ローソンの冷凍スイーツが美味&低カロリー ダイエット…|ダイエットに使える!?糖質を最大54%カットするSO…|8kg減量後に3日で7kg体重増?! 絶対にリバウン…|他

ダイエットに使える!?糖質を最大54%カットするSOUYIの炊飯器「Low Caloriena」

2021/10/16 20:38
ご飯の量は減らさずに「ダイエット」をした~い!テレワークでお仕事中のみなさま、いかがお過ごしでしょうか。無能な筆者であろうが、みなさま方であろうが、日々、三食の食事は取らなければお腹が空いてしまい、寝込んでしまうことは言うまでもありません。
そのうち夕食は、かなりの人が炊飯器でお米を炊いて、「ご飯」を食されることが多い事かと思います。
そして、テレワークで運動をしないと、多くの人の腹が出てしまい、太ってしまいます。(腹の出具合には個人差があります)
ちなみに、「ご飯(飯)」とは、イネ科の穀物である「米」に、水を加えて、煮る・蒸すなどをして炊いた食品のことです。
生米に含まれる「βデンプン(糖が鎖状に繋がる巨大分子)」を、水を加えて加熱することで、糊化された「αデンプン」になり、美味しく食べられるという塩梅です。そこら辺、あまり筆者も理解できていませんが、それは気にしないことにしましょう。
しかし、そんな「ご飯」をいくら美味しいからと言って、何杯もおかわり君(中村 剛也選手)をしていると、糖質の摂取が必要量より過多になり、食後の血糖値があがり、糖は体内脂肪となって肥満の原因になります。
したがって、過度の糖質の摂取を抑える「糖質制限」対策はマジ重要です。
※ただし糖質の摂取については、一定量は必要です。あくまでも「過度」の……

8kg減量後に3日で7kg体重増?! 絶対にリバウンドを招く【避けるべきダイエット】とは

2021/10/16 20:25
当時はグラビア撮影に向けて身体を絞っていたそうで、撮影が終わると朝から寝る瞬間まで、お菓子、肉、ハンバーガー、ピザなど好きなものをとにかく食べまくり、体重はすっかり元に戻ってしまったのだそう。聞いているだけで心臓が痛くなる、身体に悪そうなダイエット&リバウンドストーリーです。
 
ダイエットをやめたら「8kgリバウンド」
元AFTERSCHOOLのユイは、アイドル時代は「健康的な体型で理想的!」と評価されていましたが、女優転身後に大幅なダイエットに着手。しかし、あまりに痩せすぎて体調を心配されるほどでした。
当時は1日1000kcalを目安に食事を管理していたそうで、ダイエット後に「結局8kgリバウンドした」と告白しています。そんな彼女、現在は栄養バランスと質のいい食事を心がけて体型キープに努めているそうで、スレンダーなスタイルを維持しつつ女優としてのキャリアを確立しています。
 
手っ取り早く体重と見た目に効果が現れやすい食事を制限するダイエットですが、極端に厳しくやりすぎると筋肉がどんどん落ちてしまい、必ずと言っていいほどにリバウンドしてしまう大きなデメリットがあります。韓国の芸能人たちの失敗事例を反面教師に、規則正しい生活と運動、そして栄養バランスの取れた食事の中でカロリーコントロールすることを意識してダイエットに励みた……

ヒカキンさん「目指せ82kg」 ダイエット10日目で91kgから88kgに到達したとツイート

2021/10/16 18:35
10月15日、人気YouTuberのヒカキンさんがTwitterにて
【ダイエット10日目】91kg→88kg到達目指せ82kg
とツイート。顎に指をあててこちらを向いている顔写真を投稿した。反響を呼ぶ中、同じくYouTuberのPDS株式会社さんからは「この時のヒカキンさん見たいっすw」と過去のツーショット写真を添えたコメントが寄せられる。ヒカキンさんはそれに対し
これは65kgくらいやなぁ(笑)
と返答していた。
実際、過去のYouTube動画ではかなりスリムなヒカキンさん。YouTubeでの活動開始からおよそ10年、かなり恰幅もよくなってきているようである。果たして、目標の82kgに到達することはできるのか? 注目だ。
※画像は『Twitter』より

女性や肥満者にとって人工甘味料がダイエットの妨げになる可能性、南カリフォルニア大学研究報告

2021/10/16 12:00
人工甘味料がダイエットの妨げになる人の特徴は?やせるために砂糖ではなく人工甘味料を利用している人も少なくないだろう。しかし、人によっては人工甘味料がやせるのに役立たないばかりか、食欲を高めてしまう可能性もあることが分かった。
米南カリフォルニア大学(USC)ケック医学校のKathleen Page氏らの研究結果であり、詳細は「JAMA Network Open」に9月28日掲載された。
論文の上席著者であるPage氏によると、減量目的での人工甘味料の利用を巡ってはこれまでにも論議が繰り返されてきたという。
「人工甘味料が減量に役立つという複数の研究結果がある一方で、体重増加を促したり、2型糖尿病、代謝性疾患を増やす可能性を指摘した研究も存在する」とのことだ。
Page氏らの研究の対象は、過去3カ月間体重が安定している健康な成人74人で、平均年齢は23.40±3.96歳、女性が58%。人工甘味料の影響が体重によって異なる可能性を考慮し、BMI19.18~40.27という広範囲にわたる対象者が選択された。平均BMIは27.22±5.18で、過体重者(BMI25~30未満)が32%、肥満者(同30以上)が31%含まれていた。
研究デザインはクロスオーバー法で、12時間の絶食後、人工甘味料(スクラロース)溶液、スクロース(砂糖)溶液、または……