そのまま捨てるのはもったいない!いらなくなった香水の…|ロシア史まとう香水物語 農奴解放→革命→クリミア併合…|SHIROの限定フレグランス ポピー 可憐でフレッシ…

そのまま捨てるのはもったいない!いらなくなった香水の意外な再活用術(with online)

2020/03/25 20:11
せっかく買って使わなくなった香水、そのまま捨てるのはもったいないと思っている人もいるのではないでしょうか。そんな方のために、香水のアレンジ方法についてもお伝えしていきますね。
■ルームフレグランスに
空き瓶に重曹を詰めたら、そこに香水をプッシュ。4~5滴ほど入れた後に、よくかき混ぜます。そのまま竹串を入れれば、あっという間にルームフレグランスの完成です! 香りがきつい場合は、エタノールなどで薄めれば大丈夫。
逆に香りが薄くなってきた場合は、竹串でくるくると数回かき混ぜてみてください。香りが復活します。
■芳香剤に
ルームフレグランスの要領で、そのままトイレや匂いの気になるところにおくだけで、芳香剤がわりに使うこともできます。いつでもお部屋がいい香りなのは嬉しいですよね。
■サシェ(香り袋)に
いらない袋(100円ショップなどでも購入可能です)を巾着型にし、その中に綿を詰めます。そこに数滴サッと香水をプッシュすれば、そのままサシェとしても利用することができますよ。サシェは別名香り袋とも呼ばれていて、衣類など香りを出したいものの近くに置いておいたり、部屋の引き出しに入れておいてもふんわりと香ってくれます。
友達へのプレゼントにあげても喜ばれますね。ぜひ試してみてください。
■部屋の掃除に
いらなくなった香水……

ロシア史まとう香水物語 農奴解放→革命→クリミア併合:国際(TOKYO Web)

2020/03/25 17:36
 ロシアには香水の長い伝統がある。女帝のエカテリーナ二世の治世には既に宮廷で用いられ、社会主義革命を経て労働者階級にまで普及した。二〇一四年のウクライナ領クリミア併合を機に、再び国産品の需要が高まっている。ロシア近現代の国難をしぶとく乗り越えてきた香水とは−。 (モスクワ・小柳悠志、写真も)

SHIROの限定フレグランス「ポピー」可憐でフレッシュなフローラルノート

2020/03/25 16:45
SHIRO(シロ)の限定フレグランスシリーズから、「ポピー」が2020年5月7日(木)に登場。予約期間は4月23日(木)から5月6日(水・祝)まで。
色とりどりの“ポピー”をイメージポピー オードパルファン 40mL 3,800円+税移りゆく季節に合わせた香りを毎月提案する、SHIROの限定フレグランスシリーズ。 5月は、黄色や赤、ピンクなどに花をつけるポピーをイメージして、可憐でフレッシュな香りを楽しめるフレグランスを取り揃える。
ポピー 練り香水 12g 2,800円+税可憐でフレッシュな香り「ポピー オードパルファン」は、色とりどりに花咲くポピーをイメージ。爽やかな酸味を感じるベルガモットなどのフルーティな香りに始まり、ローズやスミレが織りなす、上品で深みある甘さのミドルノートへ。そして最後には、アンバーやムスク、ラズベリーが、軽やかでありながら印象的な甘さを残してくれる。
ポピー ルームフレグランス 200mL 4,200円+税ハンド美容液や練り香水もまた、オードパルファンのほかにも、べたつかずに手肌を潤すハンド美容液や、持ち運びに便利な練り香水、部屋でのリラックスタイムを演出してくれるルームフレグランスもラインナップする。
詳細SHIRO限定フレグランス「ポピー」
発売日:2020年5月7日(木)
予約期間:4月23……