家事中にダイエット!? ほっそり太ももを目指す なが…|子ども3人でも1年で4キロ減!無理なく続く3つの工夫…|キンタロー ダイエット停滞期を乗り越えた方法を紹介 …|他

家事中にダイエット!? ほっそり太ももを目指す「ながらエクササイズ」

2019/05/21 21:00
ダイエットや健康のために運動をやりたいと思ってはいても、習慣化させるのはハードルが高いもの。そんなときにおすすめなのが、家事をしている時間を利用した“ながらエクササイズ”。家事をしながら、シェイプアップも目指せるなんて一石二鳥ですね。
そこで今回は、ヨガインストラクターのyuukaさんが、太ももにフォーカスをした“ながらエクササイズ”をご紹介します。
太ももの裏側のスッキリを目指すyuukaさんによると、太ももの後ろ側がぷよぷよしていたり、硬くなっていたりする人は、痩せにくい体を日常の動きの癖でなってしまっている可能性があるそう。
気になる方は、まず太ももの“裏側”をスッキリさせましょう。姿勢を美しくするためにも、痩せやすい体質に変えるためにも、下半身をスッキリさせるためにも、とにかく大切な部分です。
太ももの裏側がスッキリすると、姿勢が伸びやすくなり、全身の稼働する筋肉が増えることで、基礎代謝の上昇が期待できます。

子ども3人でも1年で4キロ減!無理なく続く3つの工夫(サンキュ!)

2019/05/21 20:42
糖質オフダイエットは、すぐやせるけど反動も大きいとのウワサも。朝起きたらすぐに飲む1杯の白湯と青汁で、大好きな朝ごはんを我慢せずに、ゆるく糖質コントロール!
◎頑張らずにどか食い防止!朝の飲み順
・白湯
朝イチ、ぼーっとしながらでも白湯を用意するのが習慣に。目と腸が目覚めます。続けるうち
にお通じがよくなって肌もキレイに。
・青汁
白湯のあとは粉末の青汁を豆乳で割ってシェイク。このあとで食べるパンの糖質の吸収をゆ
るやかに。不足しがちな野菜を補う目的も。
・雑穀パン
パンが大好きで我慢したくないから、糖質の吸収が穏やかなライ麦パンや雑穀パンに。青汁でおなかが満たされているので1枚で満足。
★続くポイント
値段を気にしたくないから、青汁は大容量の徳用品でOK!
「飲み続けることが大事だから、家計に負担のない大容量のお得な商品に。飲みきったら違う味を買うので、飽きません」
★専門家もおすすめ!
白湯を飲むと、胃袋が大腸を刺激して腸の伸縮運動を活性化させるため、お通じがスムーズになります。青汁は、ヤセ菌〞を腸壁に集める「短鎖脂肪酸」を体内で生産させるので、ダイエットに◎です!(東京医科歯科大学名誉教授 藤田紘一郎先生)

キンタロー。ダイエット停滞期を乗り越えた方法を紹介「体重が減らなくなった!!」

2019/05/21 18:00
お笑い芸人のキンタロー。が20日に公開した自身のアメブロで、バラエティ番組『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)の社交ダンス企画のために行ったダイエットでの停滞期の乗り越え方を明かした。
キンタロー。は、同番組の中で、“ロペス”ことお笑いコンビ・ぱいんはうすの岸英明と社交ダンス企画に出演しており、5月16日のブログでは「激闘のマイナス14キロまでに行き着くまでの記録を少し話していこうと思います」と予告。18日のブログでは、まずは体重を減らすために短期集中型エクササイズ『ビリーズブートキャンプ』を行ったことを明かしていた。
キンタロー。は『ビリーズブートキャンプ』を始めた頃を振り返り、「はじめの1週間は身体がびっくりしたのか 大汗ダラダラ めちゃくちゃ汗をかいたのを覚えてます」と当時の大汗をかいた写真を公開。「59キロまでふくれあがっていた体重も1週間で2キロおちました!」と順調だったことを説明するも、「しかし!!3週間目くらいに入ってくるとピンチが訪れました。体重が減らなくなった!!」と55kgで停滞期に入ったことを明かした。
「どうしたものか。。何か新たなものを導入しなければ」と思ったキンタロー。は、『ビリーズブートキャンプ』を1日1回から1日2回に増やしたことを告白。数あるプログラムの中でも、「しんどい方の60分コースを時間ないと……

「生きてるだけで痩せる」ダイエット術…運動より効く習慣がある(女子SPA!)

2019/05/21 15:46
 肝臓を整えるためには、「毎食、たんぱく質をきちんと摂る」。これが第一だと本書。最近のダイエット方法に関しては、どれもこれもたんぱく質至上主義! みたいなところがあり、私も意識して食べるようにしているのですが、1日の摂取量を把握している人は案外少ないのでは。
 本書では、「厚生労働省『日本人の食事摂取基準(2015年版)』によれば、18歳以上の女性で1日50gが推奨量」と解説しています。
 具体的に、「目安としては、昼食と夕食でそれぞれ手のひらサイズ、約100gの魚介類かお肉類、大豆製品をメインとして食べれば、一食あたり20g×2食で40gは食べられる計算になります。残り10gは朝食や間食、ドリンクなどで摂れればクリア」。なるほど、これならわかりやすいですね。
 たんぱく質がもっとも効率よく働いてくれるのが、朝。なんと、「『高たんぱく質の朝食』で食への欲求や執着が弱まった」という研究結果まであるのです(2014年に栄養学の国際誌であるニュートリション・ジャーナル誌オンライン版に発表)。
 朝イチのたんぱく質メニューで思い浮かぶのが、卵や納豆ですが、本書ではプロテインを推奨。確かに、「手のひらサイズのたんぱく質」より手軽ですし、多忙な朝には大助かり。
 私もプロテイン愛好者ですが、昨今の筋肉ブームからか、粉末タイプでもさまざまな味が市……

美女医イチオシ!美肌&ダイエット食「トマト味噌汁」の作り方

2019/05/21 12:13
関由佳(せき・ゆか)
内科医。予防医学を軸に、食事で血糖値をコントロールする方法を学び、ダイエット外来や糖尿病治療にその理論を応用した栄養指導やレシピ本を多く出版。2013年、ニューヨークの料理専門学校に留学。現在、岡山大学大学院で腸内環境と発酵豆の研究をしながら、オンラインで体質改善プログラムの監修を担当。また、味噌ソムリエと野菜ソムリエの資格を持ち、メディカルフード料理研究家としても活動している。専門は予防医学、栄養療法。
みそを食べたら長年のめまいや便秘が改善!
内科医である私のモットーは、「薬を使わずに食べ物で人を癒すこと」です。そして、私が最もお勧めしている食材は、「みそ」です。
なぜ、薬を使わない医師になったのか。そして、なぜ、みそを勧めているのか。そのきっかけは、長年経験した、私自身の不調にあります。
私は10代のころから、ホルモンバランスの乱れが原因による、さまざまな症状に悩まされていました。例えば、急に立ち上がるとめまいに襲われる起立性低血圧症、慢性的に便秘や下痢をくり返す過敏性腸症候群、月経不順をはじめとした婦人科系のトラブルなどです。