているからです。
さらにいうと、たしかに糖質制限では比較的短期間で体重減少やウエストが細くなったことを実感できますが、6カ月以上継続することが難しいことも知られています。
今回は「炭水化物」に注目して研究からわかっていることを説明しようと思います。
ごはん、パン、麺類などの炭水化物は食事の中で大きな割合を占める重要な要素です。なんとなく炭水化物は身体に悪い、もしくは太る原因になると思っていて、悪者になりがちなのですが、実はこの理解は間違っています。
最新の科学では、炭水化物をうまく選んで味方につけることで、空腹をがまんするなどのストレスを感じることなく、健康になり、痩せることができると考えられています。
まず理解していただきたいのは、炭水化物の中には、白米や小麦粉などのような「精製された白い炭水化物」と、玄米や全粒粉のような「精製されていない茶色い炭水化物」の2種類があるということです。
そして前者は健康に悪いのに対して、後者は健康に良いという真逆の影響があります。白い炭水化物を食べている人ほ……